シャワーを浴びて出ると、精液で汚された服や下着を洗濯機に入れるが、よしえはそれを見て更に罪悪感が湧いてくる。
しかし、着替えをするときに膣ボールを忘れてきたのことを思い出し、再びおじいちゃん家に向かう。
おじいちゃん
「どうした よしえさん まだ、やり足りないのかい…」
よしえ
「そんなんじゃないです… 忘れ物をしたので…」
おじいちゃん
「これかい? おまんこに入れるのを忘れたのはずっと動いとるわ。 それじゃやっぱりまだ疼いとるんやな。 これを取りに戻ってくるんやからな」
おじいちゃんはバイブと思いよしえを連れて部屋に入り、押し倒してスカートをめくって股間を覗く
おじいちゃん
「きれいにしたんじゃな それでも、濡れてるんじゃな…」
よしえ
「やめてください… 忘れ物を取りに来ただけです」
それでも、おじいちゃんはショーツを脱がしていきなりおまんこを舐めはじめ、指を入れて弄りよしえを見る
おじいちゃん
「きれいに洗っても あんたのおまんこはなあ ヒクヒクしとるよ…」
よしえ
「イヤッ… もう汚さないでください…」
よしえは抵抗を形だけはするが、チンポを入れられ胸を揉まれ舌を絡められると、抗うことなく受け入れてしまう…
はるなは午後の授業が始まり角川を気にして、角川も時折はるなを見ている…
はるな
(まだ、チンポを立てて… うふっ 思い出してるんだ… でも、放課後 言われたらどうしよう…)
そう思いながら、はるなは無意識にスカートの上から股間を押さえていた…
角川ははるなを見たりしていたが、放課後に石原と会ってどうしたらうまく、はるなとしたように出来るか…と考えていた…
放課後になりはるなが席を立つが、角川はいつものように「またな」って言うだけ…
はるなも声をかけて教室を出るが、どこか期待が外れた気持ちで駐輪場へ向かう。
はるな
(あの時だけで、あいつ スッキリしたの? チンポを勃起させてたのに… いつもなら何回も出してるのに…)
はるなが駐輪場に行くと石原がやって来る。
石原
「もう、帰るの?」
はるな
「そうだよ。いつもそうなんだから 先生は何か用なの?」
石原
「たまたま通りかかったから… 気をつけてね」
石原ははるな以外に誰もいないので、やはり1人で帰るから屋上のは違うのかと…
はるな
「まだ、先生は帰らないの?」
石原
「そうなの、まだ仕事が残ってるから」
はるなは自転車に乗って「昨日みたいに遅くなるの?じゃねえ」
石原ははるなを見送りながら、角川とこれからどうしようと…
(はるなさん、おはようございます。
昨日は灼熱のの中、外に出ていてバテバテで…全身びちょびちょでパンツの中もベトベト… 倒れそうでした。
はるなさんは体調は大丈夫?身体を冷やさないとだめですよ。昨日よりもまだまだ熱くなるようです。気をつけて)
お母さんはシャワーを浴びて出ると、精液で汚された服や下着を洗濯機に入れる。
それを見て更に罪悪感が湧いていた・・・。
しかし、着替えをするときに膣ボールを忘れてきたのことを思い出すと再びおじいちゃん家に向かってしまう。
おじいちゃん
「どうした?よしえさん、まだ、やり足りないのかい?・・・」
よしえ
「そ、そんなんじゃないです・・・忘れ物をしたので・・・取りに来ただけです」
おじいちゃん
「これかい? おまんこに入れるのを忘れたのはずっと動いとるわ、それじゃやっぱりまだ疼いとるんやな。
これを取りに戻ってくるんやからな」
おじいちゃんはバイブと思い、お母さんを連れて部屋に入り、押し倒してスカートをめくって股間を覗く。
おじいちゃん
「きれいにしたんじゃな・・・それでも、濡れてるんじゃな・・・」
よしえ
「やめてください・・・忘れ物を取りに来ただけですから・・・」
それでも、おじいちゃんはショーツを脱がしていきなりおまんこを舐めはじめ、指を入れて弄りお母さんを見る。
