私はこんな状態で乳首を撫でられると、熱く反応してしまう・・・
更に乳首は硬くなり、今迄感じた事もないような興奮にうち震える。
こんな状況でも、感じちゃう変態だと思われても仕方無い・・・。
それを否定出来ない程に乳首は勃起して、おまんこは洪水状態に・・・。
その人は撫でていた両方の乳首を指で挟んで、強く摘んで引っ張り
強く刺激する・・・。
佳奈「う、うはあああ・・・だ、ダメ・・・やめて・・・」
伸二「気持ちいいの?・・・なんで、こんな事してるの?ちゃんと説明してみろよ。
正直に言わないと、手錠の鍵は返してやらないからな」
カバンにあった、予備の縄で、乳首を擦り付け、その人は質問した。
興奮と動揺の中、私はその声の主が伸二の声だとは気付かない。
その様子を見て伸二は気付いていない事を確信した。
私はこの状態をどうにかしないといけないと思い、弁明し出した。
佳奈「私は・・・ご主人様に放置プレイされているの・・・だから・・・
ここに書かれている事は受け入れなきゃいけないの・・・」
私は自分以外にご主人様と言う存在が居る事を匂わせる。
きっと、この人は私を知らない・・・また、そんな安直な希望を抱いている。
※元投稿はこちら >>