ちなみに、こっちが公園にいるのを意識していた時から向こうも気にはしていたらしい。
従兄もたぶんロリだって話していたらしいから、同胞の目は侮れない。
外見的にはロリだと思われる事はないので。
だから、少女が1人でプールにやってきたのは、ある程度こうなる事を期待していたからだろう。
やっぱり強者だ…
お互いが同じ事を考えてるとトントン拍子に事が運びますよね?…
まさにこの少女とはそんな感じでした。
いい意味で従兄が下地を作っておいてくれたのも大きい。
こっちも読んでるロリ漫画を少女も読んでたのが笑えました。
誰もいなくなったプールで裸で抱きあうのが定番になった。
従兄とは月一回程度しか会えないから、少女はすっかり手の内に入ってきた。
「今日はかわいい子いた?」
これを聞かれるのも定番だ。
いないよりいたって言った方が喜ぶ…
というか燃えるみたいだからスゴい。
「元々小学生とエッチなことしたくてこんなバイトしてるんでしょ?」
「…これは頼まれてるからで」
「うそっ!絶対違う!…何人かは誘ってる!…正直に言ってぇ」
「そうだよ。小学生と知り合いたいからだよ。」
「エッチなことしたいからでしょ」
「そう…」
「ヤラシイ~…!!!」
そのヤラシイ事を言った方が喜ぶ少女の方がもっとヤラシイ…
「何人かとした?できなかった日はどうするの?」
「できなかった日は自分でしごくんだよ。その日見かけた一番エロかった子で…」
「ヤラシイ~!じゃあ、私は…あっ、できちゃったか!」
「いや、公園で見かけた時からしてたよ。裸を想像して何回も何回も…」
「ヤラシすぎ~!」
「ちゃんと話したんだから、今日はオシッコ飲ませて…」
さすがにこの
セリフは毎度恥ずかしい。
が、すでにかけられたり飲んだりはしていた。
「もうどこまでヤラシイのぉ!!!」
おまんこをおちんちんに激しく擦り付けてきた。
「オシッコ飲みたくなるのは君だけ!」
男子トイレで立ちションスタイルでさせるだけで感じまくるくせに…
「」
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