よしえはブラもショーツもベトベトに汚されたまま、家に帰り快楽に浸った自分のあられもない姿を鏡に映して、また欲情していた…
よしえ
「………」
知らない男たちの精液の匂いを消さないと…と思いながら胸やおまんこ、アナルを弄りだす…
はるなは職員室で何があったのか、不思議に思いながら教室に戻ると、角川はにこやかにしていて
角川
「大西 トイレに行って弄ってきたのか? 」
はるな
「あんたと違うわよ。 そんなことするわけないでしょう…」
角川
「ほんとにそうなのか」
はるなを見ながらスカートの上から、角川は股間を触って揉んできたので、はるなは慌ててはらう。
角川
「お前もさっき俺のを握っただろう… 匂うぜ…ふふっ…」
角川は触った手を匂いで、さっきまでと違って余裕を漂わせている。
はるな
「濡らしてないし、匂うわけないわよ… バカ…」
角川は授業がはじまると、放課後に石原と会えるうれしさとどうやって、昨日のようにおまんこを見たり舐めたり、チンポを舐めてもらって、おまんこに入れさせてもらえるかな… 大西にしたみたいにいきなり触ったほうがいいかな…
そして、チンポを勃起させて手でズボンの上から触りながら、はるなの方をチラッと見てくる。
はるなは職員室から戻ってきてから、いつもの角川になってるのを見て
はるな
(うふっ… 私のおまんこを触って勃起させて…)
授業が終わって昼休になり
角川
「大西 ちょっと来てくれよ。 屋上の階段のところまでさ」
はるなにそう言うと角川は先に出て行った…
(はるなさん、おはようございます。
マゾに決まってるじゃないですか。人前でも昇天して脳イキしてるんだから。笑 おまんこもキュッとなってるんでしょう…)
お母さんはブラもショーツもベトベトに汚されたまま、自宅に戻る。
着替えようと脱衣場に行くと、快楽に浸った自分のあられもない姿を鏡に映し
また欲情してしまう・・・。
よしえ
「・・・はああ・・・あんな事されて・・・もう・・・」
(知らない男たちの精液の匂いを消さないと・・・)
そう思いながらも胸やおまんこ、アナルを弄りだしてしまう・・・。
知らなかった輪姦での恥辱は、お母さんの被虐性を高めていた。
私は職員室で何があったのか、不思議に思いながら教室に戻ると、角川くんはにこやかにしていて
誠司くん
「大西、またトイレに行って弄ってきたのか? 」
はるな
「やーね、あんたと違うわよ・・・そんなことするわけないでしょう!」
誠司くん
「ええ、ほんとにそうなのか・・・」
私を見ながらスカートの上から、角川くんは股間を触って揉んできたので、私は慌ててはらう。
はるな
「やめてよ、なにするのよ・・・変態」
誠司くん
「お前もさっき俺のを握っただろう・・・匂うぜ、ふふっ・・・」
角川くんは触った手を匂いで、さっきまでと違って余裕を漂わせている。
はるな
「うそ、濡らしてないし、匂うわけないわよ・・・バカ」
角川くんは授業がはじまると、放課後に石原先生と会えるうれしさと、どうやって
昨日のようにおまんこを見たり舐めたり、おちんぽを舐めてもらって、今度こそおまんこに入れさせてもらえるかな・・・
大西にしたみたいにいきなり触ったほうがいいかな・・・
そして、おちんぽを勃起させて手でズボンの上から触りながら、私の方をチラッと見てくる。
その様子から、職員室から戻ってきてから、いつもの角川くんになってると感じる。
はるな
(うふっ・・・私のおまんこを触って勃起させちゃって・・・)
授業が終わって昼休になり・・・
誠司くん
「大西、ちょっと来てくれよ・・・屋上の階段のところまでさ」
そう言うと角川くんは先に出て行ってしまう・・・。
私も角川くんから望まれればどうしようと動揺していた。
(公平さん、おはようございます。
人前でも昇天して脳逝きしちゃうのはマゾ・・・。
おまんこもキュッとなっちゃってます・・・・。
だって・・・気持ち良いんだもの・・・。
色んな意味でギャンブルやめられない原因です。
