あっ、未央さん上手よ、ああっ、そうそれでいいの。先ずは尿道口に残るオシッコを…ああっ
(一生懸命に舌を動かす未央さんの舌使いにうっとりしながら、しっかり姿勢を崩すこと無く保っていた。尿道口からクリトリスやオマンコに舌先に移ると甘い鳴き声に変わっていた)
ああっ、もっと強く、ああん。ねえ、もっと強くクリトリスを舐めて。このまま朝日を浴びて逝きたいの
(甘えるように言うと腰を前に突き出した。未央さんを見ると妖しく微笑み掛けられ、直ぐに舌使いが激しくなった)
ああっ、それ、気持ちいいの。ああっ、ああっ、逝くっ、逝くっ
(甘い鳴き声はさらに大きくなり、朝の日差しを浴びながら逝っていた)
未央さん気持ちよかった。朝の日差しを裸で浴びながら、外でオシッコをするって気持ちいいでしょう。
(未央さんを立たせ、腰に手を回し、歩きながら話しかけていた。部屋に戻ると洗面器とバケツが二つづつ用意され、大きくそれぞれの名前が書かれていた)
このアトリエでは、未央さんのおトイレはこの名前の書いてある方だから。これを使って
(何気に言いながら、ぬるま湯を満たした洗面器を用意していた。棚から瓶を取り出し、ぬるま湯に注いでいた)
未央さん四つん這いになってお尻を向けて、お尻を突き出して
(四つん這いになった未央さんのお尻を撫でると両手をお尻に添え、顔を近づけると舌を伸ばし、アナルを丁寧に舐め始めた。皺を一本一本舐め、たっぷり時間を掛けていた)
ケツの穴舐められたの初めて?気持ちいい?
未央さんにもケツの穴の良さを知って欲しいの
(再び口を付け、舌を動かし続けた。アナルが解れると舌を離した。チューブを用意し、指先に垂らすとアナルを優しく愛撫し始めた)
解れてきた
(ガラス製浣腸器を手にし、洗面器のぬるま湯を吸い上げると浣腸器の先を未央さんのアナルに押し込んだ。ゆっくりとシリンダーを押し込み、浣腸液を流し込んでいった)
直ぐには出しては効果がないから。しばらく我慢してね。私にもお願い
(ガラス製浣腸器を一旦置くと未央さんにお尻を向けて四つん這いになった。アナルには先日と同じリングの付いた物が見えていた)
ケツの穴から引きずり出して浣腸して。
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