さらに続きです。後はエッチを頑張ろうね。と鬼畜の心を持ちながら彼女と笑顔で接してました。いよいよ夕方になって帰る事になったのですがご家族に連絡を通してなかったと聞かされて慌ててご両親に電話。何か言われたら返そうと思ったけど私に任せる。という安直な両親からの即答の返事で困ってしまいましたが、これでホテルも行ける事が分かって完全勝利にw心を躍らせました。帰りの高速道路に向かう途中でラブホがあったので早速彼女を連れて乗り込みます。車を降りて部屋に行く際に袋を持ってた私に「おじさん、中身は?」と聞かれて「秘密。後で分かるよ」と言い、部屋にチェックインしました。部屋に入って前回もやったホテルの説明。照明や機器を触ったりアメニティ確認したり。そんなツアーを数分して戻ってくると、彼女が「じゃあ、いつもみたいにする?」と彼女の方が良く分かってましたが私が「待ってて」と言って袋からとあるキャラクターのコスプレを出します。袋から少し出したら「あー、コレ○○だぁ、可愛いなぁ」と喜んで服を持ってくれた。私も便乗して「着てみて。絶対似合うから」と言ったらポンポン服を脱いで、何時ものツルテンの裸を一瞬見せて可愛い制服のような服に彼女が返信しました。「スッゴーイ」と叫んでいて用意したウィッグも被せて凄い喜んでました。デジカメで写真を撮りつつ、エッチなポーズ等も撮らせて興味津々。撮影含めて30分程消費。次はバニーの服を着せて靴はヒールでエッチな下着でコスプレあんまり関係無いモノをどさくさに紛れて着させます。楽しみ過ぎていったん、バスルームに退避させてそこで着替えさせます。「着たよー」の声を聞いて着てきた彼女を見ました。胸は足りないけどお尻や様子は怪しい店の女性みたいな感じで彼女のスラッとした身体に胸以外はしっかり決まってました。ちょっと乗り気じゃないのか反応低めですが私が好みで滅茶苦茶褒めるので、写真を撮らせてくれてまた、エッチなポーズをしてくれました。股のアップを撮ることをしていたときに彼女が「パパ、いつも変態すぎだよ」って笑っていましたが、もう黙ってそのままV字になった所を上から舐め始めました。彼女が「あっ、本当に、変態っ」って声と単語をたどたどしく言いながら舌でペロペロ舐められる頃には静かになってました。いったん舌を離して「まんこいい?」と言うと彼女が「はいっ、どうぞ」と言ってバニーの股をめくると生のピンクのマンコが。そのまま舌を入れてレロレロしてあげます。「ああっ、ああっ、あんっ、あっ」と弱々しいこえをあげつつ「まんこ気持ちいいです」と言ってくれました。舌を外して「勉強してるね。偉い」と謎の褒めを言いつつクンニを再開。すると彼女は腰を振り出してマンコを顔と舌に容赦なく押し付ける。さらに下を開いてお尻の周辺も舐める。彼女が舐めやすいように本人も気持ちよさを求めて腰を振ってくれます。そのうち「いきたいですっ」と顔を両足で固定され逆レイプ状態でイク姿勢になりました。強く吸って舐めてやると彼女が身体を倒してきて「はあああっいくっ」と叫んで胸を頭に乗せてピク付かせていったようで彼女の重さや体温と体臭が華のように感じていきそうになりました。イッて拘束から開放されるとバニーの姿のまま、バスルームに連れていきます。そして、もう一つ用意してた「ジェル」をアチコチに塗ります。背中とか身体とかバニーのコスも、ヌルヌルで本人も「冷たっ!でも凄いヌルヌルッ!」とその初めてのものに驚きをしてました。塗った身体を揉んだり胸をバックからしてやると「これは凄くいい」なんて言いながら楽しみ始めた様子。そして私は我慢できず塗ったら服を慌てて脱いで彼女とヌルヌルのチンコを擦り付けてアチコチ揉んだりした。そして彼女のアソコにめくって宛てて素又してました。ほとんど、それもやらないまま本人に了解も取らずに押し込みます。彼女が「ああっ、パパ入ってる。あっ、待って!ゆっくり」なんて言うけど気にしないでガン突きはしないけど少しだけ腰を引いたりしてグイグイ強引に行くと結構入って行きます。驚きと急な攻めでビックリしたものの「ちょっと練習したから」なんて声を聞いて少しその変態への優しさに萎えそうになったが、心を鬼にして貫通に特化した。