おじいちゃん
「きれいに洗っても、あんたのおまんこはなあ・・・ヒクヒクしとるよ・・・」
よしえ
「イヤッ、もう汚さないでください・・・」
お母さんは抵抗を形だけはするが、おちんぽを入れられ胸を揉まれ舌を絡められると、抗うことなく受け入れてしまう・・・。
一方、私は午後の授業が始まり角川くんを気にして、角川くんも時折私を見ていた・・・。
はるな
(まだ、おちんぽを立てちゃって・・・うふっ、思い出してるんだ・・・でも、放課後・・・誘われたらどうしよう・・・)
そう思いながら、私は無意識にスカートの上から股間を押さえてしまっていた。
角川くんは私を見たりしていたが、放課後に石原先生と会ってどうしたらうまく、私としたように出来るかと考えていただけだった。
チャイムが鳴り、放課後・・・私が席を立つが、角川くんはいつものように「またな」って言うだけで帰ろうとする。
私も声をかけて教室を出るが、どこか期待が外れた気持ちで駐輪場へ向かう。
はるな
(あの時だけで、あいつ スッキリしたの?おちんぽを勃起させてたのに・・・いつもなら何回も出してるのに)
私が駐輪場に行くと石原先生がやって来た。
さとみ
「あら・・もう、帰るの?」
はるな
「そうだよ、いつもそうなんだから・・・先生は?何か用なの?」
さとみ
「たまたま通りかかっただけよ・・・気をつけてね」
石原先生は私以外に誰もいないので、やはり1人で帰るから屋上のは違うのかとホッとする。
はるな
「ねえ、まだ先生は帰らないの?」
さとみ
「そうなの・・・まだお仕事が残ってるから」
はるな
「そう、昨日みたいに遅くなるの?・・・じゃねえ」
石原先生は私を見送りながら、角川くんとこの後どうしようと悩む・・・。
(公平さん、おはようございます。
本当に暑いですね・・・週末にかけて少しはマシになるらしいですが
外はダメですね・・・。
今、通勤すら苦痛になってます。
私は体調は大丈夫ですよ。
今日一日頑張れば、お休みです、暑いですけど頑張って、いってらっしゃい)
石原が職員室に戻ると角川がやって来た。
石原
「それで、勉強で教えて欲しいって… どこのことかな…」
周りにいる教師を気にしながら石原は角川に尋ねる。
角川
「ここのところなんですが、… まだ、よくわかってななく理解できてないんで、先生にもう一度教えて欲しいなぁって…」
角川は教科書を広げて石原に見せるが、石原は目を点にして覗き込み、すぐに角川の顔を見上げながら…
石原
「こ これは… そう そうね… ここでは…」
石原は角川が開いた教科書をすぐに閉じて、周りの教師の様子を伺って職員室の中の別室に連れていく。
角川が広げた教科書の間には、プリントされたベトベトのおまんことチンポを舐めてる石原の顔が写った写真が挟まっていた…
角川は石原が困惑してるのを見てしめしめと思いながら別室に入る。
石原
「どういうこと あの写真は… 角川君が撮ったの?学校に携帯を持ってくるなんて… しかも、私の… 」
角川
「石原先生 大丈夫だよ。誰にも見せてないし キレイに撮れてるでしょう それよりここの所を詳しく教えてくださいよ」
角川はニコニコして石原のおまんこの写真を見せて、ソファに座ってる石原に迫っていく…
石原
「ちょっと 待ちなさい。 角川君… ここは職員室の中よ… それに詳しく教えるって、できるわけないでしょう」
ソファの背もたれに追い込まれた石原の前で、角川はスボンから反り返ってるチンポを出して
角川
「これがどうやって入るのかを教えくださいよ…先生 」
石原
「他の先生が来るかもしれないから、しまいなさい こんなところで教えられるわけないでしょう… イヤッ」
角川
「先生 こんな声を出したら、それこそ誰かが見に来ますよ。 ここで入れられなくても、じっくりと見せてくださいよ…そうしないと、この画像を印刷してばら撒きますよ」
