普通のパンツだとホールド力が足りないので、生地のしっかりしたスカパンがよろしい。
持ってなければお揃いで買ってあげなよ。
もちろん※用はプレイ時だけで、家には持って帰らせないようにして。
※のオメ汁の浸み込んだスカパンの保管は氏のヤリ部屋のクローゼットにすると、変態としてはコレクションが増えて嬉しいだろ?
で、時々取り出してはシコシコするが良い!
段取りとしては、※を家に呼んで二人にバイブを挿入して外出。
ロリコン中年がリモコンで楽しんだあと、車に戻り素早く周りを見渡して後部座席でフェラで抜いてもらう。
こういう時は早漏は便利だ、人気のない一瞬の間に昇天できるんだからね~w
フェラ抜きは飲んでくれる※にしてもらおう、ティッシュに出すと臭いが車内に充満してボロが出る原因にもなりかねない。
姪っ子にはその夜の姉の入浴中に抜いてもらう。
これでどうかな?
「772(無名)」様
ご教示ありがとう!
たぶん〇〇〇は持ってない(と、思う)
※※※とのお揃いは可愛くていいね♥️
帰ったら〇〇〇に提案してみる。
二人で(できれば三人で)買いに行けるといいんだけど、チャンスがナカナカ無いと思うのでヤッパ通販かな。
それなら姉に見られても全然問題ないし、そうする!
「年頃だし、何かと安心だから」と言えば姉も普通に納得すると思う。
「なんでアンタがスカパンなんて知ってるんだよ」って姉に突っ込まれるから、姪っ子と口裏合わせて姪っ子のリクエストという事にするんやで。
間違っても「ロリコン仲間の入れ知恵で」なんて言うなよw
わかってると思うけど、※用のスカパンを買ってることはは姉には知らせないことやね。
あと、姉が在宅中なら※の家から直接アスレチックなり何なりに行くんやで。
車の後部座席でスカパンに着替えさせて、姪っ子にバイブ挿入をしてもらう段取りがベストかな。
※もちょっとした露出体験が出来て興奮するはずで、それもまた一興。
「774(無名)」様
いつもありがとう。色々と助かります。
アレはパンツ好きの俺には今まで「宿敵」の存在だったケド、こうして考えてみるとナカナカ可愛く思える。
プリーツスカートやショーパンとかがイイなあって思ってたけど昨日〇〇〇に試してもらって「むり!」て、あらためて確信した。
時間がないので愛撫もソコソコに姪っ子の入り口とバイブの侵入部にタップリと潤滑ローションを塗り込んで、ゆっくりと慎重に差し込んだ。
〇〇〇はもちろん、俺も不安で何度も入れる途中で「痛くない?」そう聞きながら……
結局チャンとクリ鞘の先端に吸引穴を押し付けるまで入ってくれた。
試しに入れたままパンツを履かせてみたンだけどモーター部分がモッコリと膨らんでしまい、アスレチックのような足を開く動きはヤバい。
「オマエさ、スカパンとか持ってたっけ?」俺が聞くと頭を振って持ってないと言う。
一度も見たことがないから無いと思ってた。
「※※※とお揃いのを買ってあげるから、履いてみない?」俺
「これ、いれたときに?」〇
「さすが、よく分かってるじゃん」俺
「いま、うごくの?」〇
「動くよ、試してもいいか?」俺
「だってさ、ためしたいんでしょ?」
期待に顔を紅潮させた姪っ子が上目遣いで言うとパンツの上からバイブをクリに手で押し付けた。
穴の部分が自分のソコを吸引する穴だってコトを理解していた。
起動させるとパイロットが白い布越しに赤く光り、特有のブーーーっと言う始動音が始まる。
「ヤッパけっこーな音だなぁ」俺
「うわ……、ナンか、ヘン……」〇
「吸ってる?」俺
「うん、……、う、……すっごすうッ」〇
「中はどお?」俺
「ブルブルって、……これヤバい」〇
「気持ちいい?」俺
「わかんないよ……でも、、でも」
バイブを手で押し付けながら姪っ子が股を閉じ合わせた。
そのまま使えば絶対に逝かせられる確信があったが時計を見れば既に危険な時間になっている。
俺のペニスも耐えられない状態だと感じ、スイッチを切ると半身を起こしていた姪っ子が枕に倒れ込んだ。
俺はパンツを下げ、バイブをユックリと抜いた。
