伸二に言われた通り、逆らえずにブラウス一枚になって
自分の席で伸二を待っている。
それなのにまたしても次のLINEが着信した。
伸二〈言われた通りにしたか?
出来たら写メ送れよ、お前のその偉そうな机の前で記念に
写真撮ってみろ!〉
会社でこんな格好するだけでも恥ずかしいのに、更にその格好を撮らされる。
それでも、言われた通り写真を送ると・・・
伸二〈お前、もうムラムラして、マンコ濡らしているんだろ?目つきが、我慢出来なくなっているぞ!
仕方ないなあ・・・自分の机の角で、オナニーしてろよ。
俺はもうすぐ帰るからな・・・ただし、イッてはダメだ。
イカないように、寸止めオナニーだぞ、わかったか?〉
オナニー指示をしておいて、逝ってはダメだ・・・ひどい仕打ちだが
私は従うしかなかった・・・。
佳奈(ここで・・・するの・・・ああ・・・ダメ・・・逝っちゃう・・・
我慢しなきゃ・・・はああ・・・でも・・・ああ、ダメよ・・・)
私は言われるままに自分の事務デスクで角オナしてしまう・・・。
ダメだと言われれば・・・余計に逝きたい・・・。
でも、外回りの人やガードマンさんがいつ入って来るかわからない・・・。
監視カメラも気になっていた・・・。
それでも、昇詰めだす私・・・。
監視カメラは、録画機能が壊れていて、警備員も最近では夜中にしか来ない事を俺は知っていた。
佳奈はそうとは知らず、スリルと机の角で、昂る身体を抑えきれず、すぐにイキそうになっては、
あっ、ダメ……。お仕置きされる。
でも、でも…気持ちいい………。
寸止めを繰り返すも、俺の帰りは微妙に遅く、
我慢の効かない佳奈は、角でイッてしまうと、オシッコをチビってしまい……
どうしようと、思いながら余韻に浸っていると、俺がタイミングよく帰って来てしまう。
「ただいま、ん??お前…
もしかして、イッたのか?」
俺は意地悪に、佳奈に怖い口調で、質問した
外回りの人の事、監視カメラの事、警備員の事も問題無い事を伸二は知っていた。
私はそうとは知らず、緊張とスリルで責められていた。
デスクの角で、昂る気持ちを抑えきれず、すぐに逝きそうになっては、正気に戻るを繰り返す。
佳奈「あっ、ダメ・・・逝ったらお仕置きされちゃう・・・
で、でも、でも・・・気持ちいいの・・・はああ」
寸止めでどうにか正気を取り戻すも、伸二はまだ帰らない・・・。
もう、我慢の限界が迫る・・・角オナで逝ってしまった。
思わず潮を吹いてしまうのだった・・・。
佳奈(どうしようと・・・あああ・・・でも・・・気持ち良かった・・・)
羞恥心の渦に居ながらも、余韻に浸っている私・・・。
すると、伸二がタイミングよく帰って来てしまう。
伸二「ただいま・・・ん??お前・・・まさか・・・
もしかして、イッたのか?」
伸二は意地悪に、しかも怖い口調で声を掛けた。
佳奈「ああ・・・違うんです・・・これは・・・」
何を言っても説得力は無かった・・・。
エロい顔をして、俺の質問に答えられない佳奈に、容赦なく
「お前、なんだよこれ…!
潮まで吹いたのか?びしょ濡れだぞ!
会社で
イクなって言っただろ?」
さっきまで、会社で偉そうにしてた佳奈とは大違いで、俺は気分良くなってきて、
「お前、こういう時なんて言うんだ?
厳しいお仕置き、
ちゃんと土下座して、お願いするんじゃないのか?」
営業2人が、いつ帰って来るか?
佳奈は、職場なのに、完全に追い込まれていた
突然の伸二の出現・・・情けない顔をして、羞恥心に苛まれ
伸二の質問に答えられない私に伸二は容赦なく
伸二「お前、なんだよこれ…!
潮まで吹いたのか?びしょ濡れだぞ!
会社でイクなって言っただろ?」
先程までの、会社で偉そうにしてた私とは大違いな今の私・・・。
伸二の加虐心は高まり、更に私を責め立てる。
伸二「お前、こういう時なんて言うんだ?
厳しいお仕置き、ちゃんと土下座して、お願いするんじゃないのか?」
外回りの2人が、いつ帰って来るか?・・・ガードマンがいつ来るか・・・。
そもそも防犯カメラで撮られてるんじゃ無いか・・・。
職場なのに・・・完全に追い込まれていく私・・・。
主人に指示を出す・・・その事が奴隷として許されない事は理解している。
ずっと、お仕事中もその事が頭を離れなかった・・・。
お仕置きされる・・・そう思うとゾクゾクしていたのだ。
今は伸二に言われ、軽く逝ってしまうくらいにのぼり詰める。
佳奈「伸二様・・・お仕事中の・・・数々のご迷惑・・・申し訳ありませんでした
佳奈に厳しいお仕置きをお願いします・・・」
潮を吹いて少し濡れてる床に額を擦り付け土下座する・・・。
立場のギャップに酔いしれる様に・・・。
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