伸二の指示は、犬の格好で、オシッコしていけ・・・。
スイッチの入ってしまった私は喜んで従う・・・。
もう、ただの変態でしかなかった。
私はその状況にまで酔いしれている。
駐車場で四つん這いになり、自分の車の後ろで片足を高く上げて
思いきり飛び散るように、オシッコをばら撒いてしまう・・・。
気持ち良くなり、なかなかおしっこは止まらない・・・。
その様子は動画に収められて、伸二にリアルタイムで送られていた。
伸二(お前、すごいな!完全に変態だ!
そのまま、家まで安全に帰れよ。
シャワー浴びて、落ち着いたら連絡して来いよ。
変態奴隷に厳しいお仕置きをしてやるから!)
真昼間で人も車も少なく、無事に帰宅してシャワーを浴び、落ち着いた。
佳奈(変態佳奈です・・・伸二様、家に帰って落ち着きました、ありがとうございます。
厳しいお仕置き、容赦なくお願いします。)
もう、16時を過ぎようとしていた。
シャワーを浴びると、意識ははっきりして恥ずかしさに押し潰されそう。
すると、伸二からの返事が入る・・・。
伸二(全裸にコブ縄だけの姿で、玄関横に置いた檻の上で、手足を大の字に開いて。
俺を待っていろよ、完全に何も見えない目隠しをして・・・
先ずは脚から、手錠を使って大きく足を開いて、片足ずつ拘束してしまえ!
その後で片手ずつ、手錠で拘束して、動けないように自ら檻に拘束して、俺を待っていろよ。
わかるか?ちゃんと大きく足を開いて、だからな。
お前の家に行って、言う通りに大きく開けてなかったりしたら、朝まで放置するからな!)
伸二は指示は外にある檻に、そんな恥ずかしい格好で拘束??しかも自らの手で!
まだ、外は明るく、想像しただけでも恥ずかしい・・・。
さっきはスイッチが入ったから出来た・・・。
でも、今は違う・・・だけど私は言われた通り、手錠4個と目隠しを持って、フラフラしながら檻へ向かっていった。
しかし、檻に入ると意識が変わる・・・スイッチが入ってしまうのだった。
顔を覆う前頭ラバーマスク・・・口と鼻だけがあいているだけで
光すら感じない・・・。
見えない中で、片手、片足と順番に檻の鉄格子に手錠をはめて固定していく。
まだ明るい夕方、シャワーを浴びて正気に戻った佳奈に、厳しいお仕置きの指示。
檻の上に乗る佳奈。パイプがお尻にあたり、コブ縄を刺激されつつ、片足を大きく開くと、
ガチャ、ガチャ!
先ずは右脚を拘束して、次は左脚!
(大きく開かないと、朝まで放置される!
それも刺激的に感じる変態な佳奈だったが、言われた通りあり得ないぐらいに開脚して、
ガチャ、ガチャ!
男でも恥ずかしい、無様な大股開き!
鍵は伸二が持っているので、一度拘束すると、元には戻れない佳奈。
(ああー、こんな恥ずかしい格好で、私には伸二様を待つしかない…んだ。)
また、スイッチが入った佳奈は、全頭マスクをかぶると、視界は全く見えず。
(このままじゃ、誰が来ても私にはわからないし…このまま両手も拘束するの?)
言われた通り、厳しいお仕置きに感じた。
檻の上で、寝転ぶと……左手から…
ガチャ、ガチャ!
次は右手を……ガチャ!、ガチャ!
(あー、やってしまった!