広がったままの膣穴はローションだけでは無いヌメリの出てる証拠に抜けた瞬間、バイブの先端から細く糸を引く。
両足を持ち上げながら用意してあった清浄綿を何枚も使って肛門からクリの包皮まで拭いたあと足を下ろし、小さなカラフルなドット柄の白いパンツを引き上げて履かせた。
俺がまた時計を見たのに気づくと姪っ子も顔を向けて確かめる。
「オジが行く?」〇
「ん、オマエまだ顔が赤いからオジが行くわ」俺
「パジャマ、とって」〇
ベッドの端に置いてあったパジャマのズボンを姪っ子に取って手渡すと自分で履きながらマットから下りた。
「オジ、おちついてな?」そう言ってもう一度時計を見上げたあとドアを開け、〇〇〇は部屋を出て行った。
リビングのソファーに座ってスマホをイジりながら姉が風呂から出てくるのをまっていた。
昨夜は意外に長くて出てきたのは風呂に入ってから50分近かった。
「今日は長かったじゃん」俺
「あれ、待っててくれたの?」姉が冷やかし半分に言った。
余計なコトを言ったと少し慌てた(落ち着いてな……)〇〇〇の言葉を思い出した。
「べつに待ってたワケじゃねーよ」俺は慌てて否定したけど、ソレも何だか上ずっていたかも知れない。
いつも通り俺の正面のソファーに座ると頭のタオルを外して髪を拭き始めた姉。
俺はこれ以上話すのはヤバイと思い、スマホに目を落とした。
姉が足を組むのが分かると、その気は無いのに男の悲しさかつい目がスマホから姉へ泳ぐ。
姉は目は合わせなかったが絶対に気づいていた雰囲気だった。
(オチツイテナ……)俺は姪っ子の言葉をまた思い出していた。
降りてくるのは興奮状態の姪っ子の方が俺よりまだマシだったかも、と反省。
このサイトで散々姉とのコトを煽られてるせいか、何となく姉への意識が変わっているのかも知れない。
あらためて見てみれば乳は大きくないがナカナカいい女なんだな……
ソンなコトを考えて一瞬眺めたらまるで見透かされたかのように目が合ってしまった。
「なんだよ」
姉に言われて慌ててしまった。
姉は組んだ足を下ろしてソファーから立ち上がるとキッチンへと歩く。
冷蔵庫を開けながら俺も何か飲むかと声をかけた。
「いや、イイ」俺
紅茶のペットボトルと紙コップを持った姉が戻ってくる。
これ以上はヤバイ、立とうと思った時、姉が俺の横に腰掛けると話しかけてきた。
「そー言わずに付き合え」
紙コップを手渡され、反射的に受け取るとペットのキャップを捻りながら話しかける。
姉は姪っ子とはソープもシャンプーも違う。
肩が触れるほど近い。風呂上がりの姉の臭いに包まれるようだった。
大した話ではなかった気がするがよく覚えていない。(オチツイテナ)アイツの言葉だけが頭を巡っていた。
考えてみればこんなに肩が触れるほど姉と近くに居るのは幼少期以来だなと思った。
親に隠れて毎日繰り返してたあのコトを思い出しながら注いでくれた紅潮を飲む。
「姉ちゃんさ、スカパンって知ってる?」俺
「スカパン?分かるけどソレが?」姉
「〇〇〇が欲しいって言ってたんだけどさ」俺
「へえ、ソなんだ」姉
「どんなもの?」俺
(初めから姉を巻き込んだ方が安全だと思っていた)
「スカートはわかるだろ?」姉
「バカにしてる?」俺
「ん、してる」姉が笑った。
「スカートにパンツが付いてるヤツと思えばイイかなぁ」姉
「どおゆーこと?」俺はせっかくなのでトボケて聞いた。
「パンツと言っても下着じゃなくてさ、ショートパンツが付いたスカート?」姉
「んー?、よく分かんないけどソレが欲しいッて言ってたよ」俺
「買ってあげれば?」姉
「ソンなの大して高くねえよ?」姉
「そう言う意味じゃなくてさ」俺
「ナンだよ、パンツとか買ってあげてんのに恥ずかしいのかよ」姉が笑った。
「べつにさ、ハズくなんかねえけどさ」俺
「恥ずかしかったら通販でも買えるよ」姉
「だから、恥ずかしくなんかネエッて」俺
「ムキにナンなよ、」姉がまだニヤニヤ笑う。
「ナンで俺に言うのかな」(探りを入れてみた)
「オジに可愛く見せたいんじゃネ?」姉
「ん~~?」俺
「バカ、嬉しそうな顔すんな」姉
