私はこんな状態で乳首を撫でられると、熱く反応してしまう・・・
更に乳首は硬くなり、今迄感じた事もないような興奮にうち震える。
こんな状況でも、感じちゃう変態だと思われても仕方無い・・・。
それを否定出来ない程に乳首は勃起して、おまんこは洪水状態に・・・。
その人は撫でていた両方の乳首を指で挟んで、強く摘んで引っ張り
強く刺激する・・・。
佳奈「う、うはあああ・・・だ、ダメ・・・やめて・・・」
伸二「気持ちいいの?・・・なんで、こんな事してるの?ちゃんと説明してみろよ。
正直に言わないと、手錠の鍵は返してやらないからな」
カバンにあった、予備の縄で、乳首を擦り付け、その人は質問した。
興奮と動揺の中、私はその声の主が伸二の声だとは気付かない。
その様子を見て伸二は気付いていない事を確信した。
私はこの状態をどうにかしないといけないと思い、弁明し出した。
佳奈「私は・・・ご主人様に放置プレイされているの・・・だから・・・
ここに書かれている事は受け入れなきゃいけないの・・・」
私は自分以外にご主人様と言う存在が居る事を匂わせる。
きっと、この人は私を知らない・・・また、そんな安直な希望を抱いている。
(ご主人様?佳奈に?)
僕は、以外な言葉と展開に、少し動揺したが、佳奈の車が止まっている事や、書いてある文字を見て、佳奈の筆跡が明らかだったので、
こいつ、俺に嘘をついてるな。
すぐに、気づき、鍵を拾ってから、
「ご主人様が、助けに来てくれるのか?だったら、俺はこの鍵を持って、帰るかな。」
僕は、鍵で、佳奈の乳首を押し潰すように刺激して、
「ご主人様、ホントにいるのか?せっかく助けてやろうと思ったのに。
嘘だったら、今のうち謝ったほうが良いのでは?」
僕は、佳奈のマンコを触り、クリを摘んで引っ張りなががら、追い込んでいった。
私はどうしても自分の素性だけは晒しちゃダメだと思って言った嘘・・・。
本当はご主人様なんて居る訳ない・・・。
しかし、その言葉に、その人が少し動揺したように感じたが・・・
伸二にとって、私の車が止まっている事や、書いてある文字が、私の筆跡だと
見抜かれ、私が嘘をついている事が容易に推測出来ていた。
伸二はすぐに、落ちたカギを拾って私にカマを掛ける。
伸二「ご主人様が、助けに来てくれるのか?・・・だったら、俺はこの鍵を持って帰るとするか」
その人は、カギで私の乳首を押し潰すようにして、カギは自分が持っている事をアピールする。
佳奈「そ、それは・・・」
伸二「ご主人様、ホントにいるのか?・・・せっかく助けてやろうと思ったのに。
出まかせだったら、今のうち謝ったほうが良いんじゃねえか?」
その人は、私のおまんこを触り、クリを摘んで引っ張りなががらどうだとばかりに追い込むのだった。
私はここに来て少し引っ掛かっている・・・。
他人の空似なのか、どこかで聞き覚えのある声だと思い始めていた。
しかし、興奮状態では正常な判断なんて出来るはずもなかった。
今は他に人が居る事を匂わせ、最悪の惨劇だけは避けたい・・・
その事で頭は一杯だった。
でも、この人にカギを持って帰られたら・・・。
それは最悪の結果だけが待つ未来・・・。
この時、私はまだその方が良かったと思う事になるとは夢にも思っていない。
ちゃんと自白しない佳奈に、
追い討ちを掛けるように、
「ご主人様は、俺がなってやろうか?ホントは、自分で拘束して、自虐に興奮する変態だって、認めたほうが良いんじゃないか?
認めたら、手錠を外してやっても良いし」
僕は手錠の鍵で、佳奈の乳首を攻めながら、佳奈に自白を迫っていく。
動画に撮ってしまえば、佳奈の秘密を知ることになり、これからは佳奈の身体を好きなように、自分のモノにしようと考えていた。
「ちゃんと正直に言ってみろよ。言わないなら、ホントに俺は、鍵を持って帰るぞ。
今なら、助けてやるけどな!
最後のチャンスだ」
佳奈の自白を待つ俺は、帰ってしまう気配を出して、佳奈がギブアップするのを楽んでいた。
自白したらしたで、ご主人様と嘘をついた罰を考えながら。
ちゃんと自白しない私に、追い討ちを掛けるように・・・
伸二「ご主人様は、俺がなってやろうか?ホントは、自分で拘束して、自虐に興奮する変態だって
認めたほうが良いんじゃないか?認めたら、手錠を外してやっても良いし・・・」
この人は見抜いている・・・そ感じさせるように手錠の鍵で、乳首を責められ、自白を迫られる。
動画に撮られ、私の秘密を知るこの人に、これから私の身体を好きなようにされる・・・。
この人のモノにされちゃうんだ・・・。
最悪の未来しか・・・
伸二「ちゃんと正直に言ってみろよ、言わないなら・・・ホントに俺は、鍵を持って帰るぞ。
今なら、助けてやるけどな・・・最後のチャンスだ」
私の自白を待つ様な仕草で、帰ってしまう気配を出して、私のギブアップするのを楽んでいるようだった。
しかし、伸二は自白したらしたで、ご主人様と嘘をついた罰を与える算段していた。
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【プロフ動画】おはよう〜(≧∇≦)
みんなのコメント読んでたらムラムラしたから朝からオ... ID:oppaimitai3
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