ごめんなさい。
喧嘩はやめてもらえませんか?
再読み込みして、新しい書き込みがあって、
期待の書き込みなら共感できますが、
喧嘩だった時の失望に耐えられません。
楽しい気分でTAさんの報告を待ちましょう。
よろしくお願いします。
姪っ子、疲れたのかさっき眠った。
遊び終わって暫くは興奮状態でママが帰ってきた時には少し心配だったけど何とか乗り切った感。
ラッキーも重なったんだ。
長くなるのでその辺はまた後日、とにかく姉の帰りが残業でいつもより1時間遅くなった事も幸いしてる。
姪っ子は6授業まであるので学校を出るのが約3時半。汗だくで頑張って帰ってきてくれたけど家に着いたのは4時7分。所々走ったらしい。
「オジ、ただいまぁー」の声で玄関まで出迎えた。
俺はドアを施錠すると抱きしめて抱き上げ、そのままリビングへ行こうとしたら姪っ子が笑いながら「オジ、くつくつ」と言う。まだ靴を脱いでなかったんだ。
お姫様抱っこにすると姪っ子が自分で片方ずつ靴を脱いだ。
「投げちゃえ」俺が言うと玄関に向かって一つずつ放り投げた。ママが見たらヒステリックに喚いただろうが実はこれ、俺の計画的犯行だった。
コレから始めるのは誰にも邪魔をされない、ママの常識に縛られない二人だけの時間なんだと教えたかった。
姪っ子の服は汗を吸ってシットリしていたので「何か飲む?」聞いたけど首を横に振る。
「オジの部屋に行くか?」には縦に1回頷いてくれたので階段をそのままお姫様ダッコで気をつけながら上った。
姪っ子をドアの前で下ろすと部屋に入った。
ベッドの時計を見た俺に「時間、あんまないね」と言う。
ママから1時間位遅くなるとラインがあったと俺が言うと「やった!」親指を立てて笑った。
抱きしめてキスをしながら濃紺のマットカバーに押し倒した。
「ごめん、痛くなかったか?」少し乱暴だったと謝ると「ギャクタイだ!」とクチを尖らせる。
「どこが痛かった?」そう聞くとお腹をヒクヒクさせながら笑って「おしり」(そんなわきゃナイ)
「じゃあ〇〇〇のオシリを撫でてやろうか」
そう言って俺が青いキュロットの腰ゴムに手をかけるとゲラゲラ笑い出し、俺の手首を掴んで脱がされまいと抵抗したけどもちろん無駄な抵抗だった。
一気に膝頭まで引き下ろすと急に大人しくなる。
露出したパンツは白地に淡い水色やピンクの小さなドット柄。
姪っ子の顔を見れば俺の目をジッと大きな瞳で見つめているんだ。もう笑ってはいなかった。
「〇〇〇?」名前を囁くと全部分かってるから、そんな目で頷いてくれたんだ。
俺は姪っ子のパンツの腰ゴムに手をかけた。
初めて俺に脱がされた時のようにモジモジはせずに両手を腹の上に置いてジッとしていたが目は俺の顔をジッと見つめている。
「〇〇〇」もう一度姪っ子の名前を囁きかけると「いーよ?」声にならない呼吸だけの許可をくれた。
ユックリと腰からパンツを下ろそうとしたがお尻に引っかかる。
「おしり、チョットだけ上げて」俺が言うと素直に上げてくれた。
スルッと太ももまでパンツを下ろした。
何度みても美しい膨らみをたてに割る深いスジが露出した。
「ヤッパ、オマエのここってスッゲ可愛いよな」
俺が言うと「みんなオナジだよ」姪っ子か
微笑みながら囁いた。
「同じじゃねえよ」そう言いながらキュロットとパンツを下ろすと足首から外す。
黒に白抜きのロゴ文字の入ったTシャツとソックスだけを残して下半身を晒した姪っ子。
肌の白さが濃紺のベッドカバーに輝くように浮かび上がり眩しく美しかった。
膝の内側を手で広げると俺の膝頭を割って入った。
すると姪っ子が不満そうにポツリと呟いたんだ。
「オジだけズル」と、
「ズル?、なんで?」俺が聞くと「わたしだけハズいよ」と言う。
「どうすればイイの?」そう言った俺に真顔で
「オジもさ、おちんちんだして見せてよ」(なるほど)納得した俺は立膝でデニムのハーパンのベルトバックルを外し、サイケデリック模様のトランクスといっしょに太ももまで下げたんだ。
「コレでいい?」
ヤバいほど固く勃起したペニスを姪っ子に晒すのは俺もかなりハズかったけど姪っ子だって同じだったろう。
照れ隠しのためお風呂で遊んだ時のようにペニスに力を入れ、上下にピクンピクンさせて見せるとようやく笑ってくれた姪っ子が手を伸ばす。
「うごかせるんだ」そう言いながら握った。
俺はこんな時のためにと何日も自慰をガマンしてたから姪っ子の温かな指で締め付けられる感触に思わずため息をつく。
「いたいの?」
俺のその様子に勘違いした姪っ子が可愛いコトを聞く。
「いや、気持ちよすぎて」そう答えると「にぎっただけで?」不思議そうな顔で俺の顔を見上げた。
「オマエだっていつも自分でさわって気持ちよくしてんだろ?」俺はわざと恥ずかしめる。
「うるさいっ!」そう言うとお風呂の時のようにシコり始めた。
「あ、あバカ、そんなコトしたら」俺は姪っ子の手首を掴んでやめさせようとした。マジで出ちゃうと思ったから。
「したら、なあに?」姪っ子が笑う。
一度だけお風呂で姪っ子の手でシコり出されたコトがあってナニがペニスから起こるか〇〇〇は知っていたんだ。
出るのが精子で、それが出るとき男がどんなに気持ちいいかも教えてあったから。
「コイツ」手首を掴んでやめさせると両足の膝の裏側に手を入れて広げると持ち上げ、足バンザイさせた。
俺がその後になにをしようとするかを姪っ子は理解している。黙ったまま抵抗しない。
俺は姪っ子の膝頭胸につくまで押し上げるとうずくまって美しく赤らんだ性器に顔を近づける。
膣から生意気な滑りが出ているのを感動的にけ眺めている俺の頭を押して「オジ、みすぎ」と恥ずかしがった。
クンニは何回か経験させてるけど昨日はタップリと時間をかけてやったが驚くほどの反応をしめして
くれた。
(これ、モシカシテ)そう思って試しに可愛らしく窄まった肛門に舌を這わせると初めての時、あんなにイヤがってたのに昨日はビクッっとしただけで俺の頭を押しのけはしない。
姪っ子の性器からはお風呂前の芳香が立ち上って俺の鼻腔を喜ばせ、脳幹をジンジン痺れさせる。
その臭いの強さは長くお世話になった洗濯前の姪っ子のパンツの比じゃない。
「もお、やだ、においかいでる」
目を閉じて大きく鼻で吸い込む俺にそう言って恥ずかしがる姪っ子が最高にカワイイ。
俺の目の前には太めのクリ袋がある。
「するよ」俺が今からナメることを申告すると「ふん…」ため息とも声ともつかない小さな返事をくれた。
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