私は角川くんにおまんこを弄られエッチな顔を晒してしまう・・・。
ダメとかイヤッとか拒絶の言葉はおとなしくなって、おちんぽを握って扱きながら吐息漏らしだしてしまう。
角川くんはそんな私の様子を見て、自信を持ってきてるようだ・・・。
私のおまんこに入れた指を奥へと入れて突き動かす・・・。
誠司くん
「凄いなぁ・・・大西のおまんこ、中は熱いし、動かすたびに汁が出てきてるよ・・・」
角川くんの指はどこで覚えたか、出し入れするだけじゃなく、指を曲げて中の襞を擦るように動かしている。
誠司くん
(大西のおまんこの中って、こんなに俺の指を動かすと引っ付いてくるよ・・・石原先生のおまんこもこんなのかなあ・・・
エッチな声漏らして気持ちいいんだな・・・あっ、ダメだ、ヤバいや・・・)
私の手は徐々に早く動きだし、角川くんのおちんぽの先から白濁した汁が滲む出す。
誠司くん
「お、大西・・・」
感極まり、角川くんのおまんこの中の指の動きが止まりギュッと引き上げるように、角川くんの指はGスポに当たって震わせて
体が硬直しておちんぽが脈を打って荒ぶる・・・。
私はそのまま扱き角川くんと横に並ぶと、おちんぽの先から精液が飛び散り弧を描いてドアにかかった。
誠司くん
「うっっ・・・ダメだ、出る・・・はっあぁ・・・・」
今日射精は私にかからずドアと壁に付着する。
ドクドクと精液を吐き出してる角川くんのおちんぽを、緩めることなく扱き続ける・・・。
角川くんは、気持ち良さで放心状態になり、私のおまんこから指を抜くと、おまんこからも淫汁が吹き出した。
放心状態の角川くんをよそに、冷静になった私は、まだおちんぽを握って根元から精液を搾り出すように扱いている。
はるな
「どう?・・・スッキリした?、朝から出してないって言ったけど、ほんと 凄い量が出たね・・・まだ出てくるよ・・・」
一旦柔らかくなってたおちんぽは、扱いているとまた、硬度を取り戻していく・・・。
誠司くん
「気持ちいいよ、大西のおまんこも、それに触ってたからさ・・・また舐めてくれよ・・・」
はるな
「イヤよ・・・それに今、出したとこでしょう・・・」
誠司くん
「お前が・・・扱いてるから・・・また立ってきたんだぜ・・・」
私がおちんぽに目をやってると、角川くんがまた、スカートの中に手を入れて、おまんこをさっきのように弄りだす。
誠司くん
「お前もおまんこびちょびちょになってるじゃないかよ・・・」
角川くんの指はさっきよりも中から掻き出すように指を動かして、Gスポを刺激するように激しく指が当たる。
私はこのままでは、ヤバいと感じ・・・
はるな
「少し舐めるだけだからね・・・出そうになったら言ってよ・・・はんぐうう」
角川くんの前にしゃがんでまたギンギンになったおちんぽを咥え、角川くんに弄られたおまんこを自分で弄りだす。
当の角川くんは気持ち良さそうに立ってるだけだが、私が舐めるだけだからねって言葉に石原先生が飲んだことを思い出す。
誠司くん
(大西も石原先生みたいに精液を飲むのかなあ・・・こいつ、そんなことまで経験してるのか・・・)
そんな私のことを考えてた角川くんのおちんぽは、ピクッピクンと脈打ち、また精液と言う弾薬を装填しだした。
私の奉仕はまだ子供である角川くんには刺激的で、私の舌技は絶品・・・。
思わず、角川くんは私の頭を押さえてイマラのような体勢に・・・。
(公平さん、おはようございます。
早いモノで、もう連休最終日。
明日から浮世の生活に戻ります。
子供達も夏休み・・・公平さんはお休みですか)
角川
(石原先生と同じで 気持ちいいや… 大西の舌が… チンポに 石原先生はこのまま出しても飲んでくれたから… あっ 出そう…)
角川はまたチンポをピクッ…ピクッとさせ、はるなは根元から咥え込んで舌を絡め吸っている…
その姿を見て余計に興奮する角川のチンポは脈を打つのになる…
角川
「大西… すごいよ…」
股間に力を入れてチンポを前に突きだし、角川ははるなの頭を持つと、さっきと変わらないぐらいの精液を、はるなの口の中に出す…
はるなも出るのがわかりチンポを離そうとしたが、角川が頭を押さえた時点でいつものように咥えたまま精液を受け止めていた…
精液を出し終わるとはるなは精液を飲み込み、チンポから精液を吸い出すように舐め取ってきれいにしてしまう…
角川
「大西… 俺のを飲んだのか… こんなことをしてくれるんだ お前 処女じゃないよな、絶対に…」
はるなはチンポを舐めながら角川を見上げるだけで何も言わずに…
角川ははるなの行動に驚き、相手は誰なんだと… そして、女はみんなこんなことをしてくれるんだと…
はるな
