動画まで撮って、同僚の佳奈を自分の思い通りの女にする。僕は、満足していたが、更に
「声が小さいよね。ちゃんと大きな声で、お願いしますって言わないと」
そう言って、僕は佳奈の両乳首を強くつまんで、潰すようにして刺激を与えた。
「佳奈に、嘘をついたお仕置きをしてください、だろ?
恥ずかしい格好に縛って、もっともっといじめてください。は??
気持ちよくなりたいんだよね?
ちゃんと言えないなら、俺は鍵持って帰ってしまうよ。良いのかな?」
バイブを手に取った僕は、佳奈にフンドシみたいに股縄で縛って、バイブを入れて、抜けないように縛ってしまった。
スイッチはまだ、入れてやらない。
動画まで撮られている事も知らずに、その人の興奮していくのがわかる。
まさか、同僚の伸二が自分を思い通りの女にする思いを持ってた事も知らず
罠にハマった形になっている。
それでも、私にプレッシャーを掛けてくる。
伸二「声が小さいよね、ちゃんと大きな声で、お願いしますって言わないと」
そう言いながら伸二は、私の両乳首を強くつまんで、潰すようにして刺激を与える。
佳奈「うっ・・・うくうう・・・」
伸二「“佳奈に、嘘をついたお仕置きをしてください”・・・だろ?
“恥ずかしい格好に縛って、もっともっといじめてください”・・・は??
ええ?気持ちよくなりたいんだよね?
ちゃんと言えないなら鍵持って帰ちゃうよ、良いのかな?」
私の嗜好は把握しているとばかりに、バイブを手に取り、私を股縄で縛って
バイブをこじ入れて、抜けないように縛って固定する。
自分の玩具が、自分の意思とは別にねじ込まれた。
もっと、気持ち良くして欲しい・・・だけど、スイッチはまだ、入れてもらえない。
私がこの人の言う様に言わないとして貰えない・・・。
今だって恥ずかしい極地なのに・・・。
また、私の別の意識がささやく・・・
“ほら・・・言っちゃいなよ・・・慰めてくれるよ・・・さあ”
私はもう抵抗できない・・・
佳奈「佳奈に・・・佳奈に嘘をついたお仕置きをしてください・・・
恥ずかしい格好に縛って、もっと・・・もっといじめてください・・・」
私は破滅の言葉を口にしてしまった・・・。
まさかの同僚に・・・。
佳奈の口から、恥ずかしい言葉を言わせて、動画に撮った俺は、
これでこの女は、言いなりの玩具として、遊ばせてもらおうと、確信する。
俺は、お仕置きだな!と言いながら、佳奈の左脚に縄を巻きつけて、左脚を吊るように高く上げて、
縛って脚を閉じれなくしてしまうと、
「佳奈、ご希望通り、脚を縛ってあげたよ。マンコ丸見えになったけど、
こんな風にされたかったんだよな?」
開脚縛りにさせられた佳奈。俺は股縄を引っ張って、「もっといじめて欲しいか?
ちゃんとホントの事を言えよ。
嘘なんかついたら、この格好のまま、放置するからな!
まあ、変態の佳奈には、放置されたほうが嬉しいかもしれないけど。」
佳奈を責め続けて、反応を楽しむ俺。
破滅の言葉を口にしてしまった私・・・。
更にその人は・・・
伸二「それじゃあ・・・お仕置きだな!」
見えていないが、ニヤリとした気がする・・・
その人は私の左脚に縄を巻きつけ、左脚を吊るように高く上げた・・・
縛られ脚を閉じれなくしてしまう・・・恥ずかしい格好だ。
伸二「佳奈、ご希望通り、脚を縛ってあげたよ、マンコ丸見えになったけど
こんな風にされたかったんだよな?」
後ろ手に手錠、開脚縛りにさせられてしまった・・・。
その人は股縄を引っ張りながら・・・
伸二「もっといじめて欲しいか?・・・
ちゃんとホントの事を言えよ、嘘なんかついたら、この格好のまま放置するからな!
まあ、変態の佳奈には、放置されたほうが嬉しいかもしれないけど・・・」
バイブは動かないまま突き刺さり、これ以上無い痴態を晒している。
その人は私を責め続けて、反応を楽しんでいる様だった。
見えない私はこれから辱めを受け、仕事中まで責められる未来を理解出来ていない。
最悪の破滅が待っている事を・・・
片脚を吊られて、股縄にバイブをぶち込まれた佳奈。後ろ手錠に目隠しをして、野外拘束を一部始終動画で撮りながら、
「佳奈、気持ちよくしてください、とか?ちゃんと言えないなら、またお仕置きだな!
お仕置き、して欲しいんだろ?
ホントは。はっきり言えよ。」
なかなか話さない佳奈の股縄を引っ張りながら、追及していく僕は、
「バイブのスイッチ入れて、1時間ぐらい放置してやろうか?
佳奈は、そういうの好きなんだろ?
して欲しかったんじゃないのか?」
野外で拘束、バイブのスイッチは最強で、佳奈を放置する。俺はそんな事を考えていた。
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【プロフ動画】過去画を見てたらスイッチの入ったおねだり彩香がいたので追加アップしちゃいま... ID:tkazu2023
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