伸二に奥深くまでチンポをぶち込まれ、私のおまんこは伸二を気持ちよくさせていた。
言葉もかけず、激しく腰を振り続けて、私には誰かわからないチンポで、昇天させられる瞬間!
伸二は、乳房や乳首に付けた洗濯バサミを激しく叩き落として、私に激痛と刺激を同時に与えた。
佳奈「あっ、はああ・・・イク!逝く!逝くうう・・・うぎゃああ!」
大きく身体を弾ませ、逝ってしまった・・・。
同時に伸二は中出した・・・私の反応に伸二は満足していた。
しばらく、チンポを入れたまま、2人は余韻に浸っている・・・。
伸二は乳首を強くつまみながら、チンポを引き抜くと・・・
私の膣から逆流する精子が溢れ出した・・・。
伸二は、そのままその場を立ち去り、私をそのままに放置した。
それから1時間は過ぎ・・・。
伸二「おはよう」
私の前に現れた伸二は、チンポを入れた事は内緒にして・・・
伸二「媚薬はどうだった?気持ち良かったか?」
私がなんて言うか?・・・チンポ入れられた事を話すのか?・・・。
私は伸二に試されていた。
私もさっきの男が伸二だと最初は確信は無かった・・・。
だけど、今迄散々弄ばれた身体は無意識に主人の感触を覚えている。
それと、伸二の匂い・・・。
視覚を遮られていたが故に、私の感覚は研ぎ澄まされ伸二だったと確信する。
佳奈「は、はい・・・」
痛みと快楽・・・ごちゃ混ぜに全ては快楽へと擦り込まれていった。
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