中学生の頃、異性としては意識していた佐藤くん・・・。
でも今は、佐藤くんは、私の好みの男性になっていた。
そんな男性に、おまんこなんて恥ずかしい言葉を言ってしまった。
佐藤くん「え?、なんて??」
私の声が小さく、聞き取れなかったみたいで聞き直され
余計に恥ずかしい思いをする事になった。
今日は月曜で散髪店はお休み・・・他のお客さんが来る気配はなく
そのことは安心だったが、お店の入り口のガラスは透明で、たびたび歩く人が私にも見えた。
カーテンはあるのだが、閉めてくれる気配は無い・・・。
恥ずかしさを堪え、聞き取れる声で、言い直すと・・・。
佐藤くんは、驚いた顔をしている・・・。
そこに伸二が口を挟む・・・。
伸二「ほら、剃ってくださいだろ?
そしたら次、お前はどうするんだ?
スカートは?・・・脱がないと、剃れないだろ?
そんなトロトロしてたら、後輩に迷惑だろ?
さっさと脱げよ、スカートは、俺が預かるから」
同級生の前で、恥ずかしい羞恥を受ける私・・・。
意識し出すと余計に恥ずかしい。
見ず知らずの人に、この間のように見られるのも恥ずかしいが
お互い顔見知りだとなおさら・・・それに私の好みのタイプに
なっていた人に剃毛されるって・・・余計に恥ずかしい。
なかなかスカートを脱ごうとしない佳奈。
俺は、さすがにイライラした感じで、
「お前、そんなに言う通りにしないなら、佐藤君にお前の変態動画、見てもらおうか?
佐藤君、ピッタリするぞ!」
俺は、佐藤君に携帯を見せようとすると、
佳奈は、
伸二様、すいません。佳奈に、たっぷりお仕置きをお願いします。と、スカートを脱いで、俺に渡した。
佐藤君は、すぐに佳奈のアソコを見て、
「え?パンツ、履いてない??なんで?
ノーパンで、会社のスカートって、そんな変態女なん??この人!」
佳奈、佐藤君がお前に質問しているぞ。
ちゃんと答えてやれよ。
佐藤君は、ずっと佳奈のマンコを見ていた。
私は恥ずかしくてなかなかスカートを脱ぐことができなかった。
伸二は、イライラしたような感じで・・・
伸二「お前、そんなに言う通りにできないなら、佐藤君にお前の変態動画、見てもらおうか?
佐藤君、きっとビックリするぞ!」
そう言って伸二は、佐藤君に携帯を見せようとする・・・
佳奈「伸二様・・・申し訳ありません、佳奈に、たっぷりお仕置きをお願いします」
とうとうスカートを脱いで、伸二に渡してしまう・・・
佐藤君は、目を丸くして私のアソコを見て驚いている。
佐藤君「え?パンツ・・・履いてない??なんで?
ノーパンで、会社のスカートって、そんな変態女なん??この人!」
要件は聞いていた佐藤君だが、まさか同僚の女性だとは思わず驚いている。
伸二「佳奈、佐藤君がお前に質問しているぞ。
ちゃんと答えてやれよ。」
佐藤君は、ずっと佳奈のおまんこを見て固まっている。
佳奈「佳奈は・・・伸二様の変態奴隷なんです・・・伸二様に
罰を受けているので、おまんこ剃毛して下さい・・・。」
佐藤君は私が佳奈と言っているので、気付いていると私は感じている。
中学の時のクラスメイト・・・が奴隷・・・それも、無理矢理されている感じでは無い。
佐藤君、後輩の前では、佳奈とは言わず、お前とか変態とか奴隷って言うので、佐藤君は気づいていないことにしましょう。だから、佳奈の説明した話しも、佳奈のところは、私は。伸二様の奴隷です。って事で、行きましょう。
佳奈のマンコを見て、佐藤君は
「奴隷なんだ、先輩すごいですね!でも、なかなか良い女ですね。そんな変態なんですか?」
佐藤君は、俺に質問したので、俺は
「この女、すごく変態で、俺の命令には絶対服従なんだけど、お仕置きされたいのか、たまに言うこと聞かなくて!だから、マンコの毛は、剃ってしまおうと!
佐藤君、ごめんな、休みなのに。
じっくりと、剃毛してやってくれよ!
変態マンコ、たくさん見てやって。」
言われなくても、佐藤君はずっとマンコを見ていた。ブラウス越しに、ノーブラなのも気づいているようで、
「その女、ブラも付けさせてもらえない、変態なんだ。乳首も立ってると思うけど。」
散々言われている佳奈は、奴隷モードな顔をして、スイッチが入っているのはわかったので、俺は佳奈に
「さあ、そろそろ剃ってもらえよ。
自ら足を開いて、両足をMの字に開かないと剃れないだろ?もう、マンコは見られているし、大きく足を開いて!自分からお願いするんだ。お前は俺の奴隷だろ?」
散髪店の椅子に座った佳奈。
ブラウス一枚で、肘掛けに両足を自分から乗せて、丸見えにする。目の前に、同級生がいて、恥ずかしいお願いをさせられて…
佳奈のマンコは、完全に熱くなっていた。
佳奈「あの・・・私は伸二様の奴隷なんです・・・
私のおまんこの毛・・・剃り落として下さい・・・」
私のおまんこを佐藤君はガン見しながら・・・
佐藤「奴隷なんだ、先輩すごいですね!でも、なかなか良い女ですね。
そんなに変態なんですか?」
佐藤君は、目を輝かせて伸二に問いかける・・・
伸二「ああ、この女すごく変態で、俺の命令には絶対服従なんだ・・・でもお仕置きされたいのか
たまに言うこと聞かないんだ、だから、マンコの毛は、剃ってしまおうと!佐藤君、ごめんな、休みなのに。
じっくりと、剃毛してやってくれよ!変態マンコ、たくさん見てやってくれ」
そんな事言われなくても、佐藤君はずっと私のおまんこを見ていた。
しかも、ブラウス越しにノーブラなのも気づいているようで・・・
伸二「その女、ブラも付けさせてもらえない、変態なんだ。乳首も立ってると思うけどな・・・」
伸二の言葉は、私の奴隷モードのスイッチが入れてしまう・・・。
その事は伸二も感じているようで・・・
伸二「さあ、そろそろ剃ってもらえよ。
自ら足を開いて、両足をMの字に開かないと剃れないだろ?
もう、マンコは見られているし、大きく足を開いて!
自分からお願いするんだ、お前は俺の奴隷だろ?」
散髪店の椅子に座らされ、ブラウス一枚で、肘掛けに両足を自分から乗せる・・・。
完全に丸見えの目の前に、同級生がいて、恥ずかしいお願いをさせられて
私のおまんこは、完全に熱くなって、蜜を滴らせていた。
佳奈「気にしないで下さい・・・私が悪いんです・・・伸二様の奴隷なのに・・・
自分の欲望で・・・だから剃毛されるんです・・・。
淫乱まんこじっくり見て・・・邪魔なおまんこの毛剃って下さい」
恥ずかしい言葉を、私は口にして悦に浸っている・・・。
完全に羞恥心は飛んでしまう・・・。
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