いつもより少し遅い時間に訪れた私
いつもの感じとは違う雰囲気を感じ取る裕翔君
飲み物を持ってきてくれると、意を決して
『…オ…ナ…ホ』とハッキリと…言葉にすると
立ち上がりスーツの上着を脱ぎ捨て…
スカートも床に落とすように脱ぎ捨てボディストだけの姿になると…
「ウフッ♪いっぱい楽しませて…気持ちよくしてあげる…覚悟してね?」
裕翔君を見つめる瞳はどこか濁っていて
いつもとは違う、少し低い声で…
舌なめずりしながら近づくと、裕翔君の頬に手を当てて、唇を奪う強引なキス
そしてすぐに舌を裕翔君の口内へ入れると、ベロベロと絡ませて…
そのまま裕翔君をベッドに押し倒すと身体を跨ぎ…
ボディストから溢れるおっぱいを裕翔君の顔に押し付けて…
「ふふっ…♪このおっきなおっぱい大好きでしょ?♪いっぱい舐めなさい…♪
舌で上手に舐めて気持ちよくしてくれたら…
オマンコでチンポ気持ちよくしてあげるから♪」
裕翔君がヤバいと思った予想が的中する様に…
いつもと全く違う私が…
おっぱいを舐めさせながら、ズボンのチャックを下ろし…チンポを取り出すと、涎をたっぷり指に絡ませた手で扱き始めます
(想像以上にヤバい感じの痴女でした(笑)
裕翔君を弄んでみますね♪
えっ…!?最初で最後のチャンスなの??(笑))
ボディストのせいで、いつもより突き出された様になっている、
沙織さんのボディパーツでも、1位2位を争うほどのお気に入りなその胸、
その胸を息ができないほど顔に押し付けられたあと、先端の固く突起している乳首を口の中に入れられて・・・。
始めはチロチロと、時々ベロンと舌を使って舐め・・・。
始めは嫌悪感を感じていたものの、不思議となんだか楽しくなってきた・・・。
痴女られている事ではなく、この厄介そうな痴女沙織さんの心を木っ端微塵に砕くにはどうしたら良いかを考え、
その弱点となりそうなところを探すのが・・・。
ジーンズのジッパーを下げ、チンポを取り出して扱き始める沙織さん。
元々、他の男性に比べると逞しいチンポだけど、
痴女沙織さんの扱き方では、勃起する様な気配はなく・・・。
(いきなり胸舐めさせに来ましたか。
ほぼ同時にチンポ攻め。
唇から、首筋、胸板辺りにいやらしく舌を這わせて、裕翔の乳首責め的な流れかなと勝手に思ってましたw
痴女的に責められるのはって意味です。
痴女的なのと、奉仕的なのは紙一重の差だと思ってますから)
私が胸を押し付け舐めさせると、驚く裕翔君…
それでも私の言う通りに、ペロペロ…舐めてくれて
「んぅっ…♪気持ちいいわ…♪上手…♪いっぱい舐めたら、乳首甘噛みも…してぇ…♪少し痛いくらいが好きなのぉ…♪」
裕翔君が今の私を冷静に分析する様に…
心を砕くにはどうしたら良いかを考えてるとも知らず…
おっぱいを舐めさせながら、手で扱くもいつものような固い勃起はせず…
「どうしたの?♪いつもならすぐにチンポ固くしてるのに♪手で扱くだけじゃ嫌なの?♪」
チンポの反応が弱いと、少し焦る様子で…
(おはようございます
M痴女沙織は、自分が気持ちよくなるのが、一番の目的かなって…
いっぱい気持ちよくなった後に、裕翔君をイジメて…みたいな感じかなって
ただ描き始めたらムズカシイ…(笑))
胸は沙織さんの指示通り、舌でチロチロ、時折ベロンとそれに舌で乳首を弾くようにしたりと、
舌だけでワンパターンにならない様に舐め続け、
次の指示で、甘噛を加え、その甘噛の強さも強弱を付けるようにして・・。
なかなか勃起しないチンポに焦りを感じて、声をかけてくる沙織さん、
「男でも雰囲気って大事ですよ。
貴女はいきなり、乱暴にキスをしてベッドに押し倒して、
胸を押し付けてから、舐めるように言ってきましたよね?
それは俺がそう言った行為を好むなら有効かもしれません・・・が・・・
残念ながら粗相言うのは好みじゃないんです、だから勃たないんですよ。
それくらい解りますよね、少なくとも歳上なんだから」
まず、軽いジャブを打つようにして様子を見るようにしながら、
再び沙織さんの胸を言われたように舐め始め・・・、少しすると、
「簡単に勃ってるんじゃないんです、勃たせてるんですよ。
恥じらいもなくスーツ脱ぎ捨てて、ボディスト姿になられたら、
心の準備だって出来ないじゃないですか?
例えば貴女に全裸コートでここに来いと言った時、貴女は恥ずかしい格好させないでって思ったでしょ?
でも恥ずかしい格好でここに着た。
ここに来るまでの間に、恥ずかしいと思いながらも、何をされるか想像とかしたんじゃないですか?
それだって、ここの準備の一つですよね?」
静かな言葉で問う様に話して、三度胸に口を当ててて・・・。
(おはようございます。
たしかにそうですね、そういう感じでって話しましたね。
すみません忘れてました。
行動に対し言葉で逆襲されて、イジメられるまで行くのかな?
搾精マシーン風になる前に木っ端微塵にされてそうな、痴女沙織さん。
少し手緩めたほうが良いかな?)
私の指示以上に変化をつけて舐めてくれる裕翔君
甘噛みの強さも強弱を付けるようにしてくれて、気持ち良さそうにしちゃいます♪
なかなか勃起しないチンポに、焦りと困惑してると、裕翔君が『雰囲気も大事…』と
私も反論する様に…
「男なんて…女性の裸みたり喘ぎ声聞こえたら、興奮するものでしょ?こうやって刺激されたらなおさらなんじゃない?素直にチンポ立たせて、私に任せなさい♪気持ちよく射精させてあげるから…♪」
裕翔君の言葉にも耳を貸さずに身勝手な持論を展開して…
「貴方が言う事が真実なら…私に犯されても、チンポは立たないはずよね…?でも…これならどうかしら?ヌルヌルトロトロのオマンコ…貴方の口に押し付けて…メスのフェロモンいっぱい味あわせてあげる♪本能が求めちゃう生殖本能…刺激してあげる…♪」
裕翔君の言葉など知らないとばかりに、舐めさせてた胸を外すと…裕翔君の頭をベッドに下ろして…
ゆっくり顔を跨ぐと…既にヒクヒクして愛液を垂らすオマンコを顔の上に…
「どう?こんなにいやらしいオマンコ見たら興奮するでしょ…?この穴でチンポ食べちゃうのよ…♪
その前にチンポ反り立たさせてあげる…♪
オマンコ味わいながら、フェラされたら…さすがに立つでしょ♪」
裕翔君の反応を気にせず、強引に顔にオマンコを押し付けちゃう私…
(なんとか裕翔君の言葉に負けない様にと、考えたらこんな感じに…
少し手緩めてくれると嬉しいです
私の好きなようにさせて…杭打ち騎乗位で中出しさせるも…その後は、攻守逆転して…独りよがりな私の行動を責めて心を砕く感じで…
どうですか?)
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【プロフ動画】うんち注意⚠️
朝から快便
うんちぶりぶりした笑
#おっぱい #お... ID:otinpogamitai
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