角川の精液を浴びたままの石原はすぐにチンポ咥えてしまい、また勃起させるように舌を絡めねっとり根元からジュブジュパッといやらしい音をたてている…
角川はそんな石原のいやらしい姿を見てすぐにチンポを勃起させ
角川
「先生 石原先生のおまんこに入れさせて… 先生が初めての人に… なってよ… 」
石原はチンポを舐めながら
(私が角川君の童貞を… 初めての女に… 教師なのに… もうここまできたら…)
舐めてたチンポを口から離して涎まみれで、すでにビンビンになってるチンポを愛おしそうに握っておまんこへと…
角川
「先生…」
角川は目をギラギラと輝かせて石原が握ってるチンポとおまんこを交互に見て、石原が足を広げてる足元に膝をつきチンポをおまんこへと石原が入れる…
角川
(石原先生のおまんこに… 初めておまんこに入れられる… )
角川は石原に覆い被さると
(うわぁぁ… 気持ちいい これがおまんこなんだ… )
じっとしてる角川に石原は、角川の腰を掴んで動かすように促し自らも…
角川
「先生 こう? おまんこってこんなに気持ちいいんだ…」
角川はがむしゃらに腰を前後に動かしてくる…
石原
「それでいいから… もっと突いて…」
石原は教師なのに…と思っているが、快感に酔いしれ学校の中ってことを忘れ、童貞の角川のチンポで喘ぎ出している…
角川は初体験がずっと思ってた石原とやれたこと、そして、今までとは気持ち良さが全く違うことに感動して、石原に言われたとおりにがむしゃらに腰を動かし…
やがて、、我慢できなくなって腰を振ったまま、石原のおまんこの中に精液を次から次へとだす…
石原もチンポが抜けないように角川の腰に足を回している…
角川
「先生のおまんこってこんなに気持ちいいんたね… 初めての人が先生でよかったよ…」
石原
「そうなの… 先生も よかっわ…」
角川は精液を搾り出すとぐったりとして石原の上に倒れ込む。
石原は倒れ込んだ角川の顔を見てキスをして、舌を入れて絡める…
角川は驚くが石原にされるがまま舌を絡める…
(はるなさん、おはようございます。
昨日の雨で朝は暑さが少しだけましな感じですね?
もう、汗をかいてバスに乗って出勤してますか…)
角川くんの精液を浴びたままの石原先生はすぐにおちんぽを咥え
また勃起させるように舌を絡めねっとり根元からジュブジュパッといやらしい音をたてている。
角川くんはそんな石原先生のいやらしい姿を見てすぐにおちんぽを勃起させ
誠司くん
「先生・・・石原先生のおまんこに入れさせて・・・先生が初めての人に・・・なってよ・・・」
石原先生はおちんぽを咥えながら角川くんを見上げ
さとみ
(私が角川君の童貞を・・・初めての女に・・・教師なのに・・・もうここまできたら・・・でも・・・)
そう思いながらも舐めてたおちんぽを口から離して涎まみれで、すでにビンビンになってるおちんぽを愛おしそうに握っておまんこへと誘う・・・。
誠司くん
「せ、先生・・・・。」
角川くんは目をギラつかせ石原先生が握ってるおちんぽとおまんこを交互に見て、石原先生が足を広げてる足元に膝をつきおちんぽをおまんこへと石原先生が挿入した。
誠司くん
(石原先生のおまんこに・・・初めておまんこに入れられる・・・)
さとみ
(私が・・・生徒と・・・はあああ)
角川くんは石原先生に覆い被さると、腰を打ち付ける。
誠司くん
(うわぁぁ・・・き、気持ちいい・・・これがおまんこなんだ)
じっとしてる角川くんに石原先生は、角川くんの腰を掴んで動かすように促し自らも腰を振る。
誠司くん
「先生・・・こう? おまんこってこんなに気持ちいいんだ・・・」
角川くんはがむしゃらに腰を前後に動かしだす。
さとみ
「そ、そうよ・・・そ、それでいいから・・・はあああ・・・もっと突いて・・・」
石原先生は教師なのに・・・と思ってはいるが、快感に酔いしれ学校の中だと言うことを忘れ
童貞の角川くんのおちんぽで喘ぎはじめる・・・。
角川くんは初体験がずっと思ってた石原先生とやれたこと、そして、今までとは気持ち良さが全く違うことに感動し
石原先生に言われたとおりにがむしゃらに腰を動かし、快感に我を忘れる。
やがて・・・我慢できなくなって腰を振ったまま、石原先生のおまんこの中に精液を次から次へと注入してしまう。
