同級生のオタク系2人にも触られ、何度となくイカされた佳奈は、最初は身体をのけ反らせたり、ピクピクと反応しては、
イクゥ!……イクゥ!…アァァァァァ…
と、声を出していたが、
気を失うぐらい、フラフラになるまでオモチャにされ、意地が飛んでしまう佳奈。
2人も佐藤君も満足したのか、マンコからは指を離して、グショグショのマンコを眺めて、ニヤニヤしていた。
俺は、
「変態、起きろ!たくさんイッたんだろ?
ありがとうございます。は??」
しっかりとお礼を言わされる佳奈。
佐藤君に縄をほどいてもらい、幸せそうな佳奈。
俺からスカートを渡されると、
慌てて履いてマンコを隠す佳奈。
「もう、たっぷり見られたから、そんな慌ててスカート履かなくて良いだろ??」
同級生が見ている前だったので、恥ずかしさが勝った佳奈だったが、そんな事は言えず、
ブラウスも整えて、正気に戻っていくと。
駐車場に止めた車へ、外に出た俺と佳奈。
「剃毛は、どうだった?お仕置きには、ならなかったなあ、お前何度も何度もイッてたし」
質問される佳奈。
苦手な同級生のオタク系2人にもたっぷり触られ、何度も何度も逝かされて
私は、最初は身体をのけ反らせたりして、ピクピクと反応しては逝かされる。
佳奈「あ、あう・・・い、逝く!・・・逝っちゃう!・・・うわあああ・・・」
反応していたが、とうとう気を失うぐらい、フラフラになるまで玩具にされ、意識が飛んでしまう。
私が意識を失うと、2人も佐藤君も満足したのか、おまんこから指を離して、グショグショのおまんこを眺め
ニヤニヤしていた・・・。
伸二「変態、起きろ!たくさんイッたんだろ?
ありがとうございますは?」
佳奈「・・・は、はい・・・たくさん逝かせて貰って・・・
あ、ありがとう・・・ございました・・・」
恥辱を味合わされた挙句、しっかり、とお礼を言わされる。
伸二は、佐藤君に縄を解くように言って、私はなぜか幸せにすら感じる。
そして、伸二からスカートを渡されると、慌てて履いておまんこを隠す。
伸二「もう、たっぷり見られたから、そんな慌ててスカート履かなくて良いだろ??」
同級生が見ている前で、恥ずかしさが勝ったが、そんな事は言えず、ブラウスも整えると、正気に戻っていく。
私たち二人は何事も無かったように駐車場に止めた車へ向かう。
車に乗ると、伸二は満足げに・・・
伸二「剃毛は、どうだった?お仕置きには、ならなかったなあ、お前何度も何度もイッてたし」
私は伸二の顔を見れないまま・・・
佳奈「は、はい・・・自分の股間じゃ無いみたいです・・・
まるで子供みたいです・・・伸二様はこれで良いんですか・・・」
私の頭の中で、いつか見たSM小説の一節を思い出していた。
それは、剃毛されてツルツルになった恥丘に淫紋のタトーをされる女の事。
ご主人様との奴隷としての証を彫られる・・・。
そんな場面が・・・。
ツルツルマンコに、刺青入れるとしたら、どんな文字が良いですかね?奴隷とか?
また教えてください。
車に乗って、会社に帰る俺たち。時刻は19時を過ぎ、会社には誰もいない状態で。
さすがに今日は帰るか?
それとも、俺にちゃんとしたお仕置きされたいか?
今日はさすがに疲れたので、その代わりに明日、まとめてお仕置きされたいです。ダメですか?
