監視カメラは、録画機能が壊れていて、警備員も最近では夜中にしか来ない事を俺は知っていた。
佳奈はそうとは知らず、スリルと机の角で、昂る身体を抑えきれず、すぐにイキそうになっては、
あっ、ダメ……。お仕置きされる。
でも、でも…気持ちいい………。
寸止めを繰り返すも、俺の帰りは微妙に遅く、
我慢の効かない佳奈は、角でイッてしまうと、オシッコをチビってしまい……
どうしようと、思いながら余韻に浸っていると、俺がタイミングよく帰って来てしまう。
「ただいま、ん??お前…
もしかして、イッたのか?」
俺は意地悪に、佳奈に怖い口調で、質問した
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