いつものように、ブラウスにスカートだけで、火曜の今日も一日のお仕事を終えた・・・。
今日も18時を過ぎると、事務棟には私たち2人だけになり、昨日と同じようにお仕置きれる・・・。
この時間になると、下着を付けさせてもらえていない私にはスイッチが入っていく・・・。
伸二「さあ、スカート脱げよ・・・」
佳奈(また職場で・・・出来れば場所は変えて欲しい・・・)
しかし、僅かな思いも叶わず、スカートに手をかけ、脱ごうとすると、私の表情は奴隷のモノへ変わっていた。
脱いだスカートは伸二に渡すと・・・
伸二「佳奈、今日もこのシルクの目隠ししておけよ、誰か来ても、お前の顔を隠せて
すぐに鈴木佳奈とわからないから・・・助かるだろ?
また、昨日みたいに、誰か来たらまた、お前をオモチャにしてやるから・・・」
ブラウス1枚の私は、言われた通りにシルクの目隠しをして、あの時と同じ格好に・・・
また、佐藤君に剃毛されたり、北島くんと川上くんに、意識が飛ぶぐらいにおまんこをイジられた事。
その全てを思い出して、またおまんこは熱くなっていた。
伸二「佳奈、でも昨日の後から来たあの2人・・・キモかったなあ。佐藤君にイカされるのは、まあ、良い男だったから、
お前が、感じるのもわかるけど・・・後から来た、あの2人はダメだな。
でも、お前は、あんな2人にマンコイジられて、絶頂してたもんな?覚えているか??
昨日、家に帰ってオナニーしたんじゃないだろうな??」
伸二はヤキモチなのか・・・それとも寝取らせの気持ちがあるのか
いつもと違う雰囲気があった。
職場で、ブラウス1枚で目隠しをした佳奈。
シルク地で、見えているが、日常の事務棟の職場で、ツルツルのマンコが見えてしまうのは、刺激が強かった。
縄や色々な道具をカバンから出した俺は、ハサミを取り出して、
「鈴木佳奈、お仕置きだろう?
このブラウス切って、丸見えにしてやるから。動くなよ。両手は頭の後ろだ!」
素直に従う佳奈。
頭の後ろに回した両手は、
「ガチャ!……ガチャッ!……」
手錠で拘束され、ブラウスにハサミを入れられ、胸の下で切られて、乳房の下が見え隠れする位置で、ハサミで切られてしまうと、
佳奈のヘソやお腹は丸見えになった。
「鈴木佳奈さん、セクシーですね!
お仕置きされたくて、今日もどうせ興奮してたんだろう?ツルツルマンコ、たっぷりいじめてやるから!」
俺は、コブをたくさん作った縄を取り出すと、ドアノブに縛り付けて反対側は部長の机に縛り付け、縄をピーンと張らして
縄渡りをさせて、ツルツルマンコに食い込ませるお仕置きを考えていた。
「鈴木佳奈、わかるよな?縄を跨いで、
お前のツルツルマンコに食い込ませろよ!
気持ちいいところに食い込ませて」
職場では、羞恥の極地だったが、
佳奈は観念したように、足を上げて縄を跨いで、コブ縄をマンコに食い込ませていた。
お仕事をする場である職場・・・日常と非日常がが一緒にある。
そんな状況で、ブラウス1枚で目隠しをされている私。
シルク地で、透けては見えているが、日常の事務棟の職場で、ツルツルのマンコが見えてしまうのは
耐え難い刺激が強くなっていく。
伸二は縄や色々な道具をカバンから出し、ハサミを持って・・・
伸二「鈴木佳奈、お仕置きだろう?
ブラウスを短く切って、下乳丸見えにしてやるからな。
動くなよ・・・ほら、両手は頭の後ろだ!」
突然のハサミに動揺して勝手に防御反応をする私はその言葉に素直に従う。
その頭の後ろに回した両手はガチャ!ガチャッ!と手錠で拘束されると
ブラウスにハサミが入った・・・。
ジョキジョキ、胸の下で切られて、乳房の下が見え隠れする位置までハサミで切られてしまう。
これで私のおへそやお腹は丸見えになってしまう・・・。
伸二「鈴木佳奈さん、セクシーですね!
