続けて入れて、奇数と偶数、元に戻しますが。
佳奈さん、たまにはもう少し、短い間隔でイメしませんか?
まあ、出来る範囲で構いませんが。
たまには、早めのやり取りも、出来れば嬉しいかな、と。
無理は言わないんですが。
もうすぐ終業の時間・・・。
18時までには戻る・・・そう言って出かけた伸二・・・。
どこに行ったのだろう・・・なにを買ってるんだろう・・・。
怖さもあるが、伸二のお仕置きに身体の芯が熱くなる。
不意に伸二からLINEが入って来る。
伸二〈17時30分には戻るけど、さっさと皆んなに帰ってもらっておけよ。
お前をお仕置きするのに、誰かいたらお前は恥ずかしいだろ?〉
伸二のLINEは、いかにも会社でお仕置きする事を暗示していた。
おしっこも制限され、私は追い込まれていた。
時計は、既に17時を少し過ぎていた。
もうすぐ伸二が帰って来る・・・。
佳奈「みんさん、今日はノー残業デーですよ・・・早く帰りましょう・・・」
私はこのフロアーの同僚に声を掛ける。
工場は大きいけれど、自動化が進み人間はほとんどここに居る三十人ほど。
それも、二部制でほとんどの社員は定時にここを出る。
17時を過ぎるとこのフロアーは私だけに・・・。
あとは日が変わる頃に、ガードマンが巡回に来るくらいだった。
(伸二さん、もっとしたいって嬉しいです。
だけど、余り間隔を短くするのは無理みたい・・・。
出来るだけ覗くようにはしますね。
これからもよろしくお願いしますね〉
このペースで進めるのも、悪くないですが。たまには、早めの投稿も嬉しいですよ。
これから、もっともっと佳奈は、変態にされますからね。佳奈の希望通りに。笑
まあ、それは冗談で。
来れる時で、無理は言いませんが。
佳奈が皆んなを帰るように言って、1人だけ事務棟に残っていると、俺からラインが入って。
「17時は過ぎたけど。皆んな帰ったか?
営業の2人は?まだだと思うけど。」
佳奈は、ラインで俺に返信する。
「皆んなには、ノー残業デーと言って帰ってもらいました。営業の2人は、まだ帰って来ていません。
伸二さんは、まだ帰って来ないんですか?」
営業の2人には、直帰で家に帰るよう、俺は連絡していた。佳奈は、その事は知らない。
そんな佳奈へ、ラインで
「今、事務棟に1人か、俺はもうすぐ帰るから、
ベストとスカート脱いで、ブラウス一枚で待ってろよ。たっぷりお仕置きしてやるから!」
え!まだ帰って来ていない営業2人いるし、いつ帰って来るか…わからないのに、そんな恥ずかしい命令を!
佳奈は、どうするかな?
皆んなに帰るように言って、1人だけ事務棟に残っている私・・・。
また伸二からLINEが入ってきた。
伸二「17時は過ぎたけど、皆んな帰ったか?・・・
営業の2人は?まだだと思うけどな・・・」
確かに外回りの人が帰っていない・・・。
私はLINEで伸二に返信する。
佳奈〈みなさんには、ノー残業デーと言って帰ってもらいました。
でも、確かに営業の2人は、まだ帰って来ていません。
伸二さんは、まだ帰って来ないんですか?〉
実際は営業の2人には、伸二が直帰で家に帰るよう連絡していた。
私は、その事は知らされていない。
そんな私へまたLINEが入って来る・・・
伸二〈今、事務棟に1人か・・・俺はもうすぐ帰るから
ベストとスカート脱いで、ブラウス一枚で待ってろよ・・・たっぷりお仕置きしてやるから!」
佳奈(え!まだ帰って来ていない営業2人いるし、いつ帰って来るかわからないのに・・・
それに、ガードマンさんだって・・・そんな恥ずかしい命令を・・・)
しかし、伸二の命令は絶対だった・・・。
私は恥辱を感じながらも言われた通り、ベストとスカートを脱ぐ。
既に期待と羞恥心で乳首は勃起し、愛液が溢れるのがわかる・・・。
誰が見たって変態の私が、管理職のデスクに座っていた。
ガードマンは副業しているから、ほぼ来ないのは俺は知っていた。佳奈は知らないかも、だが。
言われた通り、逆らえずにブラウス一枚になった佳奈へ、またしても次のラインが、
「言われた通りにしたか?
写メ送れよ。お前のその偉そうな机の前で、記念に写真撮ってみろ!」
会社で自分の恥ずかしい格好を撮らせられる佳奈。
言われた通り写真を送ると、
「お前、もうムラムラして、マンコ濡らしているんだろ?目つきが、我慢出来なくなっているぞ!
仕方ないなあ。
自分の机の角で、オナニーしてろよ。
俺はもうすぐ帰るから。
ただし、イッてはダメだ。
イカないように、寸止めオナニーだぞ、
わかったか?」
それだけ書かれたラインが来て、
戸惑う佳奈だったが、従うしかない…
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【プロフ動画】彼女は周りを気にしながらも私のいいつけ通り脚を開いたままで耐えていた。装着... ID:redeyen1
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