「774(無名)」様
いつもありがとう。色々と助かります。
アレはパンツ好きの俺には今まで「宿敵」の存在だったケド、こうして考えてみるとナカナカ可愛く思える。
プリーツスカートやショーパンとかがイイなあって思ってたけど昨日〇〇〇に試してもらって「むり!」て、あらためて確信した。
時間がないので愛撫もソコソコに姪っ子の入り口とバイブの侵入部にタップリと潤滑ローションを塗り込んで、ゆっくりと慎重に差し込んだ。
〇〇〇はもちろん、俺も不安で何度も入れる途中で「痛くない?」そう聞きながら……
結局チャンとクリ鞘の先端に吸引穴を押し付けるまで入ってくれた。
試しに入れたままパンツを履かせてみたンだけどモーター部分がモッコリと膨らんでしまい、アスレチックのような足を開く動きはヤバい。
「オマエさ、スカパンとか持ってたっけ?」俺が聞くと頭を振って持ってないと言う。
一度も見たことがないから無いと思ってた。
「※※※とお揃いのを買ってあげるから、履いてみない?」俺
「これ、いれたときに?」〇
「さすが、よく分かってるじゃん」俺
「いま、うごくの?」〇
「動くよ、試してもいいか?」俺
「だってさ、ためしたいんでしょ?」
期待に顔を紅潮させた姪っ子が上目遣いで言うとパンツの上からバイブをクリに手で押し付けた。
穴の部分が自分のソコを吸引する穴だってコトを理解していた。
起動させるとパイロットが白い布越しに赤く光り、特有のブーーーっと言う始動音が始まる。
「ヤッパけっこーな音だなぁ」俺
「うわ……、ナンか、ヘン……」〇
「吸ってる?」俺
「うん、……、う、……すっごすうッ」〇
「中はどお?」俺
「ブルブルって、……これヤバい」〇
「気持ちいい?」俺
「わかんないよ……でも、、でも」
バイブを手で押し付けながら姪っ子が股を閉じ合わせた。
そのまま使えば絶対に逝かせられる確信があったが時計を見れば既に危険な時間になっている。
俺のペニスも耐えられない状態だと感じ、スイッチを切ると半身を起こしていた姪っ子が枕に倒れ込んだ。
俺はパンツを下げ、バイブをユックリと抜いた。
広がったままの膣穴はローションだけでは無いヌメリの出てる証拠に抜けた瞬間、バイブの先端から細く糸を引く。
両足を持ち上げながら用意してあった清浄綿を何枚も使って肛門からクリの包皮まで拭いたあと足を下ろし、小さなカラフルなドット柄の白いパンツを引き上げて履かせた。
俺がまた時計を見たのに気づくと姪っ子も顔を向けて確かめる。
「オジが行く?」〇
「ん、オマエまだ顔が赤いからオジが行くわ」俺
「パジャマ、とって」〇
ベッドの端に置いてあったパジャマのズボンを姪っ子に取って手渡すと自分で履きながらマットから下りた。
「オジ、おちついてな?」そう言ってもう一度時計を見上げたあとドアを開け、〇〇〇は部屋を出て行った。
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