ちゃんと自白しない佳奈に、
追い討ちを掛けるように、
「ご主人様は、俺がなってやろうか?ホントは、自分で拘束して、自虐に興奮する変態だって、認めたほうが良いんじゃないか?
認めたら、手錠を外してやっても良いし」
僕は手錠の鍵で、佳奈の乳首を攻めながら、佳奈に自白を迫っていく。
動画に撮ってしまえば、佳奈の秘密を知ることになり、これからは佳奈の身体を好きなように、自分のモノにしようと考えていた。
「ちゃんと正直に言ってみろよ。言わないなら、ホントに俺は、鍵を持って帰るぞ。
今なら、助けてやるけどな!
最後のチャンスだ」
佳奈の自白を待つ俺は、帰ってしまう気配を出して、佳奈がギブアップするのを楽んでいた。
自白したらしたで、ご主人様と嘘をついた罰を考えながら。
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