俺は、たまには許してやるか、と
翌日になって。
同じように、1日の仕事が終わって、今日も18時を過ぎ、下着を付けずに仕事をしていた佳奈。
他の1人が帰ると、事務棟には俺たち2人だけになって、俺は佳奈に、
「佳奈、皆んな帰ったなあ。
今日は、営業も帰ったはずだし、今日は何の日だった?」
佳奈は、仕事の時とは顔の表情も違い、
「今日は、まとめてお仕置きをされる日です。
昨日の分まで、厳しいお仕置きをお願いします。」
さっきまで平然と仕事をしていた職場で、言わされる言葉としてはは、佳奈に十分なスイッチを入れていた。
俺は、
「昨日ツルツルにした、マンコが見たいから、
スカートは脱げよ。
されたいんだろ?お仕置き」
出来れば、会社以外でお仕置き、と思っていた佳奈だが、結局会社でのお仕置きに…
車に乗って、会社に帰る私たち。
時刻はもう、19時を過ぎていた、会社にはもう誰もいない。
伸二「さすがに今日は帰るか?
それとも、俺にちゃんとしたお仕置きされたいか?」
今日はさすがに疲れていた・・・。
佳奈「今日はもう、お許し下さい、その代わりに明日、まとめてお仕置きされたいです、ダメですか?」
伸二「そうだな、たまには許してやるか・・・」
そう言われて、今日は解放される。
一人になっても、今日の痴態が頭に浮かぶ・・・。
好意を持っていた人と、嫌悪感を持っていた人に全てを見られた・・・。
また欲情してオナニーしたくなるが、伸二に勝手にするなと言われているので
律儀に言い付けを守る・・・。
そして、悶々として翌朝を迎える。
今日も同じように、1日の仕事が終わって、18時を過ぎる頃、下着を付けずに仕事をしていた。
事務棟には俺たち2人だけになってしまうと・・・
伸二「佳奈、皆んな帰ったなあ・・・。
今日は、営業も帰ったはずだし、今日は何の日だった?」
私は、お仕事の時とは表情を変え・・・
佳奈「今日は、昨日の分までまとめてお仕置きをされる日です。
厳しいお仕置きをお願いします・・・伸二様。」
そこに、さっきまで平然とお仕事をしていた管理職の私は居なかった。
職場で、言わされる言葉としては、被虐のスイッチを入れるには充分だった。
伸二「昨日ツルツルにした、マンコが見たいから、
スカートは脱げよ、されたいんだろ?お仕置き」
出来れば、会社以外でお仕置き・・・そう思っていたが、結局会社で
お仕置きされる事に・・・。
(そうですね・・・「伸二様の奴隷」として書体は実印に使われる隷書体でどうでしょう。
誰かに見られても、よく見ないとわからない感じで・・・)
勝手にシーンを火曜日にしました。
色々書き込み、ありがとうございます。
嬉しいです。
刺青も了解です。また、相談させてください。
ブラウスに、スカートだけで、火曜の今日も一日の仕事を終えた俺たち。
18時を過ぎると、事務棟には俺たち2人だけになり、お仕置きされる日と言い、下着を付けさせてもらえていない佳奈に少しスイッチが、入り……
更に俺から、スカート脱げと言われると、
この職場で……。出来れば場所は変えて、
そんな佳奈の思いも叶わず、スカートに手をかけ、脱ごうとすると、佳奈は奴隷の表情に変わっていた。
脱いだスカートを俺に渡して
「佳奈、今日もこのシルクの目隠ししておけよ。誰か来ても、お前の顔を隠せて、すぐに鈴木佳奈とわからないから、助かるだろ?
また、昨日みたいに、誰か来たら
お前をオモチャにしてやるから…」
ブラウス1枚の佳奈は、言われた通りにシルクの目隠しをして、昨日と同じ格好に、
俺に言われ、佐藤君に剃毛されたり、北島くんと川上くんに、意識が飛ぶぐらいにマンコをイジられた事……思い出して。またマンコは熱くなっていた。
「佳奈、でも昨日の後から来た2人、キモかったなあ。佐藤君にイカされるのは、まあ、良い男だったから、
お前が、感じるのもわかるけど…
後から来た、あの2人はダメだな。
でも、お前は、あんな2人にマンコイジられて、絶頂してたもんな?覚えているか??
昨日、家に帰ってオナニーしたんじゃないだろうな??
俺は、佳奈に昨日のことを話しながら、質問していた。
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