未央さん
(孝の未央さんに対する言葉に慌てた。足元に土下座をし、額を床に擦りつていた)
孝様申し訳ございません。未央さんは、まだ家に来たのは昨日なんです。これからはしっかりと覚えてもらいますから、どうかお許し下さい。
私が孝様のオチンポ様にもう一度ご奉仕させて下さいませ。
愛華何か忘れてないか?この女は下手なだけでなく、俺のチンポに歯を立てたんだ。牝の癖にチンポに歯を立てるなんて許されないだろう
(孝様は足元に土下座する私を見下ろして話しかけていたが、時折未央さんを睨み付けていた)
愛華の所にいる牝が粗相をした以上お前が責任を取るしかないだろう。立ってポーズを取れ
(孝様は先ほどまで未央さんを打っていた鞭を拾いあげた)
どうかお許し下さい
(恐る恐る立ち上がり、手を頭の後ろに組み、足を肩幅位に開きがに股になった)
足をもっと拡げろ
(孝様は鞭で股間を優しく撫でるように打ち付けてていたが、突然空を切るように股間を打ち付けた)
ギャー、ありがとうございます。んんっ。バシッ、バシッ、バシッ
(孝様の鞭は手加減される事無く、剥き出しのクリトリスやオマンコを打ち付けていた。姿勢が崩れそうになると豊満な乳房を打ち付け、乳房には幾つもミミズ腫れができていた)
ああっ、孝様どうかお許し下さいませ
(何度も姿勢を直すが、激痛に歪み、大きな悲鳴に孝様のチンポはいきり立ち、我慢汁が溢れ出していた)
はあ、はあ、お仕置きいただきありがとうございます
(鞭が止むと床に崩れ落ちた。四つん這いにさせられるが、手は身体を支える力を無くし、お尻だけが、高く付きだしていた。孝様は私の腰を両手で掴み、オマンコに一気にチンポを押し込んできた)
あつ、オチンポ様をオマンコに入れていただきありがとうございます。ああっ、気持ちいいです
(気を失う程の激しい鞭にチンポを入れられても、オマンコはびしょびしょに濡れ、卑猥に光っていた)
「……孝様……本当に、申し訳ございません……!」
愛華さんは即座に床に額を強く押しつけ、両手を前方に伸ばして完全な土下座の姿勢を取った。
豊満な乳房が床に潰れ、丸く張った尻を高く突き上げ、背中を深く反らせる。
まるで一匹の徹底的に躾けられた牝そのものの姿だった。
「この愛華が……未熟な未央を孝様の元へ連れてきたばかりで、
十分にご挨拶の作法も、チンポへの敬い方も教え込んでおりませんでした……
全ては私が至らないからです……」
声が震え、額を床に何度も擦りつける。
尻をさらに高く掲げ、孝様の視線に自分の濡れたオマンコとアナルを晒しながら、必死に言葉を続ける。
(鞭が止むと床に崩れ落ちた。四つん這いにさせられるが、手は身体を支える力を無くし、お尻だけが、高く付きだしていた。孝様は愛華さんの腰を両手で掴み、オマンコに一気にチンポを押し込んでいた)
孝様の荒々しい腰使いが、隣で激しく響いていた。
「んあっ……あぁっ……孝様のオチンポ様……深いです……!」
愛華さんは四つん這いのまま、孝様に後ろから激しく突き上げられていた。
豊満な乳房を激しく揺らされ、毎回奥まで太い肉棒を叩き込まれるたびに甘く掠れた喘ぎを上げている。
愛液が太ももを伝い、床にぽたぽたと落ちる音がはっきり聞こえた。
そのすぐ隣——
私は床に額を擦りつけ、完全な土下座の姿勢で震えながら、必死に謝罪の言葉を繰り返していた。
「孝様……本当に申し訳ございません……!
