お仕事をする場である職場・・・日常と非日常がが一緒にある。
そんな状況で、ブラウス1枚で目隠しをされている私。
シルク地で、透けては見えているが、日常の事務棟の職場で、ツルツルのマンコが見えてしまうのは
耐え難い刺激が強くなっていく。
伸二は縄や色々な道具をカバンから出し、ハサミを持って・・・
伸二「鈴木佳奈、お仕置きだろう?
ブラウスを短く切って、下乳丸見えにしてやるからな。
動くなよ・・・ほら、両手は頭の後ろだ!」
突然のハサミに動揺して勝手に防御反応をする私はその言葉に素直に従う。
その頭の後ろに回した両手はガチャ!ガチャッ!と手錠で拘束されると
ブラウスにハサミが入った・・・。
ジョキジョキ、胸の下で切られて、乳房の下が見え隠れする位置までハサミで切られてしまう。
これで私のおへそやお腹は丸見えになってしまう・・・。
伸二「鈴木佳奈さん、セクシーですね!
お仕置きされたくて、今日もどうせ興奮してたんだろう?ツルツルマンコ、たっぷりいじめてやるから!」
ワザと私の名前を言って恥辱を与えながら、伸二は、コブをたくさん作った縄を取り出すと、ドアノブに縛り付け
反対側は部長の机に縛り付け、縄をピーンと張った。
それは縄渡りをさせて、ツルツルおまんこに食い込ませるお仕置きだったのだ。
伸二「鈴木佳奈、何をするかわかるよな?・・・さあ、縄を跨いで・・・
お前のツルツルマンコに食い込ませろよ!
気持ちいいところに食い込ませて歩くんだ」
まさに職場では、羞恥の極地だったが、私は観念して足を上げて縄を跨ぎ
コブ縄をおまんこに食い込ませて歩き出した。
佳奈「あ、はあああ・・・コブが・・・おまんこに・・・」
ゆっくり歩いてどうにかコブの責めを和らげようとするが
時間をかける分余計に刺激を感じる。
コブはおまんこに食込み、クリやアナルまでも強く刺激する。
逆転している立場・・・日常空間と非日常の同居状態は今まで以上に
私に快感を与えた・・・。
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