「んっ…ちゅ…れろ…大丈夫…ちゃんと私は正気だから…んんっ…ちゅる…れる…ふふ…サキュバスのイリムを喜ばせることができていてよかったよ…❤私…暗殺者として勘や物覚えがいいから…サキュバスのイリムも満足させられる雌猫暗殺者になれると思うよ…❤」
四つん這いでお尻をふりふりくねらせながら、私は蕩けた目と表情でイリムのサキュバスおちんぽを綺麗にご奉仕フェラして…イリムのことが愛おしくなっていて、私は雌猫暗殺者としてイリムだけに尽くしたくなっていて…
「ぷはぁ…はぁはぁ…ふふ…余裕なく淫らに身悶えているイリムも可愛かったよ…❤羞恥心とかはまだ感じるけど私…イリムとのえっちは大好きになってしまったかも…❤
っ…わ、私の赤ちゃんできる部屋を…イリムのふたなりおちんぽの先っぽで激しくノックを…❤そ、それに…イリムの女の子の方なら…私のふたなりおちんぽはびゅるびゅるブザマにイキっぱなしに…❤」
普段なら絶対しない小悪魔みたいな楽しそうな表情を見せ、それはイリムとのえっちを心の底から嬉しい幸せと感じさせるもので…
どちらも見せつけながらのイリムの言葉で私は自身の快感屈服姿を想像してしまって、私の子宮はきゅんと疼き発情しふたなりおちんぽはびくんっと跳ねて興奮勃起していて…
「両方いっぺんに…?そう…だな…私は…その…両方でイリムを感じたい…// 私は雌猫暗殺者として…全部でイリムと繋がりたい…❤」
恥じらいながらも私は両方でイリムとその愛を感じたいとつぶやき…イリムだけの雌猫暗殺者として、愛おしく感じるイリムと一緒に心と身体の全部で繋がり合いたいと言う…。
「そっか、うふふ、両方いっぺんが良いだなんて、えっち❤」
恥ずかしがりながら希望を述べるナオに淫靡な笑みを向け、最後は耳元で囁く。
「じゃあ早速…まずはナオの女の子の初めて、貰っちゃうね?」
正常位の姿勢でナオの割れ目にふたなりペニスの切っ先を宛がい、ゆっくり上下に動かしくちゅくちゅと音を立てて馴染ませる。
そのまま徐々に腰を押し進めると軽い抵抗感があり、そこを慎重に挿入していくとあっさりと通過しナオの処女膜を破瓜する
「うふふ❤ナオ、おめでとう。女の子から女になっちゃったね❤まだ途中だけどナオの中、きゅうきゅう私のおちんちん締め付けてきてとっても気持ちいい❤」
前戯で十分に解れきっており、加えてサキュバスのテクニックを駆使した事でほとんど痛みはなかったと思われるが、それでもナオの様子を気遣い馴染むまで腰を進めず
ナオに口づけする。
続いてナオの身体を横に倒し、いわゆる松葉崩しと呼ばれる互いの股間を密着させる体位で、ナオの勃起したペニスを下向きにして自分の割れ目に押し付ける。
「んふ❤普通とはおちんちんの向きが逆になるから少し辛いかもしれないけど、ちょっと我慢してね?ん!あぁ❤」
そのままぐいっっと腰を押し出すと、ナオのペニスがイリムの割れ目に飲み込まれ、イリムのペニスがナオの割れ目により深く突き刺さっていく。
「あっ❤はふっ…ど、どう?両方いっぺんにした気分は?これでナオの童貞ももらっちゃった❤はぁ…んぁ❤ナオのおマンコがおちんちんを絞めつけて、ナオのおちんちんが私の中をゴリゴリ抉ってすっごい…❤」
ナオのよく引き締まった足に抱き付き腰を動かす度に2つの性器から凄まじい快感が沸き上がり、油断するとたちどころに絶頂しそうになるのをぐっと堪え、ナオを悦ばせようと腰を振りたて続ける。
「っ…な、何も知らなかった私をこんなえっちな雌猫暗殺者にしたのはイリムだろ…だから…その…責任…とってよね…//」
えっち…と耳元でイリムに囁かれ羞恥心から真っ赤になりながら、責任をとってイリムだけの雌猫暗殺者として私をもらってくれよな…と、恥じらいながらも私はおねだりして…
「あ、ああ…私の女としての初めてを…もらって…くれ…❤んんっ…あっ…ああっ…あぁああっ…っんぉおおおおおおおお❤❤」
恥ずかしさもあるがそれ以上にどきどきして私は期待してしまってて、イリムおちんぽを馴染ませている段階からさらにおまんこをぐちゃぐちゃに濡らしていた…そして処女を貰われイリムおちんぽ奥まで入れられた瞬間、あまりの快楽と幸福によって私は全身仰け反らせながら噴水潮吹きアクメしてしまって…