「はい これでいいでしょう。 ほんとにこれっきりっで内緒だからね。わかった」
舐め終えた角川のチンポをギュッと握ってズボンに直させる。
角川
「わかったよ。絶対これっきりっだな… でも、もしかしたら頼むかな…」
ニコッと笑って先に階段を降りて行く…
はるなはしゃがんだまま
「バカ 絶対イヤだっ…」
角川に弄られびちょびちょになってるおまんこを拭いて立ち上がると、床にははるなの溢れた淫汁が広がっていた…
壁とドアには角川の精液が飛び散って、床にははるなの淫汁が…
それを見ながらはるなは精液を洗い流すためにトイレへと向かう。
石原
「あれ… はるなさん… この上って屋上でしょう。立ち入ったらだめな所よ」
はるな
「上がっないよ」
はるなはそのままトイレに行くが、石原ははるなが階段を降りてきたのを見ていた…
何かあるのかと石原は階段の上を見る…
(はるなさん、おはようございます。
今日は休みです。連休終わりのはるなさんは今日もお出かけ?それとも夏休み前におまんこをキュッとさせ昇天を求めてかな…)
誠司くん
(石原先生と同じで気持ちいいや・・・大西の舌が・・・チンポに・・・
石原先生はこのまま出しても飲んでくれたから・・・あっ、出そう・・・)
角川くんはまたおちんぽをピクッとさせ、私は根元から咥え込んで舌を絡め吸っている。
私のその姿を見て余計に興奮する角川くんのおちんぽは脈を打ち爆発寸前・・・
誠司くん
「大西、す、すごいよ・・・」
股間に力を入れておちんぽを前に突きだし、角川くんは私の頭を持つと、さっきと変わらないぐらいの精液を、私の口の中に射精した。
私ももう、出そうなのがわかりおちんぽを離そうとしたが、角川くんが頭を押さえた時点でいつものように咥えたまま精液を受け止めてしまった・・・。
はるな「うっむぐうう・・・うぐう・・・はあ・・・ぷふぁああ」
(何するのよ・・・出しちゃうつもり・・・)
角川くんが精液を出し終わると、精液は直接喉に流れ込み、更におちんぽから精液を吸い出すように舐め取ってきれいにしてしまう・・・。
お父さんに躾けられた癖だった・・・。
誠司くん
「大西・・・お前、俺のを飲んだのか・・・こんなことをしてくれるんだ、お前、処女じゃないよな、絶対に・・・」
私はおちんぽを舐めながら角川くんを見上げるだけで何も言わずに、お掃除フェラしている。
その状況に角川くんは驚き、相手は誰なんだと・・・邪推し始める・・・そして、女はみんなこんなことをしてくれるんだと錯覚していた。
はるな
「はい、これでいいでしょう・・・ほんとにこれっきりっで内緒だからね・・・わかった?」
お掃除フェラを終えた角川くんのおちんぽをギュッと握ってズボンに直させる。
誠司くん
「わかったよ・・・絶対これっきりっだな・・・でも、もしかしたらまた頼むかな・・・」
意味深にニコッと笑って先に階段を降りて行った・・・。
はるな
「バカ、絶対イヤだっての・・・」
放置され、角川くんに弄られびちょびちょになってるおまんこを拭いて立ち上がると
床には私の溢れた淫汁が広がっていた。
壁とドアには角川くんの精液が飛び散っており、床には私の淫汁が・・・
私は仕方無く、精液を洗い流すためにトイレへと向かった。
さとみ
「あら?はるなさん・・・この上って屋上でしょう、立ち入ったらだめな所よ」
はるな
「あ、先生・・・上がっないよ・・・」
私はそのままトイレに行くが、石原先生は私が階段を降りてきたのを見ていた。
何かあるのかと石原先生は階段の上を見る・・・。
屋上のドアーを開けると壁や床に精液と淫汁が・・・。
とても中学校で匂うはずの無い匂いが・・・。
(公平さん、おはようございます。
連休終わりにお出かけして、結局貯めたのをスっちゃいました。
ダメですね、取り返そうとすると・・・。
もしかしたら・・・椅子を濡らしちゃったかも・・・。
さて、今日からまた浮世の生活です、頑張っていってらっしゃい)
石原はドアや壁、それに床の汁を見て
石原
(これって… それにこの匂い… まさか はるなさんが… 誰とここで…)
ドアに飛び散ってる汁に顔を近づけて匂ぐと間違いなく精液の匂いがして、床の汁は淫汁だと…
はるながここで誰とどんなことをしていたのかと…
角川との放課後のことよりも気になっていた。
教室に戻って弁当食べながら、角川ははるなのおまんこを触れたこと、チンポを舐めさせて精液を素直に飲んでくれたことで、ふたりを天秤にかけるように思い返して考えている…
角川
(女は強引にお願いすれば、みんなしてくれてチンポを舐めたら飲んでもくれるん… だけど、大西は…誰と付き合ってるんだ…大人? 学校の奴じゃないよな。自転車で直ぐにかえるし しかし、あいつのおまんこもだけど、あんな舌で舐められたら… 毎日出せる…)
