おはよう。昨日はよく眠れた?クスッ、夜はいい鳴き声をあげていたわね。何度も逝ってて嬉しかった。恥ずかしがらなくてもいいの。未央さんはマゾの牝なんだから
(裸でテーブルに朝食を並べていたが、未央さんが起きてきた。椅子に向かいあい、まるでたわいもない会話のように話しながら朝食を口にしていた)
昨日は私の浅ましい姿を見てもらえ、それを受け入れてくれて嬉しかった。
(朝食を済まし、片付けを終えると未央さんの腰に手を回し、縁側に連れていき、朝の日差しを浴びた)
裸で朝の日差しを浴びるの気持ちいいでしょ
(扉を開けるとそのまま外に出ると芝生の上を裸足で歩き、庭の真ん中まで来た)
未央さんもこっちに来て。大丈夫隣からはかなり離れているから見えないから
(手足を伸ばし、全身で日光を浴びると未央さんが隣に歩いてきた。私は手を頭の後ろに組み、足を肩幅位に開きがに股になった)
未央さん見て…ジャー、ジャー
(姿勢を崩すこと無く、勢いよく朝の濃いオシッコを躊躇うこと無く出していた。やがて勢いは無くなり、うっとりし、未央さんを見つめ微笑み掛けた)
さあ、未央さんの番よ
(姿勢を崩すこと無く未央さんを見つめていると同じ格好になり)
マゾの牝なんだから、普通の女性のようにオシッコをするなんて諦めて。言ったでしょ。貴女を淫らで浅ましい女にするって。恥ずかしさの中に人に見ていただける悦び、見せる悦びを感じるの
そう、自分自身で恥じらいを晒す悦びをね。未央さんならきっと分かるわよ
(優しく諭すように話しかけると未央さんは意を決したかのように勢いよくオシッコを噴き出し始めた)
それでいいの。素敵よ。目を開けてしっかり私を見て。綺麗よ
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