誠司くん
(石原先生も大西と一緒だ・・・強引にお願いすれば大丈夫・・・これが先生のおまんこなんだ
大西のは見てないけど、先生のおまんこ、こんな形して・・・色も・・・大西のこの中に指を入れたけど
ここにチンポをいれるんだよな・・・)
角川くんは舐めても舐めても出てくる淫汁を舌で舐め取って、ぷくっと膨らんでるクリも舐め回す。
おまんこの中に指を入れて動かしだすと・・・
さとみ
「あ、ダメよ・・・舐めるのやめて・・・はああ・・・弄らないで・・・」
切ない吐息を漏らしながら角川くんに言うが・・・
自分の意に反して脚は閉じられることなく、腰を押し上げて角川くんの頭を押さえながらドアのほうを気にしていた。
角川くんは石原先生が腰を突き上げるので、感じていてもっとと意思表示しているんだと、おまんこを掻き回し溢れ出てくる淫汁を舐めて吸う・・・。
石原先生はもう、抵抗できない・・・。
自分の生徒にいたぶられていた。
一方、お母さんはおじいちゃんに覆いかぶされておまんこに入ってるおちんぽでグイグイと突かれ、ねっとりと舌を絡ませられていた。
おじいちゃんは朝出しているので、精液を出すことなく延々と2人は汗まみれになりながら、おまんことアナルを突かれ続けている。
やがておじいちゃんは、お母さんのアナルに出して、お掃除フェラをして解放される。
お母さんが膣ボールを持って家に戻ると、私がすでに帰っていた。
はるな
「お母さんどこに行ってたの?すごい汗をかいて・・・」
よしえ
「向かいのおじいちゃん家に・・・お世話しに行ってたのよ・・・お掃除とかしてたら汗かいちゃったから・・・
はるなは帰ってくるの早かったわね、お母さんシャワーを浴びるわね」
私はその行動に違和感を感じる・・・。
お母さんはまたシャワーを浴びながら、おまんことアナルをきれいに洗い、今度はちゃんと膣ボール入れる。
お風呂から出ると、私も角川に弄られたおまんこは濡れて汚れてるからシャワーを浴びたいと交代で浴室へ。
洗濯機に自分の汚れたショーツを入れると、お母さんが脱いだショーツも入っていて何気に見ると、私と変わらないぐらい濡れて汚れてた。
なんでこんなにと思いながらも、私はシャワーを浴びおまんこを弄りながら洗って出る。
しばらくして、お父さんが帰ってくると、私とお母さんが玄関に迎えに出て、私はがすぐにおちんぽを出して咥え込む。
公平さん
「お前たち、シャワーを浴びたのか?・・・風呂上がりの匂いがするよな。
それより、よしえ お前はちゃんと膣ボールを入れてたか?途中で抜いていたんじゃないのか」
よしえ
「えっ?あっ・・・はい・・・ごめんなさい」
お母さんはお父さんから入れてないと指摘され、しどろもどろになってしまう・・・
よしえ
「お向かいのおじいちゃん家で、お掃除やお洗濯とかを頼まれたから・・・入れたままで行くと
おまんこが疼いて、変な気分になるし・・・腰をくねらせたりして、その姿をおじいちゃんに見られてしまうから・・・
だから、外して行ったんです・・・」
公平さん
「ふうぅん・・・それでか、ここでアナルとおまんこを見せてみろ」
お母さんは素直に股を開くが・・・。
(公平さん、おはようございます。
今日はお休みでしょうか、本当に暑いですね。
ショッピングセンターや、パチ屋くらいしか涼しいとこないですね。
家は電気代が怖いですね・・・。)
はるながチンポを咥え込んでる横で、よしえは尻を突きだしてアナルとおまんこを晒す…
公平
「シャワー浴びて洗ったからか、どっちの穴もぽっかりと開いているんじゃないのか?」
おまんこから膣ボールを抜いてアナルと同時に指を入れて、グリグリと弄って…
公平
「はるな よしえの横に並んで同じように尻を突きだして、お父さんに見せてみろ」
チンポを咥えていたはるなは横に並んでアナルとおまんこを俺に見せる…
公平
「はるなのおまんことアナルは普通に閉じてるよな…おまんこからは淫汁を垂らしているがな…」
はるなの尻を掴んで舐めてたチンポをおまんこに突っ込む…
公平
「よしえのおまんこと較べてみるからな」