「してネエわ」俺
「ハイハイ、してませんね」姉
ソンな経緯で俺が通販で買うことに承諾してもらった。(〇〇〇と話を合わせておかねえとヤバイな)
昨夜はソンな夜だったのを報告。
ナカナカ予定通りに物事は進まないもの。
先ず姪っ子は通販じゃなく子供服の量販店などで現物を見て気に入った物を買いたいと言う。
次に、※※※とお揃いなら※※※と二人で決めたいと言う。
お姫様のご希望とあらば下男下僕は逆らえないので姉に相談した。
「もうアンタは〇〇〇になめられっ放しだね」姉が笑った。
スカパンくらい俺と娘の好きにすればイイと言う。
どうせならスカパンだけじゃなく全部ツインズでまとめてやればと姉が言うので姪っ子に話したところソコまではしたくないとのコトだった。
万が一知り合いに見られたらヘンに思われるからと、
「お、ソレもそうだな」俺
姪っ子は学校の中で※※※とまだ友達付き合いを続けているコトを話していないらしい。
※※※が転校してようやく彼女の話が話題に出なくなった今、出先でペアルックでいるところを誰かに見られでもしたら……そう危惧していた。
「〇〇〇はイーけどさ、アイツはまたイジメられたらマジヤバイからさ」〇
そう言う意味ではスカパンのお揃いも危険かも知れないと俺は思った。
転校した先でも生徒だけじゃなく保護者や教師からさえ差別的な扱いを受けているらしい。
「娘は〇〇〇ちゃんがいなかったらどうなってたか分からないんです」※※※のママさんが俺にそう言ったことがある。
姪っ子が友達でいてくれる事にマジで感謝しているんだと……
あの母親も転居した理由は職場先での誹謗中傷からではい、転校させることで娘を守りたかったからなんだ。
残念ながら心ない奴らのクチに戸は立てられず、噂はアッと言う間に娘の転校先にも広がってしまった。
でも、そのお陰で※※※は他のガキ達よりずっと大人になった。
誰彼なく自分が大人の世界に入り込んだコトを今は自慢したりはしない。
俺は最初、※※※が〇〇〇にカラダを求めたンだと思っていたが違った。
姪っ子の方から心を病んでいた※※※を救うために愛し合うコトを選択した。
※※※の心の闇の一つは男の善さを覚えてしまったカラダにあることを〇〇〇は知っていた。
俺に※※※との性行を仕向けたコトも〇〇〇が意図的に企て、俺はマンマとソレに嵌められたってわけだ。
おそらく姪っ子には俺ならばコントロールできるオトナの男と言うイメージがあったんだろうと思う。
だとすれば、どこかのタイミングで※※※と俺の関係を姪っ子はヤメさせるに違いない。
その時は黙ってアイツの望むように俺はしてやるつもりでいるけど、今は二人とも性の快楽から抜け出せずにいるようだ。
それもまた望む通りにしてやるつもりでいる。
そんなのはロリオジの勝手な理屈なんだろうけどね。
重大な犯罪ナンだし。
俺は定期的にこんな風に弱気になる癖がある。
メンタルが弱く気が利かない上に早漏……
どれも回復はしなさそうだけど、取り敢えず気力は戻りつつある……が、しかし問題発生。
いや、問題ではないが姪っ子は整理になった。
学校には行ったけどムッチャ心配な俺。
健康な証拠だと姉はサラッと言うが顔色も悪いし休ませたらどうかと言ったら朝から姉に怒られてしまった。
そんな俺達を見て姪っ子が笑ったので少し安心。
毎月、整理がくるたびに〇〇〇は成長してるンだろうな。
そんな日々怖い位に可愛く(個人の感想です)なっていく顔をマジマジと見ていたらトーストかじる手を止めて「なに!」と言われてしまった。
俺が玄関で靴を履いてるとリビングから出てきて階段を上がる前に俺の尻をポンと叩いて小声で囁いた。
「みすぎだから」〇
「スマン、最近また可愛くなったなと思ってさ」俺
フッと微笑んだ姪っ子が言った。
「ん、カオにかいてあった」
その生意気な返しもマジで可愛い。
「ガンバってこいよ」〇
「お、行ってくる」俺
そんな幸せな朝から1日が始まる。
|
|
【プロフ動画】学校のトイレでおなしてまーす #おっぱい #今日の出来事 #性癖 ID:moeka7716
|