こりゃ単なる知恵熱ってやつだな。自分が明確に性的な目で見られてるって自覚したろ?だが、家には親という監視の目があるわけた。どうやったらオジにちゃんと手を出して貰えるかあれこれ子供なりに考えてるうちに熱だしたってわけ。可愛い雌犬じゃないか。今ならソファーとかに横並びに座ってる時とかに胸めくって見せて、とか囁いたら親が後ろ向いてる時とかに露出してくれるんじゃねえか?
部屋で2人きりの時はチンポ曝け出して触らせたりフェラさせたりもできていくだろうし、親がいる場所での軽い露出からタガを外してやれよ、ゆっくりゆっくり外されたら、そのうちタガ外れて股開くからよ。
親のいる空間の中で指でイかせたりフェラさせたりするの、結構楽しいぞ?
ファーストキスおめでとうございます。
パンツに精液出すと、普通に洗濯したくらいじゃカピカピになってバレる可能性あるから気をつけましょうね。
あの子のパンツに出したのは反省している。
幸いに騒ぎにならなかったからからバレてはいないんだろうと思う。
それまでも何度か借りていたけどいつもは部屋に持ち帰って五感で楽しみ、フィニッシュはティッシュに出していた。
その後また洗濯機に戻しに行き、ティッシュはトイレに流すことにしていたのに、あの日は興奮し過ぎていて我慢できずに洗濯機の前でやってしまった。
俺が部屋に戻ったあとアイツが下に行った理由は怖過ぎてまだ本人に聞いていない。
あと、何年かぶりにあの子のオデコにキスをしたけどファーストキスではない。俺の頬にしてくれたのもね。
姪っ子に拒否られたわけじゃないけど、何となく俺の方から自然にやらなくなった。
本当のファーストキスは昨日の事だった。
昨日はまた姪っ子の部屋で例題を何問かやっただけで勉強は終わりにして、あとは姪っ子の話を聞いてやっていた。
いつの間にか二人でベッドに並んで腰掛けて話していたが何となく体が触れない程度に少し離れていたのはお互いに意識しての事だと思う。
話してる途中でアイツ、ポニーテールの長い髪を解いたんだ。
両腕を上げてゴムを外す時にシャツの緩い袖から脇の下、そして胸が見えそうになった。
年齢的には小さい方だと思う乳房が見えそうになって、つい覗いてしまった。
姪っ子と目があってしまい慌てて目をそらしたが遅かった。
「だからさ、オジ、イロイロ気にしすぎだから」そう言って髪を解きながら俺の太ももをポンと叩いて頭を振る。
背中の中ほどまである髪からフワリと甘い香りが立ちのぼって鼻をくすぐった。
「そんな気にされたらコッチも気になっちゃうからさ」そう言って微笑んだ。
でもそのアトが大変だったんだ。
「そんな気になるんだったらさ……さわってみれば?」(うわあッ!キタッ!)
「サワ、るって、バカ、そんな、ダメだろ」血が顔にのぼるのが自分でも分かった。
スポブラは着けていない。それが必要なほど大きくもないく少し尖った程度でしかない可愛らしい乳房だ。
姪っ子の顔が紅潮している。
これ以上恥ずかしめるわけにはいかないと思った。
「ん、じゃあ、チョットだけな……ゴメンな」謝ってしまった。
ドッ、ドッ、ドッと言う心音がアイツに聞こえるかと思うほど高鳴る。
白のプリントTシャツの上からソッと手のひらで包むように触れるとその俺の手を姪っ子が見たあと俺の目を横目て見つめてきた。
「わたしさぁ、まだちいさいんだ」
それは自分の心音に紛れて聞き取れないほどの囁きだった。
「いや、…すごいね…こんなにオトナになって」
確かそんな事を言ったように思うがよく覚えていない。
思い切って言ってみたんだ。大丈夫だとは思ったけど不安だった。
「キスしたらダメか?」
姪っ子の返事は意外なほどアッサリだった。
「いーよ?」と
初めて感じる天使の唇は柔らかく、そして温かく小さかった。
もう自制心など欠片もなく何処かに飛んでしまっていた。
手のひらの真ん中辺りに姪っ子の小さな乳首が当たる感触。
肩を抱き寄せ唇を舌先でこじ開けると大きな門歯に当たる。
途切れ途切れの苦しげな天使の鼻息を感じながらその歯を舌先でこじ開けると逃げ惑うように縮める小さな舌を追いかけ回した。
フッ!、フッ!、刹那く苦しそうな姪っ子の鼻息を頬に浴びながら、抱き寄せた肩を引き、乳房に当てた手を押してユックリと姪っ子の上半身をベッドに押し倒した。
シャツの裾を掴んでスカートから引ッぱり出すとお腹から手を入れて小さな乳房に直に触れる。
それは本当に小さく、例えれば固めのプリンのような感触だった。
それでも指先で触れた乳首はコリッと立ってるのが分かる。
あまりにも苦しそうな呼吸が可哀想になって唇を開放してあげると胸を上下させながら深い口呼吸をする。
俺の手は胸からスカートへ、……
誰かが俺達を呼んでいた。
俺は手を止め、姪っ子の赤らんだ顔を見つめた。
姪っ子も俺と目を合わせると小さく言った。
「ママっ!」
やはり母親がいる一つ家の中ではやるのはヤバかったが、その先まで行けるのは確信が持てた。
きっと間もなくイイ報告ができると思う。
タイトル、変えなくなるかも知れない。
2階から降りていったら姉に小言を言われた。
「アンタ達はなんかい呼んだら聞こえるの」と、
階段の下まで来て叫んでようやく聞こえた俺たちの興奮状態はすごかったんだろうと思う。
あのままあと30分、姉が呼ばなかったら今回からタイトルは変えなきゃならなかったかも。
いや、シビレを切らして姉が階段を登ってきていたら、マジでどうなったか、日頃からドアをノックする習慣がない姉は俺達の「ヤバい光景」を目撃しただろう。
俺にとっては「姉」、そして姪っ子にとっては「ママ」
マジ修羅場になったのは間違いない。
やはり姉が家にいる時はマジで、絶対にヤバい。
こういう時親ってほんとに邪魔なんだよなあ、わかるよ。
だからこそ親がいるすぐそばで変態行動に出て誘惑してくるようになったらその分興奮も半端ないんだが。
なんかの用事で出かけなきゃならなくて、叔父に娘を預けていくような日が来るかと言われりゃそう簡単にあるもんでもないし、朝まで子を置いたまま出かけりゃ虐待だなんだと騒がれる世の中になってますます機会は失われていくばかりだしな。
でも焦るなよ、オジさん。あんたが姪に中出し決めて好きに犯せる日は必ずくる。
それまでに必要な大人の玩具と二回目に使う避妊具だけは用意しとけ、親が普段いるんだし、道具は遠隔式のローターにするのがいいぞ。親がいる時に玩具使って遊べるからな
てか、せっかくなんだしもう邪魔な姉貴も犯して言いなり奴隷にしたらどうだ?母娘丼も喰えるし、姉貴を支配してしまえば好きなだけ姪に手を出し放題だろ。
|
|
【プロフ動画】昨日の業者アカウントの削除履歴です。皆様にシェア。ハンドルネームも無いとい... ID:0040ama0040
|