石原先生は角川くんとの遭遇を恐れながらも期待していた。
トイレに入りスカートをめくり上げショーツをずらし、濡れてるのを確かめておまんこを弄ってしまう・・・。
石原先生はこれ以上深入りはダメだと思う反面、こんなにヌルヌルのおまんこを見せたら、また、舐めてくれて・・・
もしかすると、今度はおちんぽを入れたくなるよね・・・などと想像しておまんことアナルを弄ってしまう。
角川くんは次の授業が始まるまで職員室の前をウロウロしていたが、結局、石原先生は戻っては来ず裏切られたような
気持ちのまま教室に戻っていた。
はるな
「まったく・・・長いトイレだね、もう、朝から出してきたの?・・・」
誠司くん
「出してなんかないよ、いつもいつも濡らしてるような、スケベなお前と一緒にするな」
はるな
「なによ、その言い方・・・本当、腹立つなぁ・・・」
角川くんは苛立ちながら席に着き、ふてくされた顔ではるなを睨む。
一方、お母さんはアイマスクされ後手を拘束されて、男たちの手で身体中を
触られブラの中に、ショーツの中に手を入れられて喘ぎはじめてしまう・・・。
男
「ええ肌触りやわ・・・乳ももちもちしとるし・・・」
「おまんこもヌルヌルやぞ。ほれ、この汁 濃いから糸を引いとるわ」
「松田 このおなごは、このビデオのおなごやな」
おじいちゃん
「さあ・・・どうやろねえ・・・」
男たちは手だけでなく、お母さんの首からワキ、お腹、そして広げてる
脚の内腿を別々の舌が這っていき、誰かは足の指を舐めてしゃぶってくる。
お母さんが声を上げようとしたとき、口はおちんぽで塞がれる。
よしえ
「うっぷ・・・・ふぐ・・・ひゃ・・・むぐぐ」
男
「おおぉ 気持ちええ・・・嫌がらんとちゃんと舐めてくれよる」
「こっちも美味いわ 」
他の男の誰かが、お母さんの両足をうえに持ち上げると、ショーツが脱がされ
アナルを広げられて舌が入ってくる・・・。
原さん
「ここ来る前からびちょびちょやったけど、酷い濡れ方やわ・・・」
男
「おまんこのこれはなんや?」
「尻の穴もええ感じで広がっとるわ、使えるんけ?」
おじいちゃん
「嫌とは言わんわ・・・反対にはもっとって喜んでるわ・・・」
お母さんはおちんぽを咥え全身触られ舐められて、身体を震わせくねらせ悶える。
男
「わしのチンポ 見てみい・・こんなかとうなったわ」
おじいちゃん
「入れるか?前も後ろも好きなほうを・・・」
男
「このおなごも欲しくてたまらんような、スケベな顔をしとるしなぁ・・・」
もう、お母さんに抵抗できる術は無かった・・・。
(公平さん、おはようございます。
ううん・・・意地悪ですね・・・。
今はお仕事モードだから・・・
さて、週も半ば・・・暑いですけど頑張って、いってらっしゃい)
よしえの口に突っ込まれてたチンポは勃起して抜かれ、すぐに違うチンポが突っ込まれ喉奥へと押し込まれる…
おじいちゃん
「立派に立っとるやん。入れるか」
よしえは身体を起こされると誰かのチンポのうえに跨がらされ、おまんこにチンポを突っ込まれる…
男
「おなごのまんこに入れたんは久々やわ… 気持ちええ…」
「はよしてや… わしも我慢できんぞ」
原
「こっちの穴もあるし入れたらええやんけ」
身体を前に倒されたよしえのアナルを誰かが広げ指を入れて弄られたあとチンポが入ってくる…
男
「こら気持ちええわ おまんこにチンポが入っとるからか、きついな…」
「あんたのチンポがわしのに当たっとる…」
おまんことアナルに入れてる男たちは互いに、好き勝手によしえの穴を突いてくる…
口にもチンポを咥えているよしえの身体を、他の男たちは舌で舐めたりチンポを擦り付けている。
おじいちゃん
「あんたら、どうじゃ ええおなごやろ。どの穴も使えて このおなごも凄い反応するやろな。ドスケベな淫乱女やからな…」
男
「よう見つけてきたなぁ 出してもええんやな」
おまんことアナルに入れてた男たちは、よしえの中に精液を出す。
男たちが入れ替わり口にはベトベトのチンポが突っ込まれ、おまんことアナルには別のチンポが入ってくる…
角川
(なんで石原先生はいないんだよ… 今日は休み?そんなことはないよなぁ… せっかくもっと石原先生の身体を見て触って… これをあのおまんこに… 絶対気持ちいいだろうなぁ…)
授業中、角川はずっと石原のことを考えながら、自然とチンポを勃起させていた。
はるなは、それに気づきちょっと安心して角川のチンポを直視している…
