伸二に言われた通り、逆らえずにブラウス一枚になって
自分の席で伸二を待っている。
それなのにまたしても次のLINEが着信した。
伸二〈言われた通りにしたか?
出来たら写メ送れよ、お前のその偉そうな机の前で記念に
写真撮ってみろ!〉
会社でこんな格好するだけでも恥ずかしいのに、更にその格好を撮らされる。
それでも、言われた通り写真を送ると・・・
伸二〈お前、もうムラムラして、マンコ濡らしているんだろ?目つきが、我慢出来なくなっているぞ!
仕方ないなあ・・・自分の机の角で、オナニーしてろよ。
俺はもうすぐ帰るからな・・・ただし、イッてはダメだ。
イカないように、寸止めオナニーだぞ、わかったか?〉
オナニー指示をしておいて、逝ってはダメだ・・・ひどい仕打ちだが
私は従うしかなかった・・・。
佳奈(ここで・・・するの・・・ああ・・・ダメ・・・逝っちゃう・・・
我慢しなきゃ・・・はああ・・・でも・・・ああ、ダメよ・・・)
私は言われるままに自分の事務デスクで角オナしてしまう・・・。
ダメだと言われれば・・・余計に逝きたい・・・。
でも、外回りの人やガードマンさんがいつ入って来るかわからない・・・。
監視カメラも気になっていた・・・。
それでも、昇詰めだす私・・・。
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