ちゃんと自白しない私に、追い討ちを掛けるように・・・
伸二「ご主人様は、俺がなってやろうか?ホントは、自分で拘束して、自虐に興奮する変態だって
認めたほうが良いんじゃないか?認めたら、手錠を外してやっても良いし・・・」
この人は見抜いている・・・そ感じさせるように手錠の鍵で、乳首を責められ、自白を迫られる。
動画に撮られ、私の秘密を知るこの人に、これから私の身体を好きなようにされる・・・。
この人のモノにされちゃうんだ・・・。
最悪の未来しか・・・
伸二「ちゃんと正直に言ってみろよ、言わないなら・・・ホントに俺は、鍵を持って帰るぞ。
今なら、助けてやるけどな・・・最後のチャンスだ」
私の自白を待つ様な仕草で、帰ってしまう気配を出して、私のギブアップするのを楽んでいるようだった。
しかし、伸二は自白したらしたで、ご主人様と嘘をついた罰を与える算段していた。
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