いつものように、ブラウスにスカートだけで、火曜の今日も一日のお仕事を終えた・・・。
今日も18時を過ぎると、事務棟には私たち2人だけになり、昨日と同じようにお仕置きれる・・・。
この時間になると、下着を付けさせてもらえていない私にはスイッチが入っていく・・・。
伸二「さあ、スカート脱げよ・・・」
佳奈(また職場で・・・出来れば場所は変えて欲しい・・・)
しかし、僅かな思いも叶わず、スカートに手をかけ、脱ごうとすると、私の表情は奴隷のモノへ変わっていた。
脱いだスカートは伸二に渡すと・・・
伸二「佳奈、今日もこのシルクの目隠ししておけよ、誰か来ても、お前の顔を隠せて
すぐに鈴木佳奈とわからないから・・・助かるだろ?
また、昨日みたいに、誰か来たらまた、お前をオモチャにしてやるから・・・」
ブラウス1枚の私は、言われた通りにシルクの目隠しをして、あの時と同じ格好に・・・
また、佐藤君に剃毛されたり、北島くんと川上くんに、意識が飛ぶぐらいにおまんこをイジられた事。
その全てを思い出して、またおまんこは熱くなっていた。
伸二「佳奈、でも昨日の後から来たあの2人・・・キモかったなあ。佐藤君にイカされるのは、まあ、良い男だったから、
お前が、感じるのもわかるけど・・・後から来た、あの2人はダメだな。
でも、お前は、あんな2人にマンコイジられて、絶頂してたもんな?覚えているか??
昨日、家に帰ってオナニーしたんじゃないだろうな??」
伸二はヤキモチなのか・・・それとも寝取らせの気持ちがあるのか
いつもと違う雰囲気があった。
※元投稿はこちら >>