お仕置きされたくて、今日もどうせ興奮してたんだろう?ツルツルマンコ、たっぷりいじめてやるから!」
ワザと私の名前を言って恥辱を与えながら、伸二は、コブをたくさん作った縄を取り出すと、ドアノブに縛り付け
反対側は部長の机に縛り付け、縄をピーンと張った。
それは縄渡りをさせて、ツルツルおまんこに食い込ませるお仕置きだったのだ。
伸二「鈴木佳奈、何をするかわかるよな?・・・さあ、縄を跨いで・・・
お前のツルツルマンコに食い込ませろよ!
気持ちいいところに食い込ませて歩くんだ」
まさに職場では、羞恥の極地だったが、私は観念して足を上げて縄を跨ぎ
コブ縄をおまんこに食い込ませて歩き出した。
佳奈「あ、はあああ・・・コブが・・・おまんこに・・・」
ゆっくり歩いてどうにかコブの責めを和らげようとするが
時間をかける分余計に刺激を感じる。
コブはおまんこに食込み、クリやアナルまでも強く刺激する。
逆転している立場・・・日常空間と非日常の同居状態は今まで以上に
私に快感を与えた・・・。
職場にセットされた縄渡り。
日常の空間に、かろうじて胸は隠されていたが、お腹や下半身は裸。
事務棟に誰か入って来ても、両手は手錠されていて、隠すことは出来ない。
擦れるコブ縄は、佳奈のマンコやお尻の穴に強い刺激を与え、歩くたびにスイッチが入っていく佳奈。
俺は、携帯で動画をセットし、今日の職場でのお仕置きを全て撮っていた。
佳奈は、刺激に気を取られ、撮られている事まで、頭は回っていなかった。
「鈴木佳奈さん、ツルツルマンコは?
気持ちいいですか?
もっと足を開くと、食い込んでもっと気持ちよくなると思うけど…」
素直に従い、足を開いてコブ縄にクリが刺激され
十分に塗り込んでいた媚薬が、マンコを熱くしていき、佳奈の腰の動きは激しくなり、
身体は気持ち良さそうに、震えてきた。
「鈴木さん、どうしたの?
まさか、こんな職場で、
イクとか無いですよね?恥ずかしい…。」
わかっていても、刺激には勝てない佳奈。
段々とガニ股になり、絶頂が近づいていくと、
何も考えられずに、大きく身体をビクつかせて、
職場でイってしまうことに…。
日常の空間である職場に張られた縄渡りのロープ。
等間隔にコブが作ってあり、私がどうにか爪先立ちで立てる位の高さに張られている。
そこに、かろうじて胸は隠されていたが、お腹や下半身は一糸纏わぬ私がいる。
今ここに誰か入って来ても、両手は手錠で拘束されていて、隠すことなんて出来ない。
しかも擦れるコブ縄は、おまんこやお尻の穴に強い刺激を与え、歩くたびにマゾのスイッチが入っていく。
伸二は、携帯をセットし、今日の職場でのお仕置きを全て撮っている。
私は、刺激的な状況に気を取られ、また撮られている事まで、頭は回っていない。
伸二「鈴木佳奈さん、ツルツルマンコは、気持ちいいですか?
もっと足を開くと、もっと食い込んで、気持ちよくなると思うけど・・・」
伸二は私の名前を呼ぶ事で、一時的に私の意識を呼び覚ます・・・。
素直に従い、足を開いてコブ縄をゆっくりわたるが、クリもアナルも刺激され
ロープに媚薬塗り込まれていたのか、おまんこを熱くしていき、徐々に私の腰の動きは激しくなる。
意識を呼び戻され、頭はハッとするが、身体は気持ち良く震えるほどだった。
伸二「鈴木さん、どうしたの?まさか、こんな職場で、
イクとか無いですよね?恥ずかしいねえ・・・」
伸二にからかわれている事はわかっていても、刺激には勝てない・・・。
段々とガニ股になり、股間を強く擦り付け、絶頂が近づいてくる・・・。
意識が朦朧として、何も考えられずに、大きく身体をビクつかせてしまっている。
もう、ここが職場でもどうでも良かった・・・。
私は恥ずかしい程の潮を噴きながら行ってしまった。
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