レンタカーは10時に借りに行く。
別に良い車で見栄を張るとかじゃなく単純に定員が俺の軽では足りないし、予定の店が遠くタクシーとかならレンタカーを使っても同じ位の費用が見込まれるから。
約束は※※※のアパート前に11時、ランチは俺のお気に入りのステーキ屋で、そのあと姉の職場の知り合いがやってるカフェへと移動する。
ナカナカのスケジュールだけど夏休みも終わる。〇〇〇と※※※の小学校最後の夏休みの思い出に、との名目で計画した。
話は違うが昨夜のお決まりの時間に姪っ子とイチャイチャしながら※※※との時間、どんなコトをヤッてたのかを問いただしてみた。
俺に胸を触られながらニヤニヤ笑いながら姪っ子がしつこく知りたがる俺の熱意に負けて話してくれた。
俺を2階から呼び、話をした辺りは特に何もしなかったようだ。そのあと俺が姉を迎えに出かけるとヤッパ始めている。
「※※※がキスしてきてさ……」から話は始まった。
「※※※とのキスはどんななの?」俺
「んー、まあ、オジとアンマかわんないかも」〇
チャンと舌を入れてくると言う。
たぶん※※※とヤッてたという大学生から教わったンだろう。
「で?、キスのあとは?」俺
「そんなシリタイ?」〇
「うん、知りたい」俺
「もお〜……やだなあ〜…」〇
ハズいと言いながらポツポツと話してくれた内容が予想を超えたヤバさだった。
姉が買い物して帰るから遅くなると〇〇〇だけに個別にラインしてきたのは二人っきりの時間を作ってあげるためだったようだ。
キスのあとは二人ともハダカになって姪っ子のベッドに上がる。(話をもとに俺の推測も交えて)
やはり体格のいい※※※がいつもリードするのだと言う。(いつも、かよ)
「〇〇〇のオッパイがカワイ〜ってオジみたいにいってさ」〇
「ナメる?吸ったりする?」俺
「んー、オジとアンマかわんないかも」〇
※※※も要求するので互いの乳房を愛撫し合う。
「あの子のはおっきいからさ、〇〇〇がアカチャンみたいにスウってわらう」〇
「なんか楽しそうだなあ」俺が笑うと「うん、たのしーよ?」〇〇〇も笑う。
「他にはどんな?」俺
「オジがおもってるとおりだよ」〇
「ナンだよ、教えろよ」俺
仕方にいなあという顔をしたあと話してくれた。
「オジにだけだからね?、バラしたらもーオジにはヤラせてあげないからね?」釘を刺された。
先ず〇〇〇がクンニを受けるのがいつも(いつも、なんだ…)
そのあと上下を入れ替えて※※※も要求するのだと言う。(紛れもないレズプレイだ)
「※※※はオマエに舐められて喜ぶ?」俺
「んー、だけどさ、ソコにユビをいれろって」〇
やはり※※※はペニスの挿入を求めてるのかも知れない。ヴァージンだと思ってるから〇〇〇には入れてこないらしい。
「スッゲーなあ、…いつ頃から?」俺
「まえにさ、オジにおくってもらったとき」(確かにあった!)
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