マジックミラー号の様な車で繁華街を徘徊され、晒される思いを嫌と言うほど味合わされる。
アダルトショップに着く頃には、露出の興奮とお預けのせいで、身体は限界までムラムラしていた。
車はアダルトショップの駐車場に着くと・・・
伸二「佳奈、そのまんま店の中に入ったら通報されるから、コレでも履くか?」
手渡されのは、レースのミニスカート・・・。
普通はインナーを履かないと透けて見えるモノ・・・。
しかし、もう燃え上がっている私は必死に・・・。
佳奈「お、お願い・・します、履かせてください・・・」
自分でも恥ずかしいと思いながらも更なる羞恥プレイに興奮していた。
伸二は、手錠をようやく外してくれ、自分でミニスカートを履くように命令してくれた。
伸二「さあ、行くぞ・・・」
車から降りて、アダルトショップに2人で入っていった。
他にお客はいない、静かなお店だった。
私は、寸止めが効いていて、目がトロンとして、あまり周りが見えていなかった。
伸二「佳奈、何から買おうかな?お前を縛る縄、買ってやろうか?」
私はこれまでも、変装したりしてこんなお店にも来た事はあった。
しかし、まだ手錠の痕が残る状態で、恥ずかしい格好をして素顔を晒すなんて・・・
その上、伸二は私の嗜好を理解しているかの様に言ってくれた。
佳奈「伸二様の好きなので良いです・・・」
私は素直に言っていた・・・。
きっと、伸二なら私の期待に応えてくれる・・・。
そう感じていたのだった。
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