続き書きます。いつもすみません。懐かしいというか最近までは一部続いてまして。
その中身が続きから分かると思います。
苦手だったITの勉強をして今はコンピューターの仕事をしてるという、連絡者は例の妹さんだったのです。
メールも送れない彼女がメアドやファイルを調べて送るなんてスゲェな!なんて思いながら読んでました。
近況を聞きたく、まずは返事をしてとても嬉しかった事や姉や家族の事を尋ねて返信です。
まずメールには姉は日本に居るかも分からなくて、会っていないこと、更には自分が家で仕事をして
みんなで稼いで暮らしている事を書いてありました。家は引っ越しして向こうも親族の一部を連れて
日本で一緒に暮らすようになったらしいです。少し見ないまに生活が変わってるようでした。
家には娘も独り立ちして、誰も居ないしほぼ嘱託に近しい立場の自分は自由時間が増えてました。
妻に会社の出張と嘘を行って、彼女が会おうと言ったファミレスに向かうことにしました。
現地に着くまでドキドキでしたが、現地に着いたら恰幅の良い特徴的な彼女を直ぐに見つけることが
出来ました。メールにあったように彼女一人です。ファミレスに着いて、まずはゆっくり挨拶
やら再開を喜びました。2人で色々と話していく中でやはり生活が苦しいことや、親の暮らしの
難しさなど聞きました。以前の彼女よりも受け答えや理知的になっていて苦労をしたんだろうな。
と思いました。2時間くらい喋って別れ惜しく話はしました。最後に少し手持ちがあったのでお金を
昔の感覚で渡したら「貰えない」と
突っぱねたけど貰わせて別れました。この日は親切心で返したつもりでした。いったん東京遠征は終わりました。
それからは彼女からメールが来るようになり、携帯電話の番号とSNSの連絡先もあったので
登録するようになりました。それからは彼女とLINE等を通じて写真や連絡をしてたのですが
何か仕事の話やら金絡みの話が出るようになりました。また以前のお礼も助かった事などが
書かれていました。私の中で悪い気持ちが芽生えて「パパ活とか大変だしね」と言ったら
まぁたまにやってる。と話になりました。向こうから「私って日本人からしたらどうですか?」みたいな
話になり、売りをしてほしくなかった関係と傷付かないように言うために、好みは容姿云々の前に
外国人だから合わないこともあるのかも。と伝えました。「パパさんはそうですか?」なんて聞かれて
いたので「前にやった通り、君は素敵だからそんなのは無いですよ」と励まして書いたら
「パパ、会いませんか?」とお誘いの流れに。私は非常に嬉しくなって彼女と会う算段を付けました。
例の再開から2週間で、また東京出張を妻に言ったら「コロナ明けたからかな?」と疑心言われましたが
適当言って誤魔化しました。はやる気持ちを抑えて新幹線に乗って約束の駅に向かいます。時間は夜に
なろうとしてました。駅に着いてドキドキして待っていたら向こうからタイトスカートの
むっちりな娘が来ます!彼女です。「また会えたー!」と握手とハグをしてくれました。
目立つとアレなので彼女をエスコートして近くの喫茶店へ。仕事の帰りとのことで、その格好のようです。
これから何処までやるか?と途切れ途切れ恥ずかしいのもあって何だか会話も噛み合わずで店を
30分もした頃には出てしまいました。そして近くのラブホ街に2人で辺りを見回して入店です。
部屋を選んで、案内の出てる部屋へ。この時には手を繋いで私は尻に手を回していました。ムチムチです。
部屋に入ると「パパー、今日は何するの?」って肩を回してきてキスです。向こうの方が積極的でした。
玄関のキスを終えてベットに向かいます。ここまで来てインド娘の姉が良かったなぁ。と贅沢を思って
いながらも彼女を見回す事に。姉と違ってぽよッとしてて肌はさほど黒く無い。兄弟とは思えない。
顔は特徴的だけど一部が丸い。ので美しくない。と細かく査定してしまいました(笑)それでも
若い娘に変わりは無いし肌の質は一定の品質が有るからと嗜めてる自分が居ました。ベットに
向かうと「パパ、昔私にイタズラしたよね」と言ってスカートと尻をこちらに向けます。妹さんは
私のズボンを下ろしてフェラを始めます。たぶん慣れてるみたいで驚きました。最初から
ある程度は見越していたのかも。私も彼女に負けずに尻を向ける彼女のタイツを下ろして昔やって
