ほら、ほら、尿道をこんな事されるの初めてでしょ
(ガラス製のプジーをゆっくりと回転させながら出し入れをしていた。深く押し込んでは、ぎりぎりまで引きずり出し、再び奥まで押し込み、引き出すを繰り返していたが、動きは確実に早くなっていた)
ふふっ、初めてプジーを入れられているなんて思えないくらいね。
(妖しく微笑み、未央さんの様子を見ながらガラス製のプジーを動かしていた。このままプジーを抜けば、尿道口からオシッコを噴き出してしまう事が予想された。未央さんの鳴き声が大きくなるとガラス製のプジーを尿道口から引き抜いた。すると尿道口からオシッコが放物線を描き噴き出していた)
あら、あら、未央さん随分と粗相をしてしまったわね。マゾの牝が粗相をしたらどうなるか教え無いといけないようね
(足を縛っていた縄を解き始めた。後ろ手に手に縛ったまま立たせると、再び麻紐で乳首を二重に縛り、天井から伸びるチェーンに結び付けるが、未央さんの踵は床から浮き、乳房は歪な形なっていた)
未央さん、私は意地悪や虐めている訳じゃないの。粗相したのは誰?粗相したのは私がわるいから?違うわよね。未央さん自身が悪いからお仕置きされて当然よね
(バラ鞭で身体を愛撫するように優しく打ち付けていた)
バシッ、バシッ、怖い?でもね仕方がないもんね。粗相をした未央さんが悪いんだもん。バシッッ、バシッッ
(今までのような愛撫のような打ち方から、いきなり臀部に激しい鞭を振り下ろした。一度振り下ろした鞭は容姿なく、続けられ、臀部は白い肌が、あっという間にピンク色に染まっていった)
未央さん、これは貴女を躾けるために仕方がなく鞭を打ったの。マゾの牝は粗相したらお仕置きされて当たり前なの。だから、粗相をしないように気をつけなさい
(鞭を降ろし、乳首を縛りつけていた麻紐をチェーンから解き、倒れそうになる未央さんを慌て抱き締め支え、床に寝かせた。後ろ手にに縛ったままの縄を解き、未央さんの頭を撫でていた)
未央さん、こっちの世界は貴女にきっと大きな悦びを与え、居場所になる気がする。私のモデルを兼ねいろいろお手伝いをしてくれる?
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