直撃前にと、従妹の母は所用で従妹を置いて一日留守にした。
雨はかなり本格的に降りだしていた、おやつ時の午後。
うたた寝から覚めた私は、従妹とおにいさんを探した。
そしたら、従妹とおにいさんもお昼寝の真っ最中で…
二人とも裸で抱きあって寝てました。(笑)
肝心の部位はタオルケットで隠れて見えませんでしたが、腕枕をしてもらって抱きあうような格好をした寝姿の二人。
さてはさっきまでじかに股間と股間を擦り付けてたなあ…そう確信しました!
従妹からしたら、生きた鉄棒みたいなものですよね、これは…
ある種の猿化じゃないですか?(笑)
私だって試してみたいぐらいですから。
こんなのを見させられたら…
こっちだってイヤでもムラムラしてきますよぉ。
この時になって私は初めておにいさんの立場で考えた。
おにいさんはいったいどうなんだろう?
実はロリコンなの?
私は正直、そうであってほしいという気持ちになっていた。
反応がよければ3に続こうかな
その晩…3人で晩餐をして、不二家のケーキかなんかを食べながらやけにハイテンションな団欒を楽しんでいると、おにいさんが、どうせ濡れるんだし、風呂の前にプールで遊ぼうかと言い出した。
ちょうどプールにまつわる怖い話を何日か前にDVDで観たばかりだったので、私は辞退したが、従妹はノリノリ。
結局二人は従妹のママには内緒だよと言って、本当に実行に移した。
外はけっこうどしゃ降りなのに…
私にはもうひとつ目論見があった。
二人をできるだけ二人にして、もっと何をしてるのか知りたかった。
私は先にお風呂に入って休むむねを告げた。
タオルを巻いたままお風呂を出て、二階のプールが拝める部屋に行った。
いそいそとしてたのはそうとう期待してたからかな。
実際その通りになったけど…
いきなりプールサイドに横たわるおにいさんの顔の上に、従妹が股がっていた…(笑)
しかも水着などつけてない。
完全に裸の二人。
あまりにも無防備すぎないか…(笑)
でも目がはなせなかった。
おにいさんのオチンチンが雨で見にくいのが残念だったけど、今ならわかるけどクンニをしてたんだろう。
従妹のお尻をむんずとつかみ顔を突っ込んでいて、あの当時はいまいちよくわからなかったけど、いやらしいことをしてるのはわかった。
完全に対等に楽しんでる。
なんか従妹に先を越されたようで、嫉妬混じりに私も股間に指を当てていた。
さらには一階に行き、外に出て可能な限り近づいた。
おにいさんたちの声が聞きたかったんです。
今度は飲んであげるからいっぱいだしてごらん。
そんなセリフがかろうじて聞き取れました。
どうやらあの汁ではなく、おしっこらしいとわかるのは、飲みきれなくなって口を離したおにいさんが目を閉じ、顔に浴びせてといってるのが聞こえたから。
ロリどころか変態だっ!(笑)
でも、私の興奮もさらにアップしてしまいました。
じゃあ、今度はミルクを飲んで…
態勢を変えると、片膝を立てたおにいさんのオチンチンを従妹が口に入れた。
!
そんなに長い時間ではないが、おにいさんの喘ぎ声が高まり口にフィニッシュ。
従妹はそれを飲み干し、二人は激しくキスをする。
もう何度もしてる!(精液が出るくらいは知っていたから、たぶんそれだろうと…)
ということは先におしっこも飲ませたんだ。
だいたいオチンチンを口に含むだけで衝撃ありすぎ。
従妹はさんざん快楽を与えられて、虜にされているっぽいが、これは同級生の男の子では得られない快感だろう。
はまるよね…(笑)
部屋に戻った私は狂ったようにオナニーしました。
私も生涯初、まっ裸でやり疲れて寝ちゃいました。
そして、今までは、ティシャツにランキングパンツで泳いでいたのをやめて、いちおう持参していた競泳水着を着ることに決めてました。
競泳用はかなりくいこみがきつくて、子供ながらに恥ずかしくて苦手だった。
でもおにいさんがどういう目で見るか試したかった。
もっとハッキリと言っちゃうと、従妹みたいにされたかった。w
まだ雨が降る中、私は小豆色に白い縁の競泳水着でプールに…
お尻半分出てるのも気にならないくらい挑発的な気分になってたなあ…
アリガトッ!
レス入らないのに思い出しオナニーしながら続けちゃいました。(笑)
一本でも入ってよかったあ…
まだ続きはあるんです。
でも今日は燃えつきました。
これだけでも文章打つのに半日かかりましたから。w
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