たじろいでしまった石原の両足を掴んだ角川は、両足を持ち上げて広げると石原の身体は押し倒されスカートもめくれて、股間のショーツが露わになる…
角川
「今日はこんなエッチなパンツを穿いてたんですね。先生のおまんこのところ濡れてるじゃないですか…」
角川は両足を左右に大きく広げて、ショーツの上から顔を押しつける。
角川
「今日の方が凄くいやらしい匂いがいっぱいしてますよ…」
石原は小さな声で「やめなさい だめだから…」と言いながら角川の頭を引き離そうとしているが…
角川はマングリ返しのようにして、石原のショーツのおまんこを指で破いてしまう…
石原は悲鳴を出すがすぐに自分の手で口を押さえながら
石原
「何をするの… イヤぁ…」
しかし、角川は破いたとこから、昨日のようにペロペロと舐める。
角川
「いやらしい先生のおまんこの汁 ベトベトなんですね…」
石原
「いやぁ… 角川 くん… 」
(はるなさんは通勤から濡らしているんですね)
暫くして石原先生が職員室に戻ると角川くんがやって来た。
さとみ
「角川くん、それで、勉強で教えて欲しいって・・・どこのことかな・・・」
石原先生は周りにいる他の教師を気にしながら角川くんに尋ねる。
誠司くん
「ここのところなんですが・・・まだ、よくわかってななく理解できてないんで、先生にもう一度教えて欲しいなぁって・・・」
角川くんは教科書を広げて石原先生に見せるが、石原先生はその意図を理解すると、すぐに角川くんの顔を見上げながら・・・
さとみ
「こ、これは・・・そう、そうね・・・ここでは・・・」
石原先生は角川くんが開いた教科書をすぐに閉じて、周りの教師の様子を伺って職員室の中の別室に連れていく。
角川くんが広げた教科書の間には、プリントされたベトベトのおまんことおちんぽを舐めてる石原先生の顔が写った写真が挟まっていたのだ。
角川くんは石原先生が困惑してるのを見て、しめしめと思いながら別室に入る。
さとみ
「どういうこと、あの写真は・・・角川くんが撮ったの?学校に携帯を持ってくるなんて・・・しかも、私の・・・」
誠司くん
「石原先生、大丈夫だよ・・・まだ誰にも見せてないし、キレイに撮れてるでしょう・・・それよりここの所を詳しく教えてくださいよ」
角川くんはニコニコして石原先生のおまんこの写真を見せて、ソファに座ってる石原先生に迫っていく・・・
さとみ
「ちょ、ちょっと・・・待ちなさい、角川くん・・・ここは職員室の中よ・・・それに詳しく教えるって、できるわけないでしょう」
ソファの背もたれに追い込まれた石原先生の前で、角川くんはスボンから反り返ってるおちんぽを出して・・・
誠司くん
「これがどうやって入るのかを教えくださいよ・・・ねえ・・・先生」
さとみ
「だ、だめよ、他の先生が来るかもしれないから、しまいなさい、こんなところで教えられるわけないでしょう・・・イヤッ」
誠司くん
「先生、こんな声を出したら、それこそ誰かが見に来ますよ・・・ここで入れられなくても、じっくりと見せてくださいよ・・・そうしないと、この画像を印刷してばら撒きますよ」
角川くんの迫力に、たじろいでしまった石原先生の両足を掴んだ角川くんは、両足を持ち上げて広げると石原先生の身体は押し倒されスカートもめくれて、股間のショーツが露わになってしまう。
誠司くん
「今日はこんなエッチなパンツを履いてたんですね、先生のおまんこのところ、もう濡れてるじゃないですか・・・」
角川くんは両足を左右に大きく広げて、ショーツの上から顔を押しつける。
誠司くん
「今日の方が凄くいやらしい匂いがいっぱいしてますよ・・・」
石原
「や、やめなさい、だめだから・・・」
小さな声で抵抗し、角川くんの頭を引き離そうとするが・・・