「おぉ…ふぅーふぅー…イ、イリムのふたなりおちんぽが私の中に入ってるの…お腹あったかくてはっきりとわかる…❤はぁーはぁー…う、嬉しい…イリムの女になれて私…今心の底から幸せぇ…❤んむぅ…ちゅ…ちゅう…イリム好き…私ナオはイリムが大好き…❤」
心の底からイリムと繋がれて幸せだと言葉と表情で示し、そして馴染むまでの間私は両手足をぎゅっと絡ませイリムに抱きつきながらキスして…えっちで虜にされたというのもあるが、私を気遣い私を受け入れ私を肯定してくれたイリムのことを愛してると想いが溢れて…
「はぁはぁ…んっ…だ、大丈夫…だから…もっと私が知らないすごいこと…して…❤あっ…ん、んぉおおおおおおおおっ❤」
私のふたなりおちんぽがイリムのおまんこに飲み込まれ、あまりの快感に私はなっさけないブザマな雌声を部屋に響き渡せて…
「んひ…ぃ…おおっ❤おぉおおっ❤おほぉおおおおおっ❤イ、イリムのふたなりおちんぽが私の赤ちゃんできる入り口をごつんごつんって突き上げてきてぇ…イグイグイグイグぅううううっ…んほぉおおおおおおおっ❤❤
あっ❤ああっ❤ふぉおおおおっ❤イ、イリムのおまんこが私のふたなりおちんぽに絡みついてきてぇ…おちんぽ蕩けてしまうっ❤イリム…イリムぅ❤好き…大好き…私人間だけどイリムを愛してる…❤」
辛い訓練によって痛みに耐性がある最強女暗殺者でも、サキュバスのイリムが与えてくれる愛のある雌猫快楽の耐え方はわからず…
中と子宮口をイリムおちんぽで激しく突き上げられノックされるだけで、私は簡単に連続潮吹き雌猫アクメしてしまって…授かったふたなりおちんぽも特別イキ難くなってなければ簡単に連続射精するほどの快楽で、イリムのおまんこで童貞ふたなりおちんぽはどろっどろに蕩けさせられ腰をがくがく震わせていて…
私は余裕のないとびっきりなっさけない雌顔でブザマなオホ声をひり出しながらイキ狂って淫らによがり狂って…それでもイリムに私の初めてなどをもらってもらえて嬉しくて、イリムの女にイリムの雌猫暗殺者になれたことが私は幸せで、最強女暗殺者ナオの心と身体は愛しいイリムとらぶらぶえっちできてこれ以上ないくらい悦んでいた…❤
「…!もちろん!!」
ナオへの言葉責めの一環ではあったが、思いもよらぬ反応に却ってこちらが赤面してしまうも力強く約束する。
「あっは❤ナオのお腹の上からでも私のおちんちんが入ってるのがくっきりと分かるよ❤私も、ナオと繋がれて幸せぇ❤ナオ大好き❤」
挿入しただけで下腹部に大量の潮を浴びせられるも、それが昂りへの呼び水となる。
ナオの鍛え上げられた腹筋には余分な肉が一切なく、その為に挿入したペニスの形がくっきりと浮かび上がる。
愛しいナオとの口づけを交わしながら、こちらもナオへの愛の言葉を紡ぐ。
「あぁ!ナ、ナオぉ❤ナオのおちんちんもおマンコも気持ちいい❤ナオのおマンコがおちんちんきゅうきゅう締め上げて、ナオのおちんちんが私のおマンコゴリゴリしてる❤あぁぁぁ❤」
快感にはかなりの耐性があるサキュバスだが、愛しい人との雄雌同時性交は流石に経験がなく、その余りの多幸感と快感に我を忘れて腰を振りたてる。
図らずも自分に挿入されたナオのペニスをサキュバスの淫肉による本気責めをしてしまい、肉襞の一つ一つが生きた触手のように絡みつき激しい快感をナオに与える。
「イ、イク❤イっちゃう❤ナオ、一緒に、一緒にイこう❤んん!射、射るぅ!」
ナオは快感に蕩けきったアヘ顔を晒しているが、自分も負けず劣らず情けないイキ顔を披露しつつ、ナオの子宮に溢れるほど大量の精子を何度も何度も射精する。
同時にナオのペニスを咥えこんでいる淫肉が握り潰さんばかりにペニスを締め上げ、ようやくナオのペニスからも射精が始まり膣内に精液が注ぎ込まれると言葉に出来ないほどの多幸感に包まれる。
《こんにちは。いつもお疲れさまです。 この後の物語の展開なのですが……①お互いに鈴付き首輪(結婚指輪みたいな感じで)を付け合ってバディ(夫婦)になることを誓いあって…。②2人で暮らす家を購入し、イリムも冒険者としてギルドで登録、その後に街でデートをして最後は家で新婚えっち…。③少し時間が経って冒険者として2人で名声を上げてAランクに昇格した頃、行方不明となった女性たちの捜索依頼を受けてとあるダンジョンへと向かう私たち2人… そこで私が所属していた組織の女幹部(魔界から来たアラクネの双子で、私が抜けた穴を埋めた後輩みたいな)と出会い戦闘、しかしアラクネと触手の罠に嵌って囚われの身となり私たち2人は監禁調教されることに(蜘蛛の巣に磔拘束され双子と触手によるレズ責めされ、正面で向き合わされた私とイリムはお互いに屈辱のアクメ姿を晒し合う)④イリムのサキュバスの愛を分け与える力によって私は強くなり、なんとか2人を退けて行方不明者たちの救出にも成功する。