まだ、明るい夕方なのに……
自宅とはいえ…誰か来たらどうしよう!…)
自ら変態な格好に拘束して、伸二様を待つ。
大股開きに通されたコブ縄が、佳奈を刺激して、自然と腰を動かして、恥ずかしいのに気持ち良すぎて……
佳奈は、何度となくイキ、
グッタリとしてしまった。
どれくらい時間が経ったか、佳奈が目を覚ますと、明るさはわからなかったが、もう暗くなって19時を過ぎていた。
(あー、まだ?伸二様、恥ずかしいし…、
早く来て、佳奈をお仕置きしてください。)
そう思うと、また股間のコブ縄が刺激になり、腰を動かし出す佳奈。
イキたいのを我慢し、伸二様を待つも、また、腰を動かし気持ちよくなり、
でもまた、イクのを我慢して、
自ら必死に寸止めして、俺を待っている佳奈。
ようやく車の音がするが、通り過ぎていく音。
(伸二様、早く……早く、佳奈をお仕置きしてください)
必死に、俺を待つ佳奈に、
「ガサッ、ガサッ!ガサッ、ガサッ!」
人が近づいてくる足音が聞こえて、佳奈は
「伸二様?……伸二様??、ですか??」
佳奈は必死に聞くが、俺は何も言わず、
佳奈の乳首を触り、指で思いきり摘んで…!
股縄を引っ張っていた!
まだ明るい夕方、シャワーを浴びて正気に戻ったところに厳しいお仕置きの指示。
檻の中に入るとパイプがお尻にあたり、股縄を刺激されながら片足を大きく開くと
ガチャ、ガチャ!先ずは右脚を拘束して、次は左脚・・・
佳奈(大きく開かないと、朝まで放置されちゃう・・・)
官能的刺激を感じる変態な私だったが、言われた通りあり得ないぐらいに開脚して
男の人でも恥ずかしい、無様な大股開きに・・・
手錠の鍵は伸二が持っているので、一度拘束すると、元には戻れない・・・。
佳奈(ああ・・・こんな恥ずかしい格好で、私には伸二様を待つしかないんだ・・・)
また、被虐のスイッチが入ってしまい、全頭マスクをかぶると、視界は全く閉ざされ。
佳奈(このままじゃ・・・誰が来ても私にはわからない・・・このまま両手も拘束するの?)
言われた通りの厳しいお仕置きに感じた。
さらに檻の中で、寝転ぶと左手から・・・
ガチャ、ガチャ!
次は右手を・・・ガチャ!、ガチャ!
佳奈(ああ・・・やってしまった!
まだ、明るい夕方なのに・・・
自宅とはいえ、誰か来たらどうしよう・・・)
自ら変態な格好に拘束し、伸二様を待つ私・・・・。
大股開きに通された股縄が、スリットに食込み刺激して
自然と腰を動かして、恥ずかしいのに気持ち良くなっていく。
私は、何度となく逝ってしまいグッタリとしてしまった。
どれくらい時間が経ったか、佳奈が目を覚ますと、明るさはわからなかったが、もう暗くなって19時を過ぎていた。
佳奈(ああ・・・まだ?伸二様、恥ずかしい・・・
早く、早く来て・・・佳奈をお仕置きしてください・・・)
そう思うと、また股間の股縄が刺激になり、腰を動かし出してしまう・・・。
それでも、逝きたいのを我慢し、伸二を待つも、また、腰を動かし気持ちよくなり
でもまた、逝くのを我慢して、自ら必死に寸止め状態で伸二を待っている。
ようやく車の音がして、伸二が来たかと思うが通り過ぎていく・・・。
佳奈(伸二様、早く、早く佳奈をお仕置きしてください)
必死に逝くのを堪え、伸二を待っている。
ガサッ、ガサッ!ガサッ、ガサッ!・・・
その時、人が近づいてくる足音が聞こえる。
佳奈「伸二様?・・・伸二様・・・ですか??」
視界の効かない私は必死に聞くが、その人は何も答えてくれない。
すると、その人は私の乳首を触り、指で思いきり摘み、股縄を引っ張った。
佳奈「伸二様?・・・伸二様ですよね・・・はああ」
私は何度もその人に問いながらも、徐々に昂まる気持ちは抑えられない。
佳奈さん、檻の中だとちょっと違うので、檻の上に晒し者にされて、両手両足を大きく開いて拘束してしまった佳奈。その格好に自ら拘束した佳奈。
誰かわからないが、乳首を強く摘まれ、コブ縄を軽く引っ張られると、自然と腰が動かし、
誰かまだわからないのに、イキそうになる佳奈
(やっぱり変態だな!こんな恥ずかしい格好で、自ら拘束して待っているとは…)
俺は、佳奈をイカせないように、乳首を強くつまみながら、離し!指で佳奈の身体をモテ遊んでいた。
伸二様?伸二様ですよね?