角川くんはマングリ返しの状態の石原先生のショーツをおまんこを指で破いてしまう・・・
石原先生は悲鳴を上げるが、すぐに自分の手で口を押さえながら・・・
さとみ
「はあ・・・な、何をするの・・・イヤぁ!」
しかし、角川くんは破いたところから、昨日のようにペロペロと舐めはじめる。
誠司くん
「いやらしい先生のおまんこの汁・・・もうベトベトなんですね・・・」
さとみ
「いやぁ・・・ダメよ角川・・・くん・・・」
(こんなところで・・・私・・・教え子に・・・)
口では抵抗しているが、押し返す力は入らない・・・。
(公平さん、おはようございます。
バスの中は涼しいんだけど、バス停がダメ・・・。
特に近所のバス停は朝日に照らされてジリジリしています。
日傘だけでは・・・海に行きたいな・・・。
浜辺だと思って待っています。
今日はお休みですか、お仕事でしたらいってらっしゃい)
角川
(石原先生も大西と一緒だ… 強引にお願いすれば大丈夫だ。 これが先生のおまんこなんだ… 大西のは見てないけど、先生のおまんこ こんな形して…色も… 大西のこの中に指を入れたけど、ここにチンポをいれるんだな…)
角川は舐めても舐めても出てくる淫汁を舌で舐め取って、ぷくっと膨らんでるクリも舐め回して、おまんこの中に指を入れて動かす…
石原は手で口を押さえ「ダメ… 舐めるやめて… 弄らないで…」と切ない吐息を漏らしながら角川に言うが…
意に反して脚を閉じることなく、腰を押し上げて角川の頭を押さえながらドアのほうを気にしている…
角川は石原が腰を突き上げるので、感じていてもっとって言ってるんだと、おまんこの指を動かし溢れ出てくる淫汁を舐めて吸う…
よしえはおじいちゃんに覆いかぶされておまんこに入ってるチンポでグイグイと突かれ、ねっとりと舌を絡ませられチンポは朝出しているので、精液を出すことなく延々と2人は汗まみれになりながら、おまんことアナルを突かれ続けている…
やがておじいちゃんはよしえのアナルに出して、お掃除フェラをして解放される。
よしえが膣ボールを持って家に戻ると、はるながすでに帰っていた。
はるな
「お母さんどこに行ってたの?すごい汗をかいて…」
よしえ
「向かいのおじいちゃん家に、お世話しに行ってたの… お掃除とかしてたら汗かいちゃったから、はるなは帰ってくるの早かったわね。お母さんシャワーを浴びるわね」
はるなはいつもと同じなのにと…
よしえはまたシャワーを浴びながら、おまんことアナルをきれいに洗い、今度はちゃんと膣ボール入れる。
よしえが風呂から出ると、はるなも角川に弄られたおまんこは濡れて汚れてるからシャワーを浴びに行く。
洗濯機に自分の汚れたショーツを入れると、よしえが脱いだショーツも入っていて何気に見ると、はるなと変わらないぐらい濡れて汚れてた…
なんでこんなにと思いながらも、はるなはシャワーを浴びおまんこを弄りながら洗って出る。
しばらくして、俺が帰ってくるとはるなとよしえが玄関に迎えに出てきて、はるながすぐにチンポを出して咥え込む…
公平
「お前たち シャワーを浴びたのか。 風呂上がりの匂いがするよ。 それより、よしえ お前はちゃんと膣ボールを入れてたか?途中で抜いていたんじゃないのか」
よしえ
「えっ あっハイ… ごめんなさい」
よしえは俺から入れてないと指摘され、しどろもどろになりながら
よしえ
「お向かいのおじいちゃん家で、お掃除やお洗濯とかを頼まれたから… 入れたままで行くと、おまんこが感じて変な気分になるし、腰をくねらせたりして、その姿をおじいちゃんに見られてしまうから… それで、外して行ったの…」
公平
「ふうぅん… それでか ここでアナルとおまんこを見せてみろ」
(おはようございます。今日もたまらないですね。)
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