奥深くまでチンポをぶち込んだ俺は、よく締め付けるマンコに気持ちよくなっていた。
言葉は喋らず、激しく腰を振り続けて、佳奈は誰かわからないチンポで、イキかかる瞬間…!
俺は、乳首に付けた洗濯バサミを激しく叩き落として、佳奈に乳首へ激痛と刺激を与えると!
「アッ…アァァ……、イク!イク!ギャァーァァッ!」
身体を弾ませ、イッてしまった佳奈に、俺は中出して!満足していた。
しばらく、チンポを入れたまま、2人は余韻に浸りながら、俺は乳首を強くつまみながら、チンポを引き抜いて、
逆流する精子が、佳奈から溢れ出した。
俺は、そのままその場を立ち去り、またしばらく佳奈をそのままにした。それから1時間は過ぎ、佳奈の前に
「おはよう」
と現れる俺は、チンポを入れた事は内緒にして
「媚薬はどうだった?気持ち良かったか?」
佳奈は、なんて言うか?チンポ入れられた事を話すか?試されていた。
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