職場にセットされた縄渡り。
日常の空間に、かろうじて胸は隠されていたが、お腹や下半身は裸。
事務棟に誰か入って来ても、両手は手錠されていて、隠すことは出来ない。
擦れるコブ縄は、佳奈のマンコやお尻の穴に強い刺激を与え、歩くたびにスイッチが入っていく佳奈。
俺は、携帯で動画をセットし、今日の職場でのお仕置きを全て撮っていた。
佳奈は、刺激に気を取られ、撮られている事まで、頭は回っていなかった。
「鈴木佳奈さん、ツルツルマンコは?
気持ちいいですか?
もっと足を開くと、食い込んでもっと気持ちよくなると思うけど…」
素直に従い、足を開いてコブ縄にクリが刺激され
十分に塗り込んでいた媚薬が、マンコを熱くしていき、佳奈の腰の動きは激しくなり、
身体は気持ち良さそうに、震えてきた。
「鈴木さん、どうしたの?
まさか、こんな職場で、
イクとか無いですよね?恥ずかしい…。」
わかっていても、刺激には勝てない佳奈。
段々とガニ股になり、絶頂が近づいていくと、
何も考えられずに、大きく身体をビクつかせて、
職場でイってしまうことに…。
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