ゆっくりゆっくり、ちょっと強引に5分も押し込んだら中に入っていた。彼女の耳元で「入ったよ」なんて言ったら「入ったですか?」と言いながらバックで見れない。ゆっくり引き抜くと「んあっ!」って声を上げて出そうになったが今度は正面から凶悪なチンコをまた黙って捩じ込む。彼女が「あああ、ああっ、痛い」なんて怯えてるけど昔と違ってかなり入りやすい。喋ってる途中にジェルを塗ったり、「○○ディは僕の奥さんになってほしいな」とか囁いたら笑いながら耐えてくれた。そんなに時間を掛けず前からも入って結合部を見ている。そのままゆっくり彼女と私が見ながらチンコが出入りを始めた。「○○ディ、君は僕の女だよ」と言ってあげたら「パパの名前は?」と聞かれて「Tだよ」と言ったら彼女も「私もTの彼女だからね」と返してくれた。外国の女の子なのか男の使い方が分かっている。2人で正常位で優しく突きながら胸を引っ張りながら口合わせのキスをする。気持ち良くてとろけそうだった。それをしばらくしてたら... 省略されました。
ありがとう御座います。続き書いて行きます。娘とインド娘との接触がほぼ無くなって1年半位経ちました。もう自分も彼女にメールを返すのも作業が無くなって1年位経ってました。先にも書いた通り彼氏が出来てそれが同じ中学の先輩だったようでそれも私が教えたゲーセンで知り合ってしかも補導の時にインド娘が居たのを噂で聞きました。娘もそんな人達と接触しませんので、余計に出会う事はありませんでした。しかしながら偶然に会う機会は訪れました。まぁガチで運命かな?とも思いましたが秋に言ったコミケット会場で偶然彼女に会いました。無視しようかな?と思ったけど彼氏とも居るし。会場でチラッと目が合ってしまって無視しようかな?と思ったけど向こうが何か言いたそうな顔をしたので「おお、○○ディちゃん」と声掛けしました。近くには身体の大きい男が居て素行が悪そうなのが居たので例の彼氏だと理解しました。「おじさん、久しぶり!」なんて言って付き合ってる男は悪いけど娘の方は思ったほどスレてないみたいで。男は私の方を「なんだコイツ?」みたいな目線をしてたので声を掛けました「昔、娘の友達で遊んで貰ってました。彼氏さん?」と言うと「ウッス」みたいな頭の足りねぇ返事が返ってきて、インド娘も「そうなんです。彼氏です。」と、言うと肩を寄せてました。まぁ何時まで続くおままごとかな?なんて思いましたが話を合わせました。今日来たのはまだ日本の漫画とか読んでいて例の同人の続きとか彼氏とも共有するために来てたようで彼氏は興味なさそうです。彼氏を焚き付ける為に「昔、コスプレとか見たっけね」とインド娘に言うと「色々ありましたね」と写真に納めた事は黙ってくれたみたいで、彼氏が「えっ、お前着たりするの?」「秘密ー」と煽ってました。興味のなかった彼でも彼女の姿を想像したのでしょうが私の方が彼女を知ってると言ってやりたかったけど私も捕まるので(笑) 無視して、2人に挨拶をして別れました。会場を出たら早く歩いてその場を後にしました。正直ドキドキでした。そんなコミケット事件から翌日の事ですが、なんと彼女からメール来てました。メールの内容は彼氏にコスプレを着て上げる事になってマンネリ化してたから良かったー的なメールでした。そして気になったのが彼女からのお願いが合って下の妹が彼氏と出歩くようになって家の面倒が適当になり、妹が来週の土曜日に1人になる(親が働いていて知り合いが少ない)ので出来たら気に掛けたり昔の私みたいにちょっと面倒見てくれると。書かれてました。今までは娘の知り合いだったのに・・表の言い訳すらねぇじゃんねぇか、どんだけ適当なネグレクトの家だよ、外人ってガチで適当だなぁ。と思ってたけど妹と聞いてまた良からぬ虫と欲望が復活してました。彼女は姉と3つ違いで出会った時の年齢と近しい感じでした。これを聞いてさらに気持ちが高ぶりました。とどめで私を悪魔に変えたのは「妹も私みたくしてもありかも?」的なお誘いと姉の許しがあったのです。メールで彼女に了解を得て返信したら翌日には返信が来ておりしかも待ち合わせ場所は例の公園で話を伝えてあるとの事でした。