上げられないクンニを下着からしました。姉と違って臭いがキツくて大変だけど久しぶりの楽しみで
大した苦痛でもありませんでした。すぐに舐めながらマンコを舐めると彼女が「ああっ、うまいっっ」
と声を上げてかつての姉を彷彿させます。クンニを休んで「上手い?それは良かった」と言うと
「お姉ちゃんにも教えて貰ったけど最後までしたんですよね?」と姉の調査済でした。
「まぁ、何回かね」と少しばかりの嘘を付いて答えると「私もしてほしかったんです。でも機械使えなくて
それで私機械やパソコン勉強始めたんですよ」と初めてコンプレックスと動機を知ることになったのです。
「それは悪かったね。まぁ当時は色々タイミングが悪かったりしたから。私もお姉さんに会えないように
学校関係や家で注意あってね」と説明したら「やはり、そうだったんですね。こんなにいいのに辞めませんよね。普通」
と返してきました。「そうそう、大人は何か有るから聞いたり悟ったり大変なのよ」「よく分かりました」
なんてエッチな事をして言う会話じゃないことをしてました。そして「今日はじゃ、問題なくやれちゃいますよね?」
と聞かれて「そうだよ。だからもう、思いっきりやろう」と欲望全開に言うと妹が
「じゃあ続きをお願いします」と言ってマンコを出したので舐めます。誤解が解けたのか妹が
スケベを開放します。「ああんっ、パパっ、オマンコ気持ちいいっ舌イイっ」と当時の姉よりも
歳とってるしパパ活疑いある彼女は変態ムチムチ女でした。私も流石に興奮せざるを得ません。
クンニをし続けるとストッキングやアソコが濡れてきたのでいったん止めて距離を空けて
下着からスカートから脱がします。突き出したデカい尻を見せつけながら妹が「やぁん、恥ずかしい」
と言ってぬらぬら光るアソコを見せつけてます。その間に私のチンコのフェラも気持ち良くて
彼女に抜かれそうです。クンニを止めて指で攻めることに。簡単に指が入って行きます。
手マンとフェラで攻防して、やり慣れてる彼女と久しぶりの戦いで彼女の口に「うおっ!あっ!」
と言って放出してしまいました。出してる途中も舌で舐められてました。放出終わると口から出る
精液を吐かせて彼女に「ゴメンね」と言うと「パパさんにヤラれっぱなしだから勝った気がしました」
なんて言われた。精液塗れになった息子はいったん彼女を待たせて、バスルームへ。ソープで
さっさと洗って戻ってきたら、彼女が上を脱いで裸になっていた。胸はとても大きく少し肥満の
ムチムチな彼女は姉と違った魅力と言うか同じ身内には見えなかった。チンコが立ってる私を見て
「じゃあしますか?」と言って全裸でベットでM字に。凄い興奮してゴムの有無を聞かずに挿入
したくなって無言でM字になる彼女にチンコを向ける。彼女は私を見て笑ってます。アソコに
当てると少し腰を当てて擦り付けるとヌルヌルになってきた。そしてゆっくり入れる前に
「じゃあ行くよ」と言うと「うん。」と言う彼女に突き刺す。ぐぐっと圧が掛かりヤリマン過ぎる
と言う事も無くキツすぎでも無くて、凄く良い塩梅。何回かストロークを始めると彼女が
「ああっ、パパとしちゃった」と声を上げた。2人で正常位で抜き差しする。ハァハァしながら
「○○ティパさんとは出来なかったもんね」と言うと「そうです。メール見つけた時にやっと
夢が叶うって思いました」と声を上げて喜んでました。「お姉ちゃんだけしてたから?」と聞くと
「そうです。お姉ちゃんは嬉しそうだったんです。私は小さくて事情が分からないから
単に気に入られなかったと勘違いしてました。さっきまで」と言ってくれたのです。
「ゴメンね。今度はお姉ちゃんの分越えるかも」なんて姉よりも評価は低いので嘘を言いましたが
「嬉しい。ああんっ、嬉しいっ」と言いながら腰をくねらせてました。正常位でキスをして私は
胸をつまんだりして腰をぶつけ合います。だんだん苦しくなってきて口を離して「そろそろ危ない」
と言ったら「お姉ちゃんには出したんですよね?」と脚を絡めようとしてました。身の危険を
感じて「今は出すとマズイよ」と言ったらお姉ちゃんや他の人達にも聞いたピルを飲めば良い
と言う事を彼女の口から説明がありました。姉と同じ以上の事を望む彼女は中出しがして欲しい
と言う謎の欲がありました。正直それなら出したかったのでムードを高める為に「そうなの?