さて、連休開始・・・明日明後日は外出するかも・・・。
お返事遅くなったらごめんなさい。
暑そうだけど、今日も頑張って、いってらっしゃい)
はるなが階段を上がると角川はニコッと笑いながら、ズボンの前を触って
角川
「来てくれたんだ… 」
ズボンから勃起してるチンポを出して
はるな
「ダメだよ。これっきりって言ったよ… 何出してるのよ 変態…しまいなさいよ」
はるなはギンギンに上を向いてるチンポをチラチラ見ながら、迫ってくる角川を手で押す…
角川
「誰にも言ってないし、今日は俺 出してないんだよ…」
押し返すはるなの手を掴んでチンポを触らせる…
角川
「握るだけ… それだけでもいいからさ」
はるな
「いやだぁ… バカ ヤメてよ…」
と言いながらはるなはギンギンのチンポを握ってしまう…
角川
「さっき 濡れてないって言ったよな… ほんとか」
はるな
「そう… そうだよ。 濡らして… なんかないから…」
角川の手ははるなのスカートの中に入り、ショーツを探り当ておまんこの割れ目をさする…
角川
「なんだ…これ小さいパンツだな… 大西 濡れてるんじゃないかよ」
角川の指はショーツの横からおまんこに入りぎこちないが指を動かすと、ピチャッ…クチュッ… と淫汁の音がして流れ出てくる…
はるな
「もうぅ… ダメだってば…」
はるなの手も角川のチンポを扱きだしている…
角川は授業中に考えてたとおりに、強引にいけばなんとかなるだろう。それに放課後、石原に会ったときすぐに出してしまわないよにしないと…
そして、横のはるなで強引に迫ってみて上手くいけば精液を出してもらうかなと…
角川
(やっぱり大西は強引にいけば、握って扱いてくれてるし、おまんこも触らしてくれんだ…)
石原は角川に放課後会う約束をしたが、どう対処したらいいのか悩んでいる…
石原
(職員室の中ならあの子も昨日みたいな事はしないわ。周りに他の先生がいるんだし… でも、学校を出たら昨日みたいに付いてくるよ… その時は逃げられないかも… また無理やり…)
昨日の事を思い出し石原はもどかしくなってきてトイレへと向かう…
(はるなさん、おはようございます。
脳イキで快感を得るためにやめられないですか…
昇天してなかったから淫夢を見て、夜中に弄って濡らしてたんじゃ…
今日もジメジメとして暑いですね。お出かけは涼しいところ?)
私が角川くんに言われたところに行くと、角川くんはニコッと笑いながら、ズボンの前を触っている。
誠司くん
「ちゃんと来てくれたんだ・・・へへ」
ズボンから勃起してるおちんぽを出してにじり寄る。
はるな
「だ、ダメだよ・・・これっきりって言ったよね、何出してるのよ、変態・・・しまいなさいよ」
ギンギンに上を向いてるおちんぽから目が離せない、迫ってくる角川くんを手で押し返すが・・・
誠司くん
「誰にも言ってないし、実は今日は俺・・・出してないんだよ・・・」
押し返す私の手を掴んでおちんぽを握らせる角川くん。
誠司くん
「握るだけ・・・なあ、それだけでもいいからさ・・・」
はるな
「い、いやだぁ・・・ば、バカ、ヤメてよ・・・もう」
そう言いながらもギンギンのおちんぽを握ってしまう・・・。
誠司くん
「お前、さっき、濡れてないって言ったよな・・・ほんとか」
はるな
「そ、そう・・・そうだよ、濡らして・・・なんかないんだから・・・」
しかし、角川くんの手はスカートの中に入り、ショーツを探り当ておまんこの割れ目を弄り出す。
誠司くん
「なんだ・・・これ小さいパンツだな・・・大西、濡れてるんじゃないかよ・・・」
角川くんの指はショーツの横からおまんこに入りぎこちないが指が動きだす・・・ピチャッ、クチュッと淫汁の音が流れ出てくる・・・。
はるな
「もうぅ・・・だ、ダメだってば・・・」
しかし、私の手も角川くんのおちんぽを扱きだしていた・・・。
私の反応を見て、角川くんは授業中に考えてたとおりに、強引にいけばなんとかなると思い出していた。
