おかしな話ですが、二人でホテルに入るのはこれが始めて。入るまでにローターで散々いじめられた彼女の陰唇はすでに準備万端。部屋に入るなり服を剥ぎ取りベッドに押し倒しました。熱を帯びた膣をじらすようにゆっくりしたペースで陰茎を抜き差しします。この日はホテルの部屋ということもあって狂ったように喘いでいます。そして一言。「窓開くかな?」
この子はどこまで私の理性を壊そうというのでしょうか…窓を開けるとそこは隣の建物の壁でしたが喘ぎ声は間違いなく表の通りまで聞こえていたでしょう。窓際のソファーに膝立ちになった彼女の背後から夢中で突きまくりました。フィニッシュは彼女の胸へ大量の白濁液を浴びせ、それをイチモツで塗りたくりました。彼女の恍惚の表情に脳の奥がジーンとしました。
それでやっとシャワーを浴びに行くという始末。二回戦です。
二回戦は言葉責めで行きました。彼女には純粋な気持ちまで持っているのに普段はやや素っ気ない態度を取られ、妬いていたからです。
「他に何人の男がいるんだ?」
「T以外なんていません。」
「嘘つけ。このスケベなオマンコが満足するはずないだろ?」
「本当にTだけです。」
「おちんちん抜こうか?」
「いやっ!本当にTだけだよ。」
こんなに嫉妬するとは恐らく私は彼女のことを本当に愛してしまっているのでしょう。それはすごく嬉しい驚きなのですが、束縛したくなる厄介な気持ちと戦うのは簡単ではありません。彼女はそれを理解してくれるのでしょうか?
二人だけのセックスもとても良いものでした。大好きな彼女だけに集中して、オマンコの感触を存分に感じたあと、奥深くで果てました。
ちなみに彼女の仕事で忙しいということで次回は未定です。
私は早く逢いたくてたまりません。セックスやエロだけなら代わりはいくらでもあります。でも私は彼女がいいのです。見た目の綺麗さ、普段の可愛らしさ、話すこと、彼女の仕事への情熱、そんな部分までも愛しているのです。
大人のクールな関係ではいられなくなっている自分の身勝手さを彼女が煩わしく感じないか?それを不安に感じながらも気持ちを抑えきれないのです。
彼女の仕事への情熱と私の前で見せるメスの部分を同時に思い、身悶えしながら次の逢瀬を待っています。
アドバイスありがとうございました。読んでくださった方がいるということも本当にありがたく思いました。
IDは持っております。彼女もです。でも今のところはリンクさせるつもりはないのです。彼女との関係は本当に貴重で大切なものです。私と彼女のペースを大切にして行きたい。囃されたり好奇の視線とは切り離されていたい。
私たち二人の気持ちを理解し大事にしてくださる方々に恵まれたいなと思っています。
「淫らな関係」というカテゴリなのに少し矛盾してますよね。そこはごめんなさい。会ってしていること自体は淫らそのものなのですが、一緒にいる時間は限られていてそれに溺れてしまうものですから。
彼女にも読んでもらっていますが、それは私の感情を知った上で、もっともっと淫らになってほしいからです。私には気持ちが強いほど淫らなことがより淫らに感じられます。究極に淫らな二人になりたい。
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