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夫の眼の前で支店長達に犯される妻5

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 夫の眼の前で支店長達に犯される妻5
投稿者: あお
続けて続編にする仕方が分からないため新規に投稿します。
すみません。
お許しください。

高井のデカペニスが妻のおまんこを出入りする度に妻の喘ぎ声が次第に大きくなって来ました。
「あぁ!すごいの!すごいの!」
高井のペニスは見る見るうちに妻の白濁液で真っ白になって来ました。
支店長が「なかなか、見応えがあるな、早く犯りたくなって来たぞ」と缶ビールを飲み干して言いました。
高井は相変わらず激しく腰を使い妻を責め立てています。
「あぁ!!いい!!」と妻が言うと高井はペニスを時には深く時には浅くと強弱をつけながら妻を責めています。
妻は高井の動きに翻弄されています。
高井が「寿美江、どうだ俺の物は?」と高井が聞くと妻は「いい〜!!いいの!!もっと、奥までください」と高井にお願いしています。
高井が「じゃあ、思いっきり行くぞ」と妻に言い、両手で妻の腰を掴み奥深くまで貫きました。
妻は「あ〜!!当たる!!逝く〜!!」と悶えています。
高井は奥深くを貫き続けています。
妻は体をピクピクさせながら逝きました。
それでも高井の責めは続きます。
奥深くを貫く高井のペニスに妻は「また、逝っちゃう〜!!」と叫ぶと同時に潮を吹きました。
今まで妻とセックスして来て、初めて見る妻の潮吹きです。
高井は「おお!寿美江!すごいな」と言いました。
妻は「逝く〜!!」と喘ぎながら、また逝かされました。
高井は「そろそろ、逝かせてもらうか」と言いさらに激しく妻を貫きました。
妻は「あぁ!もう、許して〜!!」と叫んでいます。
高井は「行くぞ!!」と言いながら妻のおまんこの奥深くにたっぷりの精液を放出しました。
妻は息も絶え絶えになっています。
高井は「最高の女だ」と言いました。
妻のおまんこからは黄色がかった大量の精液が溢れ出て来ました。
高井はそれを指で掬い妻の口に持って行き「舐めろ」と命令し妻にしゃぶらせました。
高井は「金田さん、寿美江は容姿と言いおまんこの具合と言い最高ですよ」と興奮しています。
支店長は「寿美江は名器の持ち主だな」と私に向かって言い「須田1人の女としておくのには勿体無い」と言いました。
今度は支店長の番です。
支店長はまだ高井さんのが出て来ている妻のおまんこをティッシュで拭い「我慢出来ん」といきなりぐったりしている妻を正常位で貫きました。
妻は「あ〜、許して」と叫びましたが支店長は「まだ、始まったばかりじゃないか」と妻を責めます。
支店長も高井に負けまいと必死に腰を使います。
支店長は「やっぱり、寿美江は最高だな」と言いながら対位をバックに変え妻を貫き続けます。
高井は缶ビールを片手に「最高の酒の肴だ」と2人のセックスを見ながら言い、「寿美江も喉が渇いただろ」と口移しでビールを飲ませました。
支店長はバックから妻を貫き続け妻は「あぁ!いい!逝っちゃう〜!!」と叫びながら逝きました。
もう何度も絶頂に達している妻は涎を垂らしながら必死に支店長を受け入れています。
すると高井は「寿美江、咥えて」とペニスを妻の口元に持って行き咥えさせました。
串刺し状態です。
妻の初めての複数人プレイになりました。
妻は「あっ!うっ!あっ!うっ!」と喘いでいます。
支店長が「もう我慢出来ん、行くぞ寿美江!」と叫び妻の中で果てました。
高井は待ち切れない様子で「じゃあ、2回戦を始めるか」と言い妻をバックからいきなり貫きました。
支店長はまた缶ビールを片手に今度はタンスを物色して妻の下着が入っている引き出しを見つけました。
支店長は「宝箱だ」とパンティやブラジャーを取り出しています。
高井は妻を貫きながら「やっぱ、最高だよ寿美江」とおまんこの奥深くを責めています。
妻が「また、逝っちゃう!!」と絶頂に達しました。
もう数え切れない位に妻は逝かされています。
高井は「こっちの穴は処女かな?」とアナルに指を入れました。
妻はビクンとして「そこはイヤ〜!」と言うと高井は「どうやら初めてみたいだな」と私に聞いて来ました。
私が「アナルはした事はないです」と答えると「じゃあ、俺が頂く」と言いました。
そして、支店長に「支店長、せっかくだから二穴同時に悦ばせてやりましょう」と支店長を誘いました。
支店長は戸惑っていましたが「俺はおまんこがいい」と妻を騎乗位にさせおまんこを突き上げました。
高井はアナルに溢れ出ている愛液をたっぷりと塗り込みペニスをゆっくりと貫き始めました。
妻が「痛い〜!!」と叫ぶと高井は「すぐに良くなるから」と徐々にペニスを埋め込んで行きます。
妻は「裂ける〜!!」とまた叫びました。
しかし、高井は止めようとしずズブズブとアナルに挿入しました。
妻は「許して〜!!」と叫んでいますが高井はペニスを根元まで挿入しました。
支店長が「アナルに受け入れたらおまんこが締まって来たぞ」と言い下から突き上げています。
高井はアナルに入ったペニスをピストン運動させ始めました。
妻は始めは痛がっていましたが、徐々に馴染んで来たのか感じ始め「あぁ〜、こんなの初めて」と言い二穴を満喫しだしました。
高井が「さすが名器の持ち主、もう感じ始めたか⁉︎」とピストンを続けながら言いました。
支店長の下からの責めと高井の後からの責めに妻は狂ったように感じ始めました。
「あぁ〜!!!すごい!!!もうダメ〜〜〜〜!!!」と言いながら今日一番の勢いで逝きながら体をぐったりさせ失神してしまいました。
2人はそれでも貫き続けます。
支店長が「たまらんな」と言いながら妻の中に放出すると高井も「俺も行くぞ!!」と言いアナルに放出しました。
妻は気を失ったまま精液まみれになっています。
2人の濃い精液がおまんことアナルから溢れ出ています。
支店長が「ちょっと休憩するか」と言いましたが、高井が「回復する間、こいつで遊びますか?」とバイブを手にしてニヤリとしました。
支店長が「そいつはいい考えだ!」と支店長もニヤリとしています。
高井はバイブのスイッチを入れました。「ブィーン」と鳴り出すバイブ。
高井は気を失ったままの妻のおまんこにバイブを突き刺しました。
妻は「あっ!」と言い気がつきました。
高井が「寿美江、ちょっとこれで我慢しろ」とバイブを奥深くに入れています。
支店長はまた缶ビール片手に「寿美江、アナルはどうだった?」と聞きました。
妻はバイブで感じさせながら「あっあっ!!」と喘ぎながらうなずきました。
支店長は「さすが、淫乱人妻だな」と言いビールをグィッと口に含み寿美江に口移しで飲ませます。
高井は相変わらずバイブを手にして激しくおまんこから出し入れしています。
高井が「寿美江、回復して来たよ」と反り返ったペニスを口元に持って行き咥えさせました。
支店長が「高井さんは絶倫だな!」と驚いています。
バイブで一回逝かされた寿美江は「少し休ませてください」と支店長と高井にお願いしました。
私も「お願いします」と2人に頼みましたが、時間がもったいないと却下され、高井は妻のおまんこに突き刺しました。
妻は「あぁ!また来た!」と高井とのセックスが始まりました。

続く








 
2026/08/20 20:40:06(IRP9dhk0)
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