31(無名)様、ありがとうございます。
今姪っ子と※※※、二人の娘は仲良くお風呂に入ってる。
予定に無かったので下着などの着替えは姪っ子の物を貸すコトに。
※※※の方が身長が高いので多少小さいが姉が言うには「何とかなるよ」らしい。
姉も※※※の現状には同情的で、同じ父親のいない環境で育ちながらも病で亡くした〇〇〇と違い※※※は物心つく前に離婚という不幸から父親というものへの憧れを強く持っている事を感じているのだと言う。
姪っ子も同じように感じているらしく俺を「パパ」と呼ぶことを※※※に提案したんだろう。
ただ、昨日約束してくれた汚れ下着のプレゼントは状況的に無くなって残念。
夕食を食べてから※※※を送っていく。
面倒だからパンツは未使用の物を、インナーとTシャツ、スカートまで一式姪っ子の姿になってもらった。
「うちのコが二人いるみたいだなあ」姉が※※※の髪にヘアブラシをかけながら目を細めて言った。
身長が姪っ子より高いからスカートが少しだけ短い。
「キュロットにする?」姪っ子が気を遣うと「だいじょうぶ」と微笑んだ。
(〇〇〇は短いスカートから※※※のパンツが俺に見えてるかも、と気にしていた)
俺はそのやり取りがあってから座る位置を変更、それでようやく※※※は姪っ子の気にした意味が分かったらしい。
さりげなくスカートを両手で押さえた。
コレからスシ〇ーに4人で行く。
出たw TAさんの姉を装う荒らしのクズw
頭悪いね〜
世間では誰にも相手にされず、話す相手も皆無な
孤独な捻くれ者はネットで荒らしをして
相手にしてもらおうと必死だねw
アラシは解散したので
お前は用済みだよw
TAさんの邪魔しないで、己のスレでも立ててオナニーしてなw
36(無名)様、ありがとう御座います。
俺の姉どころかとっくに亡くなってる親父まで出てきて、今回はついに見たこともない弟らしい。
次は俺の妹かな、それとも母親か?楽しみな事だ。
※※※と〇〇〇が後部座席、姉を助手席に乗せてスシ〇ーで楽しく夕食を済ませると、そのまま※※※をアパートまで送り届けた。
母親から丁寧な礼をされ、借りた衣類はクリーニングに出して後日にと言うのをコチラも丁寧に遠慮をさせてもらい家に帰った。
まだ俺は風呂に入ってなかったので着替えを取りに階段を登ると上で姪っ子が俺の部屋から出てくる。
「下に行く?」俺が聞くと「ん」頷いた。そして、
「マクラのしただから」と言うと階段を下りてしまった。(枕の下?)
部屋に入って枕をずらして見ると小さな紙袋、中を見ると約束だったライムグリーンのパンツが入っている。
取り出して裏側を見れば確かに〇〇〇が着けた痕跡があった。
それを枕の下に戻し、着替えを持ってリビングに行くとソファーに腰掛けてテーブルに足を乗せている。
チラッと俺を見ると口元を緩めたが直ぐにタブレットに目を向けた。
「意外にいい子だよねあの子」俺にバスタオルを投げつけながら姉が言った。
「まえからイーコだよ」姪っ子が独り言のように呟くとソファーから立ち上がり「おやすみ」俺達の横を通ってリビングを出て行く。
「私、なんか悪いこと言った?」姉がその背中を見ながら俺に言った。
「いや、ナニも?、 難しいお歳頃だから」そう答えると「とうとう反抗期かよ」姉の言葉を背中に聞きながら俺は風呂へ。
服を脱ぐと洗濯機の中を確かめた。
姪っ子のパンツがチャンと入っていたのでどこかのタイミングでスリ変えてから※※※と風呂に入ったに違いない。
姪っ子とも話し合って今夜はキスだけにした。
明日は姉が仕事なので朝から一日中俺と〇〇〇の二人っきりだから焦ることはない、万が一に備えて置くに越したコトはない。
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