⑤家に帰ってきた私たち2人は、上書きし合うようにお互いに手加減なしの本気責め(私の場合は拘束魔法によるレズ責め)を交互にし、お互いの愛を確かめ合う…。……というのを簡単に考えてみたのですが、どうでしょうか? ここはこうして欲しいや、またはイリムさんの希望の展開など言ってもらえたらです。》「ありがとうイリム…んっ…ちゅ…❤」力強く責任をとってくれると約束してくれ、これからもイリムと一緒に居られることを嬉しく思いながら私は約束のキスをして…「んぉ…ぉ…❤ふぅーふぅ…ほ、本当だ…イリムのふたなりおちんぽが私の中に入ってるの丸わかりだ…❤はぁはぁ…私の身体とイリムのふたなりおちんぽの相性は最高…みたいだ…❤っ…あぁ…私も今本当に幸せだ…イリム大好き…んんっ…ちゅ…❤」イリムのふたなりおちんぽの形がくっきり浮かび上がっているのを見て私は恥じらうも、愛おしそうな表情でお腹を撫でながら私たちの相性は最高だと幸せな顔で微笑んで…イリムの愛の言葉に幸福で満たされ、私も愛の言葉を紡ぎながら大好きなイリムとキスをする…「ふぉおおおっ❤イ、イリムぅ❤わ、私もイリムのおちんぽとおまんこで蕩けてしまうっ…んひぃいいいっ❤ああっ❤おおっ❤んぉおおおおおっ❤あぁ…イリ…ム…イリムっ❤」イリムおちんぽで奥まで突き上げられるたびに、私は女としての幸せを感じながら噴水本気潮吹きアクメしてしまう…そしてイリムのおまんこが触手みたいに絡みついてきて、サキュバスの本気責めに私のふたなりおちんぽはどろっどろに蕩けさせられ、完全屈服させられた女暗殺者はブザマなアヘ顔を晒しなっさけないオホ声をひり出しながら淫らに身悶え… 凄まじいほどの多幸感と雌猫快楽に私は我を忘れ激しく腰を振りたて、愛しいイリムと繋がりながら大好きなイリムと一緒に気持ちよくなっていき…「あぁ…一緒にぃ…一緒にイこう❤私もイリムと一緒に…おほぉおおおおおっ❤イ、イグイグイグイグイグイグぅうううううっ❤んひぃぐぅうう…ん、んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤」普段は感情を表に出さず近寄りがたい鋭い雰囲気を出す最強女暗殺者の私だけど…今は雌猫のように情熱的で官能的な甘ったるいドスケベアクメ声で鳴いて悦び、快感に蕩けきったブザマで幸せなアヘ顔を愛しいイリムに晒しながら私たちは一緒にイッて… イリムのおちんぽ白濁ミルクを奥まで注ぎ込まれ私は女として最高の幸せと快感で満たされ、私も初のふたなりおちんぽ射精をし白濁ミルクを奥まで注ぎ込んでイリムにも女として最高の幸せと快感をお返しする…。「……なあイリム…私…家を買おうと思っている…。」2人でベッドに身を預けて寝転び…お互いに汗と淫蜜と白濁でまみれた全身を寄り添わせながら余韻に浸かっている私とイリム、ぎゅっと抱き合いイリムとついばむキスを何度も交わしながら私は言葉を紡いでいく…「2人で行動を共にするなら安心して帰れる場所があるといいと思っていて、それに2人の家があったらサキュバスのフェロモンも気にせずイリムも自分らしく過ごせると思ってな… 私はこの身体ひとつで戦う格闘系暗殺者だから、武器などの整備費も要らずにお金を貯めてあったから家は買える…だからその…私の『バディ』であるイリムは…どう思う…?」無意識にサキュバス催淫フェロモンで私を発情させ魅了し雌猫暗殺者に堕としたイリム…それによって私はイリムと結ばれたからよかったけど、時にそれは私以外に致命的な影響を与えるものでもあって…だから私たち2人の家があったらイリムもサキュバスらしくいられて、サキュバスのままイリムも人間の世界で幸せに生きれると私は考えて…「あと…それと…イリムがバディになるのいいって言って... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】タイムラインのイイネやコメント・メール・友達申請・トーク たくさんです(๑... ID:mai2525na
|