それなら思いっきり出したいよ。お姉ちゃんより気持ちいいし(凄い嘘)」と言うと彼女が
「じゃ問題無いね」と脚を曲げて固定されちゃった。嬉しさと久しぶりのセックスに興奮
したのと快楽に負けてしまって「じゃあ、○○ティパちゃん中にに出しちゃうね。出したかった
んだあ」と言うと「出しちゃって下さい。お姉ちゃんが言ってたパパさんのイク時の顔が可愛い
と言ってました」との声が。もう余りに聞いてなくて耳元で叫んだ「いくよ いくよ いくよっ」しか
言えなくなって彼女の腰を打ちつけた。彼女も途中から胸をくっつけて中出し待ち。
彼女の少し丸い背中をグッと抱いて「○○ティパッ、イクッッ」と叫んで射精した。出してる時に
腰が勝手に動いてしまった。気持ち良くて顔に出てたと思うが、彼女は私の顔を見て笑っていた。
思いっきり出してようやく自分に賢者タイムが来たが、目の前の太った女が凄い愛らしく
感じた。よく見てると慣れたのか可愛いじゃないかと(笑)続けて後ろに向かせると連続で
その丸い身体を後ろにバックから再開した。彼女も「パパさん、私の方が良いんですねっ」
となんか嬉しそう。胸を揉んでつくと彼女がアンアン声を上げた。2人で動物みたいに
パンパン突きまくった。正常位に位置を変えてまた突いたり。今度は彼女が「おおっおっ、おっ」
と高い声を上げてる深く入れずに擦り続けたら首をガッと掴まれて引き寄せられた。
その瞬間腰がガクンガクン激しく数回動いて中が萎まった。少し放置されてから「パパさん、あははっ、イッちゃったっ」
と彼女もイケたらしく嬉しそうでした。イッたあとに私も「じゃ最後だけど」と言って
スパートを掛けた。性器の結合は見ると白くなっていた。手加減無しでグイグイ彼女の中を
動いた。演技なのかホントか知らんが「あうっ あんっっあうっ、んんっ」とリズミカルにエロい声。
アレだけ出して上がってきたので手首の両手を抑えてレイプ風に中に思いっきり出す。
出してる時に彼女と目が合う。2人のお互いの都合があった男女はニヤけるしか無かった。
思いっきり出して引き抜いたら、あそこから大量に精液が出てきた。流石に打ち止めでティッシュで
拭いてバスルームへ行き、その日は情事を終了した。久しぶりにハマってしまって、妻以上に楽しめた。
お礼も3万円程渡したらメッチャ喜ばれた。そしてこの日はホテルで次回の会う話もして別れました。
この日を境に2、3週間事に会うようになりました。私も歳なのと仕事しながらでは回復に限度があります。
情けない話では有りますが。彼女の家と私の家はそれなりに新幹線使って1時間くらい離れてるので、
少しばかり遠いのです。それでも滅茶苦茶出来る彼女からの誘いは受けてました。次の
2週間後にはお互いに真ん中の駅まで行って、仕事帰りに援助をしてました。場所がなくて
漫画喫茶の個室で予約とって音を立てずにエッチしたりしました。清掃用品持って(笑)
寒くなってきた時期だったので、彼女の丸い身体が温かくて抱き心地が良くて喫茶で
音を立てずに「ふううんっつ ううんっ」て耳元で囁いて中出しするのが気持ちよかったです。
彼女も「パパの顔幸せそう。私、凄い、とてもきゅんとします」って可愛い事を言う。案外姉よりも
愛着は移りつつあったのかもしれない。漫画喫茶で出会いをしたら、別の祝日ではラブホに
したり何回か楽しんだが、4回めの時には自宅に来てもらった。妻の居ないスケジュールを併せて
スリルを楽しむ為。僕の部屋のベットのなかで夢だった中出しをした。なんか最後の方は
結婚してくれ。みたいな事を無責任に言ってた気がする。この妹には3年位お世話になった。
お互いに流石に飽きたのか回数が減っていき、ここ最近1年は会ってないが、もう会わない
だろう。もう1回、姉に会いたいが妹も連絡が来ない。もしも、もしも、もしもだが(くどいよね)
姉がこの書き込みを見ていたのなら、またメールを送って欲しいと思ってる。妹より、姉が
良いのだけれど、ここまで書いておいてもうこんな男に軽蔑して会ってはくれないよね(笑)
これで話は終わりですが姉が見つかればまだ私の話は完結する事は無いのかもしれません。
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