石原先生も、妊娠は怖いがおちんぽが抜けないように角川くんの腰に足を回し、快感を貪る・・・。
誠司くん
「先生のおまんこってこんなに気持ちいいんたね・・・初めての人が先生でよかったよ・・・」
さとみ
「そ、そうね・・・先生も、よかっわ・・・」
角川くんは精液を搾り出されるとぐったりとして石原先生の上に倒れ込む。
石原先生は倒れ込んだ角川くんの顔を見てキスをして、舌を入れて絡める。
角川くんは驚くが石原先生にされるがまま舌を絡める・・・。
もう、そこに先生と生徒の面影は無かった・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日は少し、暑さがましな感じでしたね。
その頃は、汗をかいてバスに乗って出勤してました。
丁度、乗換の時間待ちくらいでした。
さて、週も後半戦です、しかも月末・・・。
頑張って、いってらっしゃい)
ピチャッピチャッ…チュッ クッチュッ…、と舌を絡める音が部屋に響き
角川
(これが大人のキス… 先生の舌が… 唾を流し込んだら飲んでるんだ… こんなキスがあるんだ…)
まだ石原のおまんこの中に入ってるチンポは、また硬くなりはじめ石原も角川の腰に回した脚を解かずに…
角川のチンポはおまんこに包まれ握られてるように感じ、ムズムズしてきて腰を前にと動かしてくる…
舌を絡めながら角川はまた立ってきて腰を動かさないと…と思いグイグイと動かす…
角川
(エッチってこんな気持ちいいんだ… チンポだけじゃなくてキスも… オッパイも…)
石原は角川のチンポがおまんこの中で勃起して、単調だけどグイグイと奥へと突いて舌絡め唾液を交換しながら胸を掴んで揉む角川に感じておまんこをギュッ ギュッと締めている…
家では俺がはるなとよしえの淫穴の締まりを較べて、締まりの良いはるなのおまんことアナルに立ちバックでチンポを突っ込み、よしえには膣ボールを外さないよう貞操帯を付けさて、よしえははるなの痴態を羨ましそうに横目で見てキッチンへと行く。
しかし、よしえは俺におまんことアナルを見られて、年寄りたちを相手に何度も精液を出されて汚されたのをバレずに…と貞操帯の格好のままキッチンに立って晩ごはんの用意をする…
公平
「はるなはまだまだ若いし、お父さんが使ってるだけから、締まりが良いのは当然だけどな… もし他の男のチンポを入れたら、永遠に貞操帯を付けることになるぞ! わかってるよな」
おまんこからチンポを抜いてアナルに入れ替えて、ズボズボ…と突きながら、胸を揉んで身体を起こしてキスをしねっとりとよしえに見せつけて舌を絡める…
石原と角川はおまんこにチンポを入れ抱き合ったまま、続けて石原のおまんこに精液を出しようやく角川はチンポを抜く…
石原のおまんこからは精液がたっぷりと流れ出て、横に座った角川を見ながら
石原
「いっぱい出たわね… これでスッキリしたでしょう…」
精液まみれのチンポを握って石原は咥えて舐める…
角川はオナニーよりも気持ちいいし、ずっと思ってた石原とやれたんだと…
石原の姿を見て更にやりたくなってきていた…
(はるなさん、こんにちは。
バスを乗り換えて仕事に行ってるんですね。暑い中それは疲れますね。昨日と違って今日は蒸し暑いですよね…)
部屋に響くピチャッピチャッ・・・チュッ、クッチュッ・・・と舌を絡める音・・・。
誠司くん
(これが大人のキス・・・先生の舌が、唾を流し込んだら飲んでるんだ・・・こんなキスがあるんだ)
まだ石原先生のおまんこの中に入ってるおちんぽは、また硬くなりはじめ石原先生も角川くんの腰に回した脚を解かずにいる。
角川くんのおちんぽはおまんこに包まれ握られてるように感じがし、ムズムズしてきて腰を前にと打ち付ける。
舌を絡められながら角川くんはまた勃起してきて、更に腰を動かさないとと思いグイグイと動かしだす。
誠司くん
(エッチってこんな気持ちいいんだ・・・チンポだけじゃなくてキスも・・・オッパイも・・・すごい)
石原先生は角川くんのおちんぽがおまんこの中で勃起して、単調だけどグイグイと奥へと突いて舌絡め唾液を交換しながら
胸を掴んで揉む角川くんに感じておまんこをギュッ、ギュッと締めつけている。
一方、自宅ではお父さんが、私とお母さんの淫穴の締まりを較べていた。