必死になって、質問する佳奈だったが、寸止めを繰り返され、何が何だかわからなくなって来ている佳奈。
俺は、全頭マスクから少し出ている鼻や口にキスしてやると、佳奈は舌を絡ませるように、喘いていた。
いつもと違う乳首責めに、キス!
伸二様でないかも?
佳奈は、そう思うも、身体はもう限界に近づき、時折乳首を軽く摘まれただけで、イキそうになっていた。
俺は、ライターで蝋燭に火をつけると、佳奈の大きく尖った乳首めがけて、熱い蝋燭をたらしてやる!
「伸二様??……エッ?……キャーー…!……熱い!、アアアァァ…」
右…左…と、容赦なくたらされる蝋燭と、コブ縄を軽く引っ張られる刺激に、
佳奈は、大きく身体を衝撃させ、イキ果てて潮を吹き、グッタリしていた。
「コラ!何、勝手にイッてるんだ?」
俺の声を聞き、少し安心するも、
大の字に拘束された身体は、無防備で…
「会社では、偉そうに…。
ちゃんと厳しいお仕置き、お願いしろよ!
蝋燭、気持ちいいんだろ?」
檻といっても晒し台のような大きさ。
いつもは中に入るのだけど、檻の上に自分から晒し者のように
両手両足を大きく開いて拘束してしまった・・・。
全頭マスクで何も見えない・・・。
誰かわからないが、乳首を強く摘まれ、コブ縄を軽く引っ張られると、自然と腰が動いてしまう。
誰かまだわからないのに、逝きそうになってしまう私・・・。
伸二(やっぱり変態だな!こんな恥ずかしい格好で、自ら拘束して待っているとは・・・)
伸二は、わざと私を逝かさないように、乳首を強くつまんだり、はなしたり指で私の身体を弄ぶ。
佳奈「伸二様?伸二様ですよね?・・・」
必死になって、声を出す私だったが、寸止めを繰り返され、何が何だかわからなくなっていく。
伸二は、全頭マスクから少し出ている鼻や口にキスされると、私は怖々だけど舌を絡ませるように喘ぐ。
いつもと違う・・・乳首責められ・・・キス・・・。
もしかしたら・・・伸二様でないかも?
私はそう感じながらも身体はもう限界に近づき、時折乳首を軽く摘まれただけで、逝きそうになる。
カチ!シュボ・・・
佳奈(な、なんの音?・・・)
伸二は、ライターで蝋燭に火をつけると、私の大きく尖った乳首めがけて、熱い蝋燭をたらす。
佳奈「伸二様?・・・エッ?・・・きゃああ!熱い熱い!はあああ」
伸二の蝋は右・・・左・・・と、容赦なく蝋燭が垂らされ、更にコブ縄を軽く引っ張られる刺激に
大きく身体を衝撃させ、逝き果てて潮を吹き、グッタリしていた・・・。
伸二「コラ!何、勝手にイッてるんだ?」
突然、伸二の声を聞き、少し安心するも大の字に拘束された身体は無防備・・・
伸二「会社では、偉そうに・・・。
ちゃんと厳しいお仕置き、お願いしろよ!
蝋燭、気持ちいいんだろ?」
蝋燭責めなんて初めてだった・・・。
佳奈「は、はい・・・もっと・・・もっと厳しいお仕置き・・・
お願いします・・・伸二様」
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