ベッドが優奈の破瓜で血に染まりだすと、北斗にも優奈が処女だったとわかる。
それでも、腰を振り続けると、痛がり悲鳴を上げてた優奈の口から喘ぎ声がもれだす。
さらに、腰を振ると優奈は、さっきのオナニーのせいか、簡単に逝ってしまた。
(レスは時間できた時で、大丈夫ですよ)
北斗は優奈が処女だったことを知っても優奈を犯すことを止めはせず、今までの苛立ちを全てぶつけるように乱暴に腰を打ち突ける。
「ひ、ぅう"っ…!ぅう"っ…!や、めっ…んん"っ…!ぁっ…ぁっ…ん、んんーっ…!!」
初めは痛みで泣き叫ぶだけだったが、徐々に身体が馴染んでくると、痛みだけではなく快感から漏れる声も出始め、そのまま絶頂も迎える。
「ん、ぁあっ…止め、てっ…もっ…ぁあっ…!許、してっ…許しっ…んんんっ…!」
大きく声は出さなかったが、身体を震わせながら中が収縮したことで優奈がイッたことは分かるが、北斗はそのまま腰を振り続け、優奈はまたすぐに絶頂の波が近づいてくる。
散々、ヤンキー女子達の性処理玩具として、使われてきた北斗のテクに処女の優奈が勝てるわけもなく、簡単には逝かされてしまう。
北斗は優奈が逝ったのは、わかったが、そのまま腰を振り続けた。
すると、優奈は何度も連続で逝き、漏れる声も止めてやイヤから、気持ちいい、逝かせてに変わっていった。
綾は、オナニーしだすと、貴史のオナニー見て興奮してたのか、または、何度も逝く貴史に嫉妬してなのか、すぐに喘ぎだす。
すると、雄二が
「雌犬、お前の旦那仮性包茎で、チンポも短小じゃないか」
と貴史のチンポをバカにして笑い
「雌犬、よくあんなチンポで、淫乱変態なお前が満足してたな。あんな、チンポなら、雌犬は逝けなかったけど、先週相手した浮浪者達のチンポの方がよくないか?」
と旦那と浮浪者を比較してきた。
すいません、今日は仕事、外回りなんで、レスできるタイミング、バラバラになります
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