写真が添付してたので写真を見ると恰幅の良い娘が写っていて姉よりも、かなり身体が太いのですが顔立ちは似ていました。まぁ会って見ないとと思い当日を楽しみにしました。当日家族には内緒にして、尚且つ乗せてる子供は誰か分からないし例の郊外に連れ出して聞こうと思って目的地へ。時間に遅れることなく彼女は樹の下にいました。ずいぶん恰幅がよく姉の雰囲気を残してますが元気は無い引っ込み思案っぽい子でした。車に乗せて片言の挨拶と、お姉さんの話とかして始まりました。片言の日本語で中々遊ぶ人もこうやって時間を使ってくれる人も居ない。とのことでした。彼女は質素な服に短パンで女の子と少し遠い娘でした。とりあえず、ファミレス、ゲーセンと遊んでやると姉ほどではないですが経験したこと無い内容で凄い喜んでくれました。遊んで落ち着く頃には夕方が暮れていて帰宅の方向に車を走らせました。親御さんは夜までなので時間は大丈夫とのことです。私は姉の言葉と久しぶりのロリに我慢が出来なくてキャンプ場の駐車場に向かい停車、お姉ちゃんの秘密を伝えました。エッチな事をしていることや昔のビデオをスマホで見させたりしました。口を空けて見ていて、そのまま妹の方にも胸とか股を当たり前のように服の上から触りました。「えっ、ちょっと」なんて言ってたけど姉の姿と性への興味と押しが弱いことでそれ以上のことはありませんでした。「良くなるからね」と触りまくり。ほとんど抵抗は受けずに生胸も触り、ここは姉より遥かに合って、下の方も触ると少し湿ってました。くりくり刺激を与えて「1人でエッチやオナニーするか?」と聞いたら床とか机は良くしてると恥ずかしく答えてくれました。姉と同様に素質はあるみたい。そして机でやってるようにクリをグリグリ胸を少しつねっていたら、脚を前に張り出して「イク?」と言ってらコクコク頷く。イク時はお姉ちゃんのようにね?声を出してね。と言うと妹さんが「ああああっ!はあっ!」と姉より高い裏返った声で脚を張ってつま先を伸ばしてイッた。妹は妹でエロに味があり感心した。2年ぶりのロリで我慢できず、その娘を足の上に着座させてズボンを下ろして、自分の生マンとチンコをくっつけて素又した。ヌルヌルで彼女も股の下に... 省略されました。
続き書きます。いつもすみません。懐かしいというか最近までは一部続いてまして。その中身が続きから分かると思います。苦手だったITの勉強をして今はコンピューターの仕事をしてるという、連絡者は例の妹さんだったのです。メールも送れない彼女がメアドやファイルを調べて送るなんてスゲェな!なんて思いながら読んでました。近況を聞きたく、まずは返事をしてとても嬉しかった事や姉や家族の事を尋ねて返信です。まずメールには姉は日本に居るかも分からなくて、会っていないこと、更には自分が家で仕事をしてみんなで稼いで暮らしている事を書いてありました。家は引っ越しして向こうも親族の一部を連れて日本で一緒に暮らすようになったらしいです。少し見ないまに生活が変わってるようでした。家には娘も独り立ちして、誰も居ないしほぼ嘱託に近しい立場の自分は自由時間が増えてました。妻に会社の出張と嘘を行って、彼女が会おうと言ったファミレスに向かうことにしました。現地に着くまでドキドキでしたが、現地に着いたら恰幅の良い特徴的な彼女を直ぐに見つけることが出来ました。メールにあったように彼女一人です。ファミレスに着いて、まずはゆっくり挨拶やら再開を喜びました。2人で色々と話していく中でやはり生活が苦しいことや、親の暮らしの難しさなど聞きました。以前の彼女よりも受け答えや理知的になっていて苦労をしたんだろうな。と思いました。2時間くらい喋って別れ惜しく話はしました。最後に少し手持ちがあったのでお金を昔の感覚で渡したら「貰えない」と突っぱねたけど貰わせて別れました。この日は親切心で返したつもりでした。いったん東京遠征は終わりました。それからは彼女からメールが来るようになり、携帯電話の番号とSNSの連絡先もあったので登録するようになりました。