締まりの良い私のおまんことアナルに立ちバックでおちんぽを突っ込み、お母さんには膣ボールを外さないよう貞操帯を付けさて
お母さんは私の痴態を羨ましそうに横目で見てキッチンへと行く・・・。
しかし、お母さんはお父さんにおまんことアナルを見られて、年寄りたちを相手に何度も精液を出されて汚されたのをバレずにすんだ・・・
と胸を撫で下ろし、貞操帯の格好のままキッチンに立って晩ごはんの用意をはじねた。
公平さん
「はるなはまだまだ若いし、お父さんが使ってるだけから、締まりが良いのは当然だけどな・・・もし他の男のチンポを入れたら
永遠に貞操帯を付けることになるぞ! わかってるよな」
おまんこからおちんぽを抜いてアナルに入れ替えて、ズボズボと突きながら、胸を揉んで身体を起こしてキスをしねっとりとお母さんに見せつけて舌を絡める。
石原先生と角川くんはおまんこにおちんぽを入れ抱き合ったまま、続けて石原先生のおまんこに精液を出しようやく角川くんはおちんぽを抜く。
おまんこからは精液がたっぷりと流れ出し、二人並んで座ると、角川くんを見ながら・・・
さとみ
「いっぱい出たわね・・・これでスッキリしたでしょう・・・」
精液まみれのおちんぽを握って石原先生は咥えて舐めるてあげる。
角川くんはオナニーよりも気持ちいいし、ずっと思ってた石原とやれたんだと満足していたが
そんな石原先生の姿を見て更にやりたくなってきていた・・・。
(公平さん、こんばんわ。
バスを乗り換えて仕事に行ってます。
本当に暑い日は疲れます・・・。
やっと明日はお休みです。
公平さんはお仕事ですか、暑いけど頑張って)
角川のチンポをキレイに舐めてると硬くなりかけてくる…
石原
「今日はもうダメよ。それにここは学校の職員室の中なんだから… 」
チンポから口を離して勃起してきたチンポを名残惜しそうにパンツの中に入れてやる。
角川も職員室の中だとわかって、仕方なくウンと頷くがそれでもチンポはビンビンで、チンポを舐めたあと石原がおまんこを拭いているが、おまんこからとろりと溢れ出てくる精液を見て…
角川
(あんなにいっぱい出したんだ… 先生のおまんこに… それにヒクヒクしてるよ)
石原はおまんこを拭き終えて今度は顔や胸、そして、服に飛び散ったのを拭いて
石原
「まだ、他の先生たちがいるかもしれないから、ちょっと待って…」
石原が別室のドアを開けて職員室を覗いて、残ってる教師と話をしていると後ろから角川がスカートをめくり上げて、ショーツをずらして勃起したチンポをお尻に押しつけてくる…
石原
「ちょっと 何するの… 角川君」
話を終えた石原がドアを閉めると、角川は抱きついて胸を掴んでお尻に押しつけたチンポで、石原の股間を突いてくる…
石原
「あれで終わりって言ったでしょう。それに…まだ他の先生が…」
角川
「先生を見てたら我慢出来ない… もう一回だけ ねっ先生…」
角川は石原の腰を掴んで必死におまんこに入れようと、チンポを押し付けているがうまくおまんこに入らず、アナルに押し込もうとしている…
石原
「違う… 角川君 やめて… そこじゃない… 」
後ろを振り返りチンポを握ってずらそうとしたとき、角川が一気に押し込むとチンポはアナルに入ってしまう…
角川
「うわぁ えっ さっきと 違う… うわぁぁ… 」
石原
「もう… そこは… 」
角川はおまんこに入ったつもりで、さっきと同じように腰を振ってグイグイと必死に突く…
石原はおまんこと違うことを言わずに腰をくねらせ、声を我慢して口を押さえている。
石原のアナルが締められて角川は直ぐに精液を出し…
角川
「先生 俺… 先生のお尻の穴に入れたの…? おまんこじゃなかったんだ…」
石原
「そうよ… 焦るから…」
家でははるなのおまんことアナルにチンポを突っ込んでいて、あきなが帰ってくると晩ごはんの用意ができたが、石原が帰って来ないのを気にしはじめる…
公平
「今日はこっちに帰って来ないのか?」
はるな
「どうだろう 学校でおまんこを弄ってるんじゃないかな…よくトイレに行ってるから…」
(はるなさん、おはようございます。ずっとうだるような暑さで嫌になりますね。涼みにプールや海に入りたい!)
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