書けた
(静香に筆を置くと未央さんに近寄っていった。しゃがみ込み、右手で顎を持ち上げた)
良かったでしょ。乳首とクリトリスは激痛を感じながら、オマンコとケツの穴には快楽に包まれて、痛みと快楽を同時に感じて逝って
どうだった?ほら、まだ逝ってる
(バイブのスイッチはそのまんまにし、クリトリスの木製クリップを外した。立ち上がり、乳首を引っ張っいた麻紐をチェーンから外したが、乳首はまだ縛ったままだった)
私も筆を走らせながら自分自身をみているようだったわ
(未央さんの顔に跨がった。オマンコは何もしていないのにびしょびしょに濡れ、クリトリスは既に固くなっていた)
たとえ、オマンコやケツの穴にオチンポやバイブを入れられていても、こうして顔の前にオチンポやオマンコを突き出されたらご奉仕するのが当たり前なの。自分自身が逝く事よりも、目の前方に逝っていただけるようにご奉仕するの。
未央さん、私を舐めて逝かせなさい
(未央さんの頭を支えるように持ち上げ、股間に押し付けた)
ほら、もっと舌を動かして。自分自身が舐められて気持ちいい思いをした事あるでしょう。お相手がどう舐めたら喜んでもらえるか分かるでしょう。
ああっ、そう、それでいいの。そこ、気持ちいい
(未央さんの頭を支えていた手を持ち上げ、自ら乳房も揉みながら、指先で乳首を弄りまわしていた)
もっと、舌を動かしなさい。オマンコでもオチンポでも、ご奉仕できる悦びを感じるの。ああっ、ああっ、そう、それでいいの。あっ、あっ、逝くっ、逝くっ
(未央さんの舌にクリトリスを押し付けるように腰をくねらせていた)
ああっ、気持ちいい
(未央さんの顔から身体を離し、足元にしゃがみ込み、バイブのスイッチを切った)
すっかり蕩けちゃって、どうだった?
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