それに放課後、石原先生に会ったときすぐに出してしまわないよにしないとと考えて
私で強引に迫ってみて、上手くいけば精液を出してもらうかなと思っていたのだ。
誠司くん
(やっぱり大西は強引にいけば、握って扱いてくれてるし、おまんこも触らしてくれんだ・・・)
思いは確信に変わる・・・・。
一方、石原先生は角川くんに放課後会う約束をしたが、どう対処したらいいのか悩んでいた。
さとみ
(職員室の中ならあの子も昨日みたいな事はしないわ・・・周りに他の先生がいるんだし・・・
でも、学校を出たら昨日みたいに付いてくるよね・・・その時は逃げられないかも・・・
また無理やり迫ってきたら・・・)
昨日の事を思い出し石原先生はもどかしくなってきてトイレへと向かった。
(公平さん、おはようございます。
やっぱり快感を得る行動はやめられませんね。
淫夢を見て、夜中に弄って濡らしてたんだろうか?・・・。
本当に暑いですね、お出かけは涼しいところでした。
それ以外に思い当たらない・・・。
公平さんはお休みですか?、お休みでしたらごゆっくり)
はるなは角川におまんこを弄らだすとエッチな顔になり、ダメとかイヤッとか言ってたのがおとなしくなって、チンポを握って扱きながら吐息漏らしている…
角川はそんなはるなの様子を見て自信を持ってきて、はるなのおまんこに入れた指を奥へと入れて動かす…
角川
「凄いなぁ… 大西のおまんこ 中は熱いし 動かすたびに 汁が出てきてるんだな…」
角川の指は出し入れするだけじゃなく、指を曲げて中の襞を擦るように動いている…
角川
(大西のおまんこの中って、こんなに俺の指を動かすと引っ付いてくる… 石原先生のおまんこもこんなのかなあ… エッチな声漏らして気持ちいいんだな あっ ダメだ ヤバいや…)
はるなの手は徐々に早く動いて角川のチンポの先からの汁が白濁している…
角川
「お 大西… 」
おまんこの中の指の動きが止まりギュッと引き上げるように、角川の指はGスポに当たって震わせて、体が硬直してチンポが脈を打ってくる…
はるなはそのまま扱き角川と横に並ぶと、チンポの先から精液が飛び散り弧を描いてドアにかかる…
角川
「うっっ… ダメだ 出る… はっあぁ…」
今日ははるなに精液はかからずドアと壁に…
ドクドクと精液を吐き出してる角川のチンポを、はるなは緩めることなく扱き続ける…
角川は気持ち良さで放心状態になり、はるなのおまんこから指を抜くと、はるなのおまんこからも淫汁が流れ出てくる…
冷静になったはるなは、まだチンポを握って根元から精液を搾り出すように扱いて
はるな
「どおう スッキリした? 朝から出してないって言ったけど、ほんと 凄い量が出たね… まだ出てくるし…」
一旦柔らかくなってたチンポは、扱いているとまた固くなってきてる…
角川
「気持ちいいよ。大西のおまんこも それに触ってたからさ… また舐めてくれよ… 」
はるな
「イヤッ それに今出したとこでしょう」
はるな
「お前が扱いてるから立ってきたんだぜ…」
並んでるはるながチンポに目をやってると、角川がまたはるなのスカートの中に入れて、おまんこをさっきのように弄りだす…
角川
「お前もおまんこびちょびちょになってるじゃないかよ」
角川の指はさっきよりも中から掻き出すように指を動かして、Gスポを刺激さすように激しく指が当たる…
はるなはこのままでは… と思い…
はるな
「少し舐めるだけだからね… 出そうになったら言ってよ…」
角川の前にしゃがんでまたギンギンになったチンポを舐め、角川に弄られたおまんこを自分で弄る…。
角川は気持ち良さそうに立ってるだけだが、はるなが舐めるだけだからね。って言葉に石原が飲んだことを思い出す。
角川
(大西も石原先生みたいに精液を飲むのか… こいつ そんなことまで経験してるの…)
そんなはるなのことを考えてた角川のチンポは、ピクッピクンと脈打ってくる…
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