(はるなさん、こんばんは。
他の人に見られながら何度も昇天できたから良かったじゃないですか。ショーツの中はって余計だったかな…笑 )
お母さんの口に突っ込まれてたおちんぽは勃起して抜かれ
またすぐに違うおちんぽが突っ込まれ喉奥へと押し込まれる。
お父さんにしか経験の無いお母さんは輪姦の危機に堕ちいる。
おじいちゃん
「立派に立っとるやん、入れるか」
お母さんは身体を起こされると誰かのおちんぽのうえに跨がらされ、おまんこにおちんぽが刺さる。
男A
「おなごのまんこに入れたんは久々やわ・・気持ちええ・・・」
男B
「はよしてや・・・わしも我慢できんぞ」
原さん
「こっちの穴もあるし入れたらええやんけ」
お母さんは身体を前に倒され、アナルを誰かが広げ指を入れて弄られたあと、アナルにまでおちんぽが入ってきた。
男B
「こら気持ちええわ・・・おまんこにチンポが入っとるからか、きついな・・・」
男A
「あんたのチンポがわしのに当たっとる・・・」
おまんこに、アナルに、口にと入れてる男たちは互いに、好き勝手にお母さんの穴を突き上げる。
おちんぽを咥えている、お母さんの身体を、その他の男たちまで、舌で舐めたりおちんぽを擦り付けている。
おじいちゃん
「あんたら、どうじゃ ええおなごやろ・・・どの穴も使えて、このおなごも凄い反応するやろ・・・な、ドスケベな淫乱女やからな」
男B
「よう見つけてきたなぁ、出してもええんやな」
おまんことアナルに入れてた男たちは、お母さんの中に精液を出してしまった。
男たちが入れ替わり、そのままのベトベトのおちんぽが突っ込まれ、おまんことアナルには別のおちんぽが入ってくる・・・。
よしえ
「うごご・・・はう・・・はあん・・・むぐぐごご・・・」
老人たちに初めての輪姦を受け、お母さんは新たな快感に呑み込まれた。
一方学校では、角川くんはヤキモキしていた。
誠司くん
(なんで石原先生はいないんだよ・・・今日は休み?そんなことはないよなぁ・・・
せっかくもっと石原先生の身体を見て触って・・・これをあのおまんこに・・・
絶対気持ちいいだろうなぁ・・・)
授業中、角川くんはずっと石原先生のことを考えながら、自然とおちんぽを勃起させる。
私は、それに気づきちょっと安心して角川くんのおちんぽに視線を向ける。
まさか、角川くんの意識は大人の石原先生に向いているとも知らずに・・・。
(公平さん、おはようございます。
でも・・・本当に気持ち良いんだから・・・。
勝っても負けても・・・。
なぜか・・・負けた時の方が感じるかも・・・。
予定金額をすった瞬間が・・・もう・・・。
脳逝きって言うのかな・・・。
さて後半戦です、頑張って、いってらあしゃい)
角川は授業中、一点をジーッと見つめて時折ニヤッとしているが、ズボンの前は膨らみ触ってないのに、勃起してるチンポがムクッムクッと動いている…
はるな
(こいつ どんないやらしいことを妄想して 興奮してるじゃない… だけど、私の方を全然見てこないってことは…)
はるなは授業が終わったときにまだボーッとしてる角川をチンポをズボンの上から強く握る。
はるな
「授業 終わったよ いつまでボーッとしてるの… バカじゃない」
角川は何もはるなに言わず立ち上がると、すぐに教室を出て行く…
はるなも後を追うように角川の後をつけると、角川は職員室の中に入って行った…
角川
「石原先生はいらっしゃいますか」
角川は石原があるのを確かめるとニコッとして石原の席へと行く…
石原は驚きと不安気な顔をして、周りに教師がいるので
「どうしたの… 」
角川
「昨日の授業で分からないとこがあって… 」
勉強を口実に入ってきた角川に困惑しながら、周りの教師を見て…
石原
「次の授業が始まるから… 放課後 職員室にいらっしゃい…」
角川
「えっ 放課後ですかぁ… わかりました…」
石原は角川がチンポを勃起させてるのに気づき、早く教室に戻るように言うと、ついに来たと思いながら身体を震わせていた…
職員室から出てきた角川はさっきまでとは違ってにこやから顔をして教室に戻る。
はるなは角川が誰に用事で職員室に行ったのかわからないが、行くときと出てきたときの表情が違っていたのにびっくりしていた…
アイマスクに後手を拘束されているよしえは、年をとった男たちにおまんこにアナルに口にと、チンポを何本も何回も入れられて出されて汚され、ぐったりと床に倒れ込んで、みんなが帰りアイマスクと後手を外される