それからは彼女とLINE等を通じて写真や連絡をしてたのですが何か仕事の話やら金絡みの話が出るようになりました。また以前のお礼も助かった事などが書かれていました。私の中で悪い気持ちが芽生えて「パパ活とか大変だしね」と言ったらまぁたまにやってる。と話になりました。向こうから「私って日本人からしたらどうですか?」みたいな話になり、売りをしてほしくなかった関係と傷付かないように言うために、好みは容姿云々の前に外国人だから合わないこともあるのかも。と伝えました。「パパさんはそうですか?」なんて聞かれていたので「前にやった通り、君は素敵だからそんなのは無いですよ」と励まして書いたら「パパ、会いませんか?」とお誘いの流れに。私は非常に嬉しくなって彼女と会う算段を付けました。例の再開から2週間で、また東京出張を妻に言ったら「コロナ明けたからかな?」と疑心言われましたが適当言って誤魔化しました。はやる気持ちを抑えて新幹線に乗って約束の駅に向かいます。時間は夜になろうとしてました。駅に着いてドキドキして待っていたら向こうからタイトスカートのむっちりな娘が来ます!彼女です。「また会えたー!」と握手とハグをしてくれました。目立つとアレなので彼女をエスコートして近くの喫茶店へ。仕事の帰りとのことで、その格好のようです。これから何処までやるか?と途切れ途切れ恥ずかしいのもあって何だか会話も噛み合わずで店を30分もした頃には出てしまいました。そして近くのラブホ街に2人で辺りを見回して入店です。部屋を選んで、案内の出てる部屋へ。この時には手を繋いで私は尻に手を回していました。ムチムチです。部屋に入ると「パパー、今日は何するの?」って肩を回してきてキスです。向こうの方が積極的でした。玄関のキスを終えてベットに向かいます。ここまで来てインド娘の姉が良かったなぁ。と贅沢を思っていながらも彼女を見回す事に。姉と違ってぽよッとしてて肌はさほど黒く無い。兄弟とは思えない。顔は特徴的だけど一部が丸い。ので美しくない。と細かく査定してしまいました(笑)それでも若い娘に変わりは無いし肌の質は一定の品質が有るからと嗜めてる自分が居ました。ベットに向かうと「パパ、昔私にイタズラしたよね」と言ってスカートと尻をこちらに向けます。妹さんは私のズボンを下ろしてフェラを始めます。たぶん慣れてるみたいで驚きました。最初からある程度は見越していたのかも。私も彼女に負けずに尻を向ける彼女のタイツを下ろして昔やって上げられないクンニを下着からしました。姉と違って臭いがキツくて大変だけど久しぶりの楽しみで大した苦痛でもありませんでした。すぐに舐めながらマンコを舐めると彼女が「ああっ、うまいっっ」と声を上げてかつての姉を彷彿させます。クンニを休んで「上手い?それは良かった」と言うと「お姉ちゃんにも教えて貰ったけど最後までしたんですよね?」と姉の調査済でした。「まぁ、何回かね」と少しばかりの嘘を付いて答えると「私もしてほしかったんです。でも機械使えなくてそれで私機械やパソコン勉強始めたんですよ」と初めてコンプレックスと動機を知ることになったのです。「それは悪かったね。まぁ当時は色々タイミングが悪かったりしたから。私もお姉さんに会えないように学校関係や家で注意あってね」と説明したら「やはり、そうだったんですね。こんなにいいのに辞めませんよね。普通」と返してきました。「そうそう、大人は何か有るから聞い... 省略されました。
七海〜至福のひとときを
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Telegram:@jp869
続編ありがとうございます。
インドの美人さんは、神がかったような
美しい方がおられますね。
そんな美少女堪能できたとは、羨ましいw
姉さんともう一度会えますように。
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【プロフ動画】つづき #オナニー #おもちゃ ID:fromchibato
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