未熟な未央が……孝様の尊いオチンポ様に歯を立ててしまいました……
牝として最低の愚か者です……」
愛華さんが犯されている激しい肉音と喘ぎ声が、すぐ横で響く中、私はさらに額を床に押しつけた。
「あっ……あんっ……孝様、ありがとうございますっ!」
愛華さんの嬌声が耳に突き刺さる。
私はその声を聞きながら、声を震わせて続けた。
「愛華さんが、あんなに素敵にご奉仕されているのに
私はただ下手で歯を立てて、孝様に不快な思いをさせてしまいました
どうか、愛華さんをどうかお許しくださいませ。
未央は……これから一生懸命、孝様のオチンポ様にふさわしい牝になれるよう……
徹底的に躾けてください。
どんなお仕置きでも、受けさせていただきますから、どうぞ愛華さんをお赦しください」
私の声は愛華さんの喘ぎ声に掻き消されそうになりながらも、必死に絞り出す。
バチュッ……バチュッ……ジュプッ……ジュプジュプッ……
孝様の腰が愛華さんの尻に激しくぶつかる音が、容赦なく響き渡る。
愛華さんが達したのか、甲高い嬌声が上がるたび、私はさらに深く頭を下げ、
床に額を擦りつけながら、震える声で何度も繰り返した。
「申し訳ございません孝様
未央は、本当に愚かな牝です。
どうか、どうかお許しを……」
私は愛華さんがすぐ隣で激しく犯され、嬌声を上げ続けている横で、
ただひたすらに土下座を続け、
惨めで、浅ましい謝罪の言葉を吐き出し続けていた。
【連休中は、書けなくてごめんなさい】
ああっ、孝様のオチンポでまた、逝ってしまいます
(長くて太い逞しいチンポは、突き上げる度に子宮口を突き上げていた。調教によって散々開発され、ポルオチの悦びを教え込まれた身体は何度も何度も逝かされていた。オマンコからはマン汁が泡立っていた。孝様が引けば、雁で擦られ、オマンコからは時折オシッコを漏らすように潮が流れ落ちていた)
淫乱なチンポ狂いの愛華の姿だ。今では、どんな男のチンポでも、喜んでしゃぶり付くんだ。
ほら、逝くぞ、たっぷり俺のを流し込んでやる
あっ、ああっ、ありがとうございます。隆のザーメンを下さい。遠慮なくお出し下さい。あっ、ああっ、オマンコに孝様のザーメンが、ああっ、逝くっ
(孝様が突き上げると中でザーメンを浴びていた。その感覚を楽しむために私はじっとし、子宮口でザーメンを受け止めていた)
孝様、ザーメンを出していただいてありがとうございます。
(うっとりしながら、お礼を述べていた。孝様がチンポを抜くと当たり前のようにチンポを咥え、吸い付きながら頭を動かし、尿道口に残るザーメンを絞り出し飲み込んだ。再び舌を伸ばし、竿を何度も舐め回すとチンポを咥え、吸い付きながら頭を動かしていた)
愛華にチンポしゃぶりをしっかり教えてもらえ。もう、いいだろう。ご褒美だ。
(孝様は起ち上がった。意図を理解している私は正座をし、口を大きくひらいた。孝様は勢いよくオシッコを口目掛け出していった)
ゴクッ、ゴクッ
(当然半分近くは顔に浴び、首筋から乳房のを伝い流れ落ちていた。孝様が全て出し終えるとチンポを咥え、尿道口を綺麗に舐め回していた)
孝様の小便のご褒美ありがとうございます
(四つん這いなるとお尻を突き出し、床に唇を付け、水溜まりになったオシッコを派手な音を立てすすり飲んでいった)
ズズッ、ズズッ、美味しいです
【気にしないで下さい】
愛華さんは、床を懸命に舐めていた。孝様は私の髪を掴み、乱暴に顔を上げさせた。「未央、いい加減にしろ。愛華のチンポしゃぶりを見て、何も学んでないのか?」私は涙目で孝様の顔を見上げながら、震える声で答えた。「申し訳ございません……孝様。」「口を開けろ。まずは基本から叩き込んでやる」「まず、亀頭を丁寧に舐め回せ。舌を平らにして、裏筋を重点的に……歯は絶対に当てるな」私は大きく口を開け、恐る恐る舌を這わせた。熱く脈打つ亀頭を、舌全体で包み込むように舐め回す。「……んっ……れろ……れろれろ……」「まだ甘い。もっと丁寧に吸え。尿道口を舌先でほじれ」孝様の声は厳しく、私は必死に舌を動かした。尿道口を舌先で突き、吸いながらカリを包み込む。「ふん……少しはマシになったな。次は喉まで咥えろ」孝様は私の頭を両手でがっしりと固定し、腰をゆっくりと前に押し出した。「喉の奥まで咥えろ。息を止めて、飲み込むように喉を開け……いいか、歯を絶対に立てるな」「……んぐっ……!」太く長いオチンポが、口内を押し広げながら喉の奥深くまで一気に沈み込んでくる。 喉の入り口が強引にこじ開けられ、食道の入口をぐりぐりと抉るような圧迫感。 私は目を見開き、喉の奥で「ぐぽっ」という卑猥な音を立てながら、必死に耐えた。「まだ浅い。もっと奥だ。