よしえ
「あなたたちは今日お父さんを出迎えてないでしょう だからまだよ」
公平
「お母さんの言うとおりだ はるな 牝犬先生に汚れたおまんこを舐めてもらえ」
はるなはベッドで寝てる石原の上に跨り石原の顔におまんこを押しつける
石原
「帰ってくるだけでこんなに…」
はるな
「いいの 早く牝犬先生舐めよ」
石原はよしえにおまんことアナルを舐めて弄られ、はるなは石原にクリからおまんこアナルと舐めさせる。
よしえのアナルを突きながら
公平
「はるなと牝犬先生は ほんとに学校へ何しに行ってるのかわからないなぁ 明日からはお前たちもお母さんのように貞操帯を着けて行くんだ」
はるなは振り返って不機嫌な顔をする…
公平
「なんだその顔は…」
よしえのアナルに精液を出すと、よしえは満足してチンポをきれいに舐めると台所へと行く
はるなは角川のチンポを入れることができなかって、更に明日から貞操帯を着けて学校だと思うと…
はるな
「お父さん 次は私にちょうだい…」
石原
「そんなのだめよ 」
石原も散々弄られ舐められただけで、明日もと思っていた…
公平
「出迎えをしなかったくせに チンポだけは欲しいのか。どうしょうもない淫乱牝犬たちだな…」
はるなと石原をベッドの上で四つん這いにさせて並ばせると、ふたりが突き出した尻をバシッ バシッと力強く叩いてから石原のおまんこにチンポを突き刺してすぐに抜き、次ははるなのアナルにチンポを突き刺すが、またすぐに抜いて石原のアナルにと、一突きづつふたりのおまんこアナルにを繰り返す…
はるなも石原も一突きだけでされて抜かれるので、もどかしく切なくなっている…
石原
「お父さま… もっといっぱい突いてください…」
はるな
「お願い… こんなの一番堪らないよ…」
公平
「ふっふ… そうかぁ。お父さんはお前たちの穴に入れて、気持ちいいからそんなことはないぞ…」
結局、晩ご飯ができるまでそれを繰り返して、はるなと石原は切ないまま晩ご飯を食べることに…
はるな
「牝犬先生 どうしよう 堪んないね…」
(はるなさん、こんにちは。明日から9月なのにまだまだ夜も寝苦しいですね。はるなさんは昨日も熱く熱くイッちゃいましたか?)
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