はるなのおまんこ何度か突いて抜くと、よしえのおまんこに突っ込みグイグイ…と突く…
公平
「よしえ 締め付けてるけど、はるなと比べれば緩いなぁ。 鍛えないと…」
よしえは俺の方を見て「そんなぁ…」と困惑気味で見ている…
そして、よしえからチンポを抜き、はるなのおまんこに突っ込む。
公平
「おぉ やっぱり全然違うな 気持ちいいぞ」
はるなの尻を左右から叩いてアナルに指を入れて弄り、おまんこをズボズボと突く…
はるなは喘ぎながら横のよしえを見て微笑んでいる。
石原
「角川君… もう舐めて弄るのをやめて… お願いだから… ダメっ 先生も… 」
角川は必死に石原のおまんことクリにむしゃぶりつきペロペロ舐め、おまんこの中の指をぐちゃぐちゃと動かしている。
角川は今までにない興奮でチンポはビンビンに勃起してむずむずしだして、亀頭の先からは汁が垂れている。
角川
「先生… 」
角川は舐めるのをやめて立ち上がってチンポを握ると、ピクンとさせるとチンポから精液が石原の顔から胸、おまんこへと何度も飛び散ってかけてしまう…
そして、角川はまだ出てくる精液を石原のおまんこに垂らしている。
石原
「角川 君… 」
顔だけでなく服やスカートに精液がかかり、石原はおまんこに熱い精液を感じながら、まだピクッピクッしてるチンポを咥え込む…
(はるなさん、こんばんは。どうにか使えるようになりました。ややこしいですね…)
私がおちんぽを咥えさせられている横で、お母さんはお尻を突きだしてアナルとおまんこを晒す。
公平さん
「シャワー浴びて洗ったからか、どっちの穴もぽっかりと開いているんじゃないのか?」
おまんこから膣ボールを抜いてアナルと同時に指を入れて、グリグリと弄りだすと。
公平さん
「はるな、よしえの横に並んで同じように尻を突きだして、お父さんに見せてみろ」
おちんぽを咥えていたが、すぐに横に並んでアナルとおまんこをお父さんに見せる。
公平さん
「はるなのおまんことアナルは普通に閉じてるよな・・・おまんこからは淫汁を垂らしているがな・・・」
私のお尻を掴んで舐めてたおちんぽをおまんこに突っ込まれた・・・。
はるな
「はあああ・・・お父さん・・・」
公平さん
「よしえのおまんこと較べてみるからな・・・」
私のおまんこ何度か突いて抜くと、お母さんのおまんこに突っ込みグイグイと突きあげた。
公平さん
「よしえ、締め付けてるけど、はるなと比べれば緩いなぁ・・・鍛えないとなあ」
よしえ
「そ、そんなぁ・・・」
お父さんを困惑気味で見ている。
そして、お母さんからおちんぽを抜き、また、私のおまんこに突っ込む。
公平さん
「おぉ、やっぱり全然違うな、気持ちいいぞ・・・」
私のお尻を左右から叩いてアナルに指を入れて弄り、おまんこをズボズボと突かれる。
はるな
「は、はああん・・・うふ・・・ああん」
私は喘ぎながら横のお母さんを見て微笑んでいる。
一方、学校では・・・
さとみ
「角川くん、もう舐めて弄るのをやめて・・・お願いだから・・・あ、ダメっ、先生もう・・・」
角川くんは必死に石原先生のおまんことクリにむしゃぶりつきペロペロ舐め、おまんこの中の指をぐちゃぐちゃと動かしている。
角川くんは今までにない興奮に犯されるようにおちんぽはビンビンに勃起してむずむずしだして、亀頭の先からは汁が垂れている。
誠司くん
「せ、先生・・・」
角川くんは舐めるのをやめて立ち上がっておちんぽを握ると、ピクンとさせ、おちんぽから精液が石原先生の顔から胸、おまんこへと
何度も飛び散ってかけてしまった・・・・。
そして、角川くんはまだ出てくる精液を石原先生のおまんこに垂らしている。
さとみ
「角川・・・くん・・・」
顔だけでなく服やスカートにまで精液がかかり、石原先生はおまんこに熱い精液を感じながら
まだピクッピクッしてるおちんぽを咥え込んだ・・・。
(公平さん、こんばんは。
どうにか使えるようになって、良かったですね。
お待ちしていましたよ。
ゆっくりしましょうね。)
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