「……はい……昨日までの私なら、絶対に無理でした……
でも今はこうして外で晒すのが、自然で……気持ちいいんです……」
愛華さんが姿勢を崩し、私の前にしゃがみ込んだ。
がに股の私の股間に顔を近づけ、舌を長く伸ばして尿道口を丁寧に舐め始める。
「あっ……愛華さん……!」
温かく柔らかい舌が、残った尿の雫を一滴残らず舐め取っていく。
口の中にオシッコの味が広がっているはずなのに、愛華さんは躊躇うことなく、むしろ嬉しそうに舌を動かしていた。
尿がなくなると、舌先はすぐにクリトリスへと移った。
最初は優しく、ゆっくりと舐め上げられ、時折上目遣いで私を見上げながら、
強弱をつけて転がされ、甘い痛みが全身に広がった。
「……んあっ……あんっ……愛華さん……そこ……気持ちいい……」
愛華さんの舌がさらに激しく動き、クリトリスを包み込むように舐め回し、オマンコの割れ目まで丁寧に這わせる。
私はがに股のまま腰をくねらせ、甘い鳴き声を抑えきれなくなっていた。
「……あぁっ……あっ、ああんっ! 愛華さん……舌が……奥まで……
んっ……いくっ……また……いくっ……!」
身体がびくびくと痙攣し、朝の庭で愛華さんの舌だけで軽く達してしまった。
愛華さんは満足げに舌を離し、立ち上がると私を優しく抱きしめ、唇を重ねてきた。
ねっとりとした長いキス。
朝の日差しを浴びながら、互いの舌が深く絡み合い、愛華さんの口の中に残る自分の尿の味が混じって、頭がぼうっとした。
唇が離れると、愛華さんは再び手を頭の後ろに組み、足を大きくがに股に開いた。
「さあ、今度は未央さんの番よ。」
私はまだ達した余韻で脚が少し震えながらも、愛華さんの目の前にしゃがみ込んだ。愛華さんの濡れた股間に顔を近づける。
「愛華さん……私も、マゾの牝として……貴女のオシッコの後始末
綺麗に、舐めさせていただきます」
私は深呼吸をして、舌をゆっくりと伸ばした。
まず尿道口に舌先を当て、残った薄黄色の雫を丁寧に舐め取る。
少ししょっぱくて、独特の味が口の中に広がったが、私は躊躇わずに舌を動かし続けた。
「んっ愛華さんの味……」
尿の味が薄れたところで、舌をクリトリスへと移す。
愛華さんがさっき私にしてくれたように、優しく舐め上げ、時折強く吸いつく。
両手で愛華さんの太ももを優しく撫でながら、顔を埋めるようにしてオマンコ全体を舐め回した。
上目遣いに愛華さんの顔を見上げながら、私は甘く掠れた声で囁いた。
「……愛華さん……どうですか……?
私の舌……気持ちいいですか……?
もっと……強く舐めましょうか……?
貴女のクリトリス、こんなに硬くなってる。」
私は舌の動きを少し速め、愛華さんの反応を楽しみながら、
朝の庭の真ん中で、裸のがに股のまま、互いに相手の股間を舐め合うという、
浅ましくて甘い儀式を続けていた。
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