おじいちゃん
「みんな喜んで帰ってくれたわ よしえさん あんたもえらいよう感じとったなぁ… よかったんや」
原
「いっぱい そこら中に精液を出されとるけどなぁ… わしのも混ざっとるわ」
おじいちゃん
「これだけ汚されたよしえさんはきれいやな… うまいこと撮れたかいなぁ」
よしえは今日もビデオを撮られたことを不安に思いながらも、一度に何人ものチンポを嵌められたことに感動していた。
そして、よしえはこんなに汚れたまま帰れないと、おじいちゃんに言うと3人で風呂に入り、また、おじいちゃんと原のチンポを咥えて嵌められ、やっと家に戻る…
(はるなさん、こんにちは。 負けてしまうほうが感じて、おまんこがギュッと締まって濡らして脳イキするって… 真性のマゾですよ)
授業中、一点をジーッと見つめるようにして、時折ニヤッとしている角川くん。
ズボンの前は膨らみ触ってないのに、勃起してるおちんぽがムクッムクッと動いているのがわかる。
はるな
(ええ?こいつ、いったいどんないやらしいことを妄想してるのよ・・・興奮してるじゃない・・・
だけど、私の方を全然見てこないってことは・・・)
授業が終わり、まだボーッとしてる角川くんのおちんぽをズボンの上から強く握る。
はるな
「授業・・・終わったよ、いつまでボーッとしてるのよ・・バカじゃない」
何も言わずに、角川くんは立ち上がると、すぐに教室を出て行ってしまった。
私も気になり、後を追うように角川くんの後をつけると・・・。
角川くんは職員室の中に入って行ってしまう。
誠司くん
「石原先生はいらっしゃいますか・・・」
角川くんは石原先生の存在を確かめるとニコッとして石原先生の席へと歩いて行く。
石原先生は驚きと不安気な顔を禁じ得ず、周りに他の教師がいるので気が気では無い。
さとみ
「どうしたの?・・・角川くん」
誠司くん
「昨日の授業で分からないとこがあって・・・」
勉強を口実に入ってきた角川くんに困惑しながら、周りの教師を見渡し
さとみ
「次の授業が始まるから・・・ね、放課後、職員室にいらっしゃい」
誠司くん
「えっ、放課後ですかぁ・・・わかりました」
石原先生の目に、角川くんのおちんぽが勃起している事に気付く。
さとみ
「早く教室に戻るのよ・・・角川くん」
(つ、ついに来た・・・この時が・・・)
教師としての思いと、女としての思いの狭間で身体を震わせていた。
職員室から出てきた角川くんはさっきまでとは違って、にこやから顔をして教室に戻る。
私は角川くんが誰に用事で職員室に行ったのかわからないが、行くときと出てきたときの表情が違っていたのにびっくりしていた。
一方、お母さんはアイマスクに後手を拘束されていた。
年をとった男たちにおまんこにアナルに口にと、おちんぽを何本も何回も入れられて出されて汚され、ぐったりと床に倒れ込んでいる。
そして、みんなが帰り静かになると、アイマスクと後手を外された・・・。
おじいちゃん
「みんな喜んで帰ってくれたわ、よしえさん、あんたもえらいよう感じとったなぁ・・・よかったんや」
原さん
「いっぱい、そこら中に精液を出されとるけどなぁ・・・わしのも混ざっとるわ」
おじいちゃん
「これだけ汚されたよしえさんはきれいやな・・・うまいこと撮れたかいなぁ」
お母さんは今日もビデオを撮られたことを不安に思いながらも、一度に何人ものおちんぽを嵌められたことに
今までに無い感情を感じる。
よしえ
(これが・・・輪姦・・・)
そして、お母さんはこんなに汚れたまま帰れないと、おじいちゃんに言うと3人でお風呂に入る。
また、おじいちゃんと原さんのおちんぽを咥えさせられ、嵌められ、やっと解放されて、家に戻る・・・。
お父さんしか知らないお母さん・・・。
自分に埋め込まれた膣ボールの存在を忘れてしまっていた・・・。
(公平さん、おはようございます。
負けてしまうほうが感じて、脳イキするって・・・真性のマゾなんですか?
ギャンブルし始めた頃からずっとマゾだったのかな・・・。
さて、週末ですね、世間は三連休ですね、お休みはどのくらいですか。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
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