はるなはトイレでびちょびちょに弄られたおまんこを拭きながら、背徳感に苛まれているが、角川がチンポを目の前に突きだして自分に求めてきたのが、なにか嬉しくてなによりも淫欲が勝ってしまっていた…
はるな
(お父さん以外のチンポを今日も咥えて飲んでしまったけど… おまんこに入れられてないし、誰にも知られてないから…)
はるなは角川のチンポにおまんこを弄られたことを思い浮かべて、激しく弄ってしまう…
はるながトイレから教室に戻ると
角川
「今まで何してたんだ? まさか、あのあともトイレでやってたのか…?」
はるな
「そんなわけないでしょう。あんたが無理矢理出すから… トイレに行ってきれいに洗ってたの」
角川
「そうかぁすまんな。 気持ちよかったよ… 」
ニヤッと笑って角川はズボンの前を触って見せる。
はるな
「バカ 何してるのよ。 ふん… 」
その頃、よしえは風呂場でシャワー浴び、身体中に年寄りたちに出された精液を洗い流しながら、一度に何人ものチンポを全ての穴に嵌められ、精液を全身に撒き散らされたんだと…
今までチンポを入れられたのは俺だけだったのが、今日いきなり何本のチンポがおまんこにもアナルにも口にも出されたんだと…
よしえはこれからどうなっていくのか、俺にバレたら…と罪悪感に襲われていた。
(はるなさん、こんにちは。
今日も灼熱地獄ですね。外にいたらぶっ倒れてしまいそうです。
昨日はるなさんは勝てずに周りに人がいるのに昇天して、何度もイッてショーツを濡らしただけじゃなく、椅子まで濡らすほど快感に酔いしれたんですか…
次に座った奴ははるなさんの淫汁が付いてラッキーですよね)
石原先生はドアや壁、それに床の汁を見て驚く・・・
さとみ
(これって・・・それにこの匂い・・・まさか、はるなさんが・・・一体誰とここで・・・)
ドアに飛び散ってる汁に顔を近づけて匂ぐと間違いなく精液の匂いがして、床の汁は淫汁だと確信した。
私がここで誰とどんなことをしていたのかと・・・。
角川くんとの放課後のことよりも気になっていた。
教室に戻ってお弁当食べながら、角川くんは私のおまんこを触れたこと、チンポを舐めさせて精液を素直に飲んでくれたことで
ふたりを天秤にかけるように思い返して考えている・・・。
誠司くん
(女は強引にお願いすれば、みんなしてくれてチンポを舐めたら飲んでもくれるん・・・だけど、大西は・・・誰と付き合ってるんだ・・・大人? 学校の奴じゃないよな。
自転車で直ぐにかえるし・・・しかし、あいつのおまんこもだけど、あんな舌で舐められたら・・・毎日出せるよ・・・)
私はトイレでびちょびちょに弄られたおまんこを拭きながら、背徳感に苛まれている・・・。
角川くんがおちんぽを目の前に突きだして自分に求めてきたのが、なにか嬉しくてなによりも淫欲が勝ってしまっていたのだった。
はるな
(お父さん以外のおちんぽを今日も咥えて・・・精液まで飲んでしまったけど・・・おまんこに入れられてないし、誰にも知られてないから・・・大丈夫よね・・・)
角川くんのおちんぽやおまんこを弄られたことを思い浮かべて、激しく弄ってしまった。
私がトイレから教室に戻ると・・・
誠司くん
「今まで何してたんだ? まさか、あのあともトイレでやってたのか?・・・」
はるな
「そんなわけないでしょう、あんたが無理矢理出すからよ・・・トイレに行ってきれいに洗ってたんだから」
誠司くん
「そうかぁすまんな、気持ちよかったよ・・・」
ニヤッと笑って角川くんはズボンの前を触って見せる。
はるな
「バカ、何してるのよ・・・やらしい、ふん」
その頃、お母さんはお風呂場でシャワー浴び、身体中に年寄りたちに出された精液を洗い流しながら、一度に何人ものチンポを全ての穴に嵌められ
精液を全身に撒き散らされたんだと、いつもと違う快感に酔いしれる。
今までおちんぽを入れられたのは、お父さんだけだったのが、今日いきなり何本のおちんぽがおまんこにもアナルにも口にも出されたんだと・・・。
お母さんはこれからどうなっていくのか、もしお父さんにバレたら・・・と罪悪感に襲われていた。
(公平さん、おはようございます。
また、今日も灼熱地獄になりそうです。
週も真ん中、頑張っていってらっしゃい)
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まん丸お腹の嫁子さん。
皆さんの前で... ID:yomeko_8181
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