見られた状態でのオナニーなんて出来るはずもなく、俯いたまま首を横に振ってオナニーしようとはしなかった。
すると髪を掴んで無理矢理上を向かされ、上から見下されたまま「優奈。これは命令。」とまるで普段の優奈のような口調で話す北斗。
「…い、嫌ぁっ…ぅぅ〜っ…………んっ…」
北斗に凄まれ、優奈は震える手でゆっくりとブラウスの上から胸を揉み始め、ブラウスのボタンを1つ、2つ…3つと外し下着を露わにすると、次は下着の上から先ほどのように胸を揉みながら指で乳首を転がすように撫でる。
優奈がオナニーし始めるとまた写真を撮り、今度は動画まで回し始める。
優奈は、渋渋オナニーを始めるが、学校で北斗が見たオナニーとは、全く違った。
北斗は、学校で優奈が携帯みながら、オナニーにしてたのを思い出す。
「優奈、学校でオナニーしてた時、携帯見てたよね?なに、見てたんだ?」
と尋ねる
「…ん…んっ…」
動画まで撮られている状態で見られながら下に手を伸ばすことは出来ず、ただ胸周りだけを自分で触っていた優奈。
「…あの時は…ママの、映画の…」
学校で優奈がスマホを見ながらしていたこともバレていて、質問されまた黙っていてもビンタされると思い次は素直に質問に答える。
「そうなんだ、優奈のママって、モデルや女優してるMIYUだよね?」
と確認し
「どんな、映像見てたの?今も見ながら、オナニーしてみなよ」
と優奈に詰め寄る。
優奈の見てたのは、母親の濡れ場シーンだった。
ちまたでは、MIYUの濡れ場シーンは、激しく演技ではなく、ホントにしてるんじゃないかとうわさになるほどだった。
優奈は北斗に命令されるがまま仕方なくスマホを立ち上げると、校内で観ていた動画を続きから視聴を始める。
「ぁっ…んんっ…!ぁあっ…!」
「…んっ…ん……ハァ…ハァ…」
スマホから聞こえる母親の喘ぎ声とは対照的に、優奈は少し吐息を漏らす程度で声は上げなかった。
ずっと下着の上からしか触っていなかった手をブラの隙間から手を入れ、直接乳首を転がしたり摘んだりし始めるが、相変わらず下には手を伸ばしはしなかった。
しかし、動画も見て乳首だけでの快感に身体自身は満足せず、もどかしそうに太股を擦り合わせ少しずつ息も荒くなり始めていた。
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【プロフ動画】今撮り、何気ない朝の風景
朝食作る熟嫁 #今日の出来事 #お尻 ID:mask53
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