(意を決してオシッコをし終えた未央さんの顔は何かを解放されたかのようにうっとりし、陶酔していた)
未央さん素敵よ。それでいいの。普通の女ではこんな事できないもの。昨日までの貴女なら外で裸になって、がに股になってオシッコをする姿を晒すなんてできた?
今はマゾの牝になったから自分の意思でオシッコができたの。凄く良かった。
ねえ、マゾの牝どうしが同じ格好で外でこんな姿でいるでしょう。おトイレならトイレットペーパーで後始末するけどここにはないよね。そういう時はね…
(姿勢を崩すとがに股の未央さんの前にしゃがみ込んだ。踵を付け、足を大きく開き、舌を伸ばし尿道口を丁寧に舐め始めた。口の中は未央さんのオシッコの味になったが、躊躇うこと無く舐めていた。オシッコの味がしなくなるとクリトリスに舌が伸び、最初は優しく舌先で舐めあげていた。時折上目遣いで見上げては手を伸ばし、両手を伸ばし乳首を摘まみ、強弱をつけて転がしていた)
自分自身をもっと開放しなさい。もし、こんな姿を人に見られても、快楽にのみ込まれる事に素直になるの
(再び舌を動かし、クリトリスやオマンコを舐め回すと押さえていた未央さんの甘い鳴き声が大きくなっていた。そんな未央さんに上目遣いで見上げ、微笑み掛けながら舌を動かし、未央さんが逝くと舌を離し立ち上がった)
それでいいの
(優しく抱きしめ、唇を重ね、朝の日差しを浴びながらキスをし、ねっとりと絡めていた。唇を離すと身体を離した。再び手を頭の後ろに組み、足をがに股にし)
さあ、今度は未央さんの番よ。
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