喉の奥でチンポを締めろ」孝様がさらに腰を押し進め、亀頭が私の喉の最深部に到達した。 喉仏のあたりが大きく膨らみ、食道が肉棒の形に歪むのが自分でもわかった。「喉を締めろ。リラックスして飲み込むように咥えろ。 ただ咥えているだけじゃなく、喉でチンポをマッサージするんだ」孝様は腰をゆっくり前後に動かし始め、私の喉を犯すように抽送した。私は涙とよだれを垂らしながら、必死に喉を締め、舌を動かそうとする。「まだまだだ。愛華、見てやれ。この程度のディープスロートで満足できると思うなよ」愛華さんが私の横に跪き、優しく、しかしはっきりと言った。「未央さん、喉の奥を一度緩めて……そう、息を止めて飲み込むイメージ」私は愛華さんの指導を受けながら、何度も喉奥までチンポを咥え込んでは引きずり出される。えずき、涙を流し、鼻水を垂らしながらも、懸命に舌と喉を使い続けた。孝様が低く笑う。「ほう……少しずつ飲み込めるようになってきたな。 だがまだまだ甘い。もっと貪欲にしゃぶれ。 俺のチンポを一番尊いものとして崇めんだ、その気持ちを舌と喉で伝えろ」んぐっ……じゅるっ……れろれろ……私は鼻息を荒くしながら、孝様のオチンポを喉の奥まで何度も迎え入れ、舌を激しく蠢かせ、必死にご奉仕を続けた。孝様の我慢汁と私の唾液が混じり、口の端から糸を引いて垂れ落ちる。私はその惨めで淫らな姿を、羞恥と興奮で震えながら、奉仕訓練の最初の一歩を踏み出していた。太く長いオチンポが、口内を押し広げながら喉の奥深くまで一気に沈み込んでくる。 喉の入り口が強引にこじ開けられ、食道の入口をぐりぐりと抉るような圧迫感。 私は目を見開き、喉の奥で「ぐぽっ」という卑猥な音を立てながら、必死に耐えた。「まだ、まだ浅い。もっと奥だ。緩めてから、喉の奥でチンポを締めろ」孝様がさらに腰を押し進め、亀頭が私の喉の最深部に到達した。 喉仏のあたりが大きく膨らみ、食道が肉棒の形に歪むのが自分でもわかった。「……うぐっ……! んんっ……ぐぉっ……!」えずきが止まらない。 鼻から荒い息が漏れ、目から大粒の涙が溢れ、鼻水まで垂れてくる。 喉の奥が痙攣するように締まり、孝様の太いオチンポを無意識にマッサージしてしまう。「ふん……喉が勝手に締まるのはいいが、息継ぎのタイミングが下手だ。 鼻で息を吸え。喉でチンポを扱くように前後に動かせ」孝様は私の頭を掴んだまま、ゆっくりと腰を前後に振り始めた。 喉の奥を抉るように出し入れされるたび、じゅるっ……ぐぽっ……じゅるるっ……という粘着質の音が連続して響く。私は涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら、必死に喉を緩めたり締めたりを繰り返した。 食道の奥が熱く焼けるような感覚。 息ができない苦しさと、喉を犯されている屈辱が、逆に下腹を甘く疼かせる。... 省略されました。
【未央さんからもストーリーを書いていただけで嬉しかったです。足らないところはいろいろ出して下さいね】
未央さん、孝様にご指導いただけてよかったわね。そう、もっと喉をリラックスさせて
(目からは涙を溢れさせ、鼻からは鼻水を垂らしながらチンポを咥える未央さんの背中を擦っていた)
チンポをおしゃぶりしている未央さん素敵ですよ。孝様、未央さんは間違いなく真正のマゾです。調教すればさらに淫らなマゾになると思います。
(正座をして孝様のチンポをしゃぶっている未央さんの顔はぐちゃぐちゃになり、唾液と胃液が口から溢れさせ、乳房にべったりと垂れ落ちていた。そっと手を伸ばし、オマンコを撫でるとマン汁がべったりと溢れ出していた)
孝様のオチンポをこんなに苦しそうな顔をしながらも、オマンコはご覧のとおりです。
(オマンコを撫でていた手を孝様に見せると孝様はニヤリと微笑み)
確かに愛華の言うとおりだな。お前のようなチンポ狂いの淫乱になりそうだな。
はい、私もそう思います。未央さん苦しそうなのに身体が疼いてオマンコを熱くさせているのね。今貴女は口を犯されているんじゃなくて、オチンポを咥えさせていただいているの。何度も繰り返していく内に悦びに変わっていくようになるわ
(孝様の腰使いは少し激しく動き出していた)
まあ、今日は初めてだからな。未央俺のをチンポの形を覚えろ。逝くぞ。お前の口を使ってやる。おっ、おおおっ、吸え、吸い付け
(未央さんの喉を犯していた孝様は食道に二度目のザーメンをはなっていた)
未央さん、しっかり吸い付いて。ザーメンを絞り出すの。そう、それでいいの。よかったわね。直ぐに飲み込まないで、舌でザーメンの味を覚えて
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