さっきまで、職場での佳奈ではなく、今は完全に奴隷。土下座して、お仕置きをお願いする姿は、俺には爽快だった。
ブラウス一枚だけ、の佳奈に、携帯で写してある奴隷誓約書を見せて、一度読み上げさせる俺は、
「お前、奴隷らしく、
マンコの毛は要らないだろ?
お仕置きとして、剃ってツルツルにしてください。お願いします。だろ?
言ってみろ!」
少し手入れはしていたが、伸びてきていたマン毛。ご主人様の好みで、ツルツルにされるんだ。
それはまたゾクゾクして、しかも今は、普通に会社の中で、ここでマン毛まで剃られる私。佳奈は、酔いしれていた。
「おい、お前、ツルツルにされたいんだろ?
まさか、こんなところで、剃ったら後片付けが大変だろ!スカート履けよ。
場所、変えるから」
俺は、土下座している佳奈の前に、スカートを渡す。
薄っすらと潮で、濡れた床に落とされたスカート。
それまで既に、違う意味でも湿っていたスカートは、更に湿ってしまうが、佳奈には大切な服。
大事に手に取り、ここが職場だという現実にも酔いしれる佳奈。
もう、今迄の職場での私ではなくなっていた・・・。
今の私は完全に奴隷だった・・・。
伸二に土下座して、お仕置きをお願いする姿は滑稽っだった。
たったブラウス一枚だけ、の私に、スマホで奴隷誓約書を見せられ
更にそれを読み上げさせられ、これでもかと自分の身分を植え付けられた。
恐るおそる見上げる私に・・・
伸二「なあ、お前、奴隷らしく、マンコの毛は要らないだろ?
お仕置きとして、剃ってツルツルにしてください、お願いしますだろ?
さあ、言ってみろ!」
突然の事に、少し手入れはしていたが、夏を前に伸びてきていた陰毛。
佳奈(きっと伸二様の好みで、ツルツルにされるんだ・・・)
それは更に私の感情を昂らせる・・・ゾクゾクして、しかも今は、普通に会社の中だ・・。
ここで剃毛される私。
恥辱の数々に私は酔いしれる・・・。
伸二「おい、お前、ツルツルにされたいんだろ?
まさか、こんなところで、剃ったら後片付けが大変だろが!
スカート履けよ、場所変えるから」
伸二は、土下座している私の前に、スカートを落とした。
薄っすらと潮で、濡れたフロアに落とされたスカート。
それまで既に愛液で湿っていたスカートは、更に湿ってしまう・・・。
それでも私には大切な服だった。
大事に受取り、ここが職場だという現実に更に酔いしれていた。
現実と虚構の狭間で・・・。
スカートを履いた佳奈、
これで、営業2人やガードマンが来ても、大丈夫とやや安心して、更にベストを着ようとする佳奈に、
「ん?お仕置きだろ?誰がベスト着て良いって言った?ブラウスとスカート一枚で、お前には十分だろが!
奴隷らしく、下着は無しだけどな!
スカート履かせてもらい、ありがとうございます。
だろ?ちゃんと、俺にお礼は?
言えないなら、素っ裸で外を引きずり回すぞ!」
佳奈は、すぐに慌てて、会社ではあるのに、俺みたいなダメ社員に、ありがとうございます。と、頭を下げていた。
ただ、素っ裸を想像して、身体を熱くする変態な佳奈も、そこにはいた。
俺は、そんな佳奈も感じつつ、
「お前、そうは言いつつ、素っ裸にされて
ひどくてつらいお仕置き、ホントはされたいんだろ?
変態な顔が、そう言ってるぞ。」
俺は佳奈を堕とすだけ堕として、買ってきた黒いシルクの布で、佳奈に目隠しをしてしまう。
シルク地なので、目隠しと言っても、佳奈の視界は塞がれてはいない。
目的は佳奈の顔を隠すため。
その事を説明すると、事務棟を出て車に乗って会社から出るのか、俺は車のエンジンをかけて、
佳奈を助手席に乗せた。
その後、車は会社を出て走り出すと、
時間は18時を過ぎていて、到着したのは散髪店。
俺は外出して、後輩のこの店で散髪していて、月曜でお店は休みだったが、佳奈の陰毛処理をお願いしていた。
「お前のためを思って、顔はシルクで隠してやるけど、お店に入ったら俺の後輩に、
ちゃんと自分で説明して、マンコの毛を剃ってください、とお願いしろ?お仕置きだからな!
陰毛じゃないぞ、マンコの毛だ。
恥ずかしい言葉で言わないと、
もっともっとお仕置きだからな!」
お店の中に入ると、後輩の佐藤健が、いらっしゃい。
と店に出てきた。
佳奈を見て、身体をじっくりと眺める佐藤。
佳奈は、え?佐藤君?
俺は知らなかったが、佐藤君は佳奈と同じ中学校。
好きだったとか、嫌いだったとか、
佳奈さんで決めてください。
シルクの目隠しで、顔はわからず、佐藤君は佳奈だと気づいてはいなかった。
伸二に促されスカートを履いた・・・
佳奈(これで、外回りの2人やガードマンが来ても、大丈夫よね・・・)
伸二の申し出にやや安心してしまい、更にベストを着ようとすると・・・
伸二「ん?お仕置きだろ?誰がベスト着て良いって言った?ブラウスとスカート一枚で、お前には十分だろが!
奴隷らしく、下着は無しだけどな!スカート履かせてもらい、ありがとうございます。
だろ?ちゃんと、俺にお礼は?言えないなら、素っ裸で外を引きずり回すぞ!」
私は慌てて、ベストを脱いで、会社に居るのに、伸二みたいなダメ社員に謝らなねればならない。
自尊心も何も無い状態だと自覚させられ・・・
佳奈「伸二様、スカートを履かせて頂き、ありがとうございます・・・」
屈服して頭を下げていた。
しかし、素っ裸を想像して、身体を熱くする変態な私もそこにはいた。
もう何も反論出来ない・・・言う事を聞くしか自分には残されていないと・・・。
でも、伸二は更に言葉を続ける。
伸二「お前、そうは言いつつ、素っ裸にされて
ひどくてつらいお仕置き、ホントはされたいんだろ?
変態な顔が、そう言ってるぞ。」
伸二のいう事は図星だった・・・伸二は私を貶めるだけ貶めていた。
そして、外に出るぞとばかりに、買ってきた黒いシルクの布で目隠しをされた。
目隠しはシルク生地なので、私の視界は塞がれてはいない。
目的は私の顔を隠す為だったと後で思い知らされる。
そうして事務棟を出て車に乗って会社から出るのか、伸二は車のエンジンをかけ
私を助手席に乗せて会社を出て走り出す・・・。
時間は18時を過ぎて、到着したのは散髪店のようだった。
伸二の行きつけの理髪店?・・・。
そこで降ろされてお店に入る。
伸二「お前のためを思って、顔は隠してやるけど、お店に入ったら俺の後輩に
ちゃんと自分で説明して(マンコの毛を剃ってください)とお願いしろ?お仕置きだからな!
陰毛じゃないぞ、マンコの毛だ、恥ずかしい言葉で言わないと、
もっともっとお仕置きだからな!」
その理髪店は、伸二の後輩の佐藤健が経営していた。
佐藤「やあ、いらっしゃい」
どこかで聞いた事のある声がする・・・。
佐藤くんは私を見て、身体をじっくりと眺めている。
佳奈(え?佐藤君?・・・)
佐藤くんは、私と同じ中学校出身だった。
特に好きだったとか、嫌いだったとかそんな感情は無かった。
しかし、私のクラスメイトの中では人気があった。
私は奥手で、佐藤くんに好意はあったが、勝手に片思いと決めつけて
関係が進む事がなかったのだった。
目隠しで、私の顔はわからず、佐藤くんは私だと気づいてはいなかった。
椅子に座って佐藤くんの方を見れずに・・・
佳奈「あのう・・・オマンコの毛・・・剃って下さい・・・」
やはり、意識してしまう・・・。
全く知らない人じゃ無い・・・中学の頃は異性として意識していた。
そんな彼に剃毛を頼むなんて・・・。
羞恥心がまた私を責め立てる・・・ブラウス越しに乳首は目立ち、スカートの下は
何も履いていない・・・。
佐藤くんにまで私は変態だと思われちゃう・・・。
中学の時に、異性として意識していた佐藤君。了解です。今も、佐藤君は、好みの良い男性になっていて。
その男性に、おマンコ!
恥ずかしい言葉を言った佳奈だが、佐藤くんは、
「え?、なんて??」
声も小さいので、聞き直される佳奈。
今日は月曜で散髪店は休み。
他のお客さんが来る気配はなく、そこは安心だったが、お店の入り口のガラスは透明で、たびたび歩く人が佳奈にも見えた。
カーテンはあるが、閉めてくれる気配は無い。
大きめの声で、言い直した佳奈。
佐藤君は、驚いた顔をしているが、俺は
「ほら、剃ってくださいだろ?
そしたら次、お前はどうするんだ?
スカートは?脱がないと、剃れないだろ?
そんなトロトロしてたら、後輩に迷惑だろ?
さっさと脱げよ。
スカートは、俺が預かるから。」
同級生の前で、恥ずかしい羞恥を受ける佳奈。
前もって